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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/99933
 7?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nUpdataNOW26　AI
 時代の_データリアリズム\n※TechPlayの「イベントに参
 加する」からお申込みいただきますと、当日の案内は
 お送りできませんので、必ず以下サイトからお申込み
 ください！※\nhttps://www.wingarc.com/updata/2026/index.html?ss_ad_
 code=g_techplay\nUpdataNOWとは？\n今こそ、デジタルの主導権
 を。今年も、毎年1万人以上のビジネスパーソンが参加
 する国内最大級のビジネスカンファレンス「UpdataNOW」
 を開催いたします。\n本年のテーマは「AI時代のデータ
 リアリズム」。\nAIの普及が世界を激変させる今、求め
 られているのは「どのモデルを使うか」ではなく、人
 と組織とシステムが有機的に共生・自律するエコシス
 テムの構築です。理想論や希望的観測にとどまらず、
 デジタルの主導権を自社に取り戻すための実効性のあ
 る一歩が、企業の未来を左右します。\n本カンファレ
 ンスでは、ウイングアークが提唱する「DataRealism」の
 見地から、具体的なデータ活用の最前線と先進事例を
 ご紹介します。データとAIが切り拓くビジネスのリア
 ルを、ぜひご体感ください。\n\n詳細はこちらから\n※T
 echPlayの「イベントに参加する」からお申込みいただき
 ますと、当日の案内はお送りできませんので、必ず以
 下サイトからお申込みください！※\nhttps://www.wingarc.com
 /updata/2026/index.html?ss_ad_code=g_techplay\n※TechPlay経由でお申
 込みいただいた場合、事務局にてオンライン申込とし
 て自動的に登録させていただきます。会場参加を選択
 されたい方は、必ず上記URLから必ずお申込みください
 。\n開催日時\n【名古屋】10/9（金）13:00～18:00\n・会場
 受付開始 12:00・展示会場 12:00～18:00\n【東京】10/21（水
 ）10:00～18:40\n・会場受付開始 9:00・展示会場 11:00～18:40
 \n※名古屋・東京ともにオンライン配信がございます
 。\n会場\n【名古屋】名古屋東急ホテル\n〒460-0008 愛知
 県名古屋市中区栄4-6-8\n【東京】ザ・プリンス パーク
 タワー東京\n〒105-8563 東京都港区芝公園4-8-1\n注目セッ
 ション\n＜基調講演＞AI時代のデータリアリズム\nAIが
 日常のパートナーとなり、指数関数的に変化が加速し
 ている今。企業の意思決定や対応を遅らすことは将来
 の競争力格差に大きくつながる、とも言われています
 。デジタルを利用した根幹的な変革を実践するにあた
 り、ぶつかる人材と組織の課題、そしてAIによるコス
 ト問題。\n今、AIにより何が起き将来どうあるべきか、
 経済産業省「デジタル経済レポート」を主筆し、AI時
 代の分散データマネジメント技術Open Data Spacesを牽引す
 る津田通隆氏、日本の基幹産業を担うトヨタ自動車で
 信頼リスクを目の当たりにし複雑なサプライチェーン
 構造のセキュリティ対策を推進する山室直樹氏、AIを
 機会と捉え専任体制を構築する大和ハウス工業の川口
 正起氏をお迎えし、ウイングアークが提言するAIとデ
 ータを軸とした現実解、テクノロジーと共に日本産業
 が生き残る”攻めと守り“を考察します。\n登壇者：
 独立行政法人情報処理推進機構デジタルアーキテクチ
 ャ・デザインセンター 情報分析官　Open Data Spaces Chief A
 rchitect（最高設計責任者）津田 通隆 氏\nトヨタ自動車
 株式会社先進データサイエンス統括部　DS基盤開発室 
 室長山室 直樹 氏\n大和ハウス工業株式会社執行役員 
 デジタル戦略担当川口 正起 氏\nウイングアーク１ｓｔ
 株式会社代表取締役 社長執行役員 CEO田中 潤\nウイン
 グアーク１ｓｔ株式会社取締役 執行役員CTO島澤 甲\n＜
 特別講演＞AI時代のデータリアリズム～人と組織と社
 会を動かす、新しい意思決定のかたち～【東京】\n生
 成AIの登場により、DXは単なる効率化の域を超え、ビジ
 ネスモデルや顧客体験そのものを変革する段階に入り
 ました。しかし、変革を「構想」で終わらせず「実際
 に起こす」ためには、テクノロジー以上に、組織の意
 思決定や文化に関わる新たな考え方が不可欠です。本
 講演では、生成AIの最新事例を交えながら、双方向コ
 ミュニケーションを支える技術や変革を阻む落とし穴
 について考察します。さらに、DX戦略を現場に根付か
 せ、持続的に成果を生み出すために必要な視点とアプ
 ローチについてお伝えいたします。\n※公務都合によ
 り、安野氏の登壇が変更となる場合がございます。変
 更時は2営業日前を目処にお知らせいたします。\nAI時
 代の必修科目：データマネジメントとは本格運用の二
 大障壁「精度の不確実性」と「ガバナンスの壁」の突
 破口【東京】\n生成AIの本格運用が進む中、「期待通り
 の回答が得られない」「情報漏洩や権限管理のリスク
 が拭えない」といった課題が浮き彫りになっています
 。\nAIに人と同じように実務をこなしてもらうには、ビ
 ジネスの背景や「生きた文脈」をAIが解釈できる仕組
 み（攻め）と誰がどの情報にアクセスしてよいかをコ
 ントロールする、信頼性の高いガバナンス（守り）の
 両輪（＝データマネジメント）が不可欠です。本セッ
 ションでは、日本データマネジメントコンソーシアム
 （JDMC）で理事を務めるゲストを迎え、AIのポテンシャ
 ルを最大限に引き出すデータマネジメントのあり方に
 ついて、これからの未来を深掘りします。\n【ユーザ
 ー対談】最新AI活用ユースケース紹介「活用させる」
 から「自然に回る」これからの現場DX【名古屋】\n製造
 現場における「データの収集・活用」の先にある、AI
 を使った「具体的なアクション」に踏み出している先
 進ユーザー企業による特別対談セッション。\nこれま
 でのデータ活用は、現場に「どう活用させるか」とい
 う仕組みづくりや定着の工夫に、多大なパワーが必要
 でした。しかしAIの登場により、データをAIが扱いやす
 い形にガイドするだけで、現場が自然とデータを使い
 こなし、改善サイクルが回り出す世界が実現し始めて
 います。本セッションでは、AI活用の最新ユースケー
 ス紹介に加え、PoCを経て気づいたAI活用の課題や効果
 を引き出すヒントなど、様々な視点でこれからの現場D
 Xを探ります。\nAIで社内データを価値あるアウトプッ
 トへ～全社データ活用基盤を構築したアマノが次に挑
 む、現場のAI活用～【東京】\nデータ活用環境を整えて
 も、現場に浸透しなければ投資効果は生まれません。
 アマノ株式会社は、この「データ活用のラストワンマ
 イル」にどう向き合ってきたのか。本セッションでは
 、Dr.Sumを中心とした基盤構築の歩みと、その先の新た
 な挑戦「現場主導のAI活用」を公開します。リテラシ
 ー不問で誰でも正確なデータにアクセスできる仕組み
 作りや、MCPを活用したAIデモの裏側まで、試行錯誤の
 リアルなプロセスをお話しします。「AI投資に価値が
 見出せない」「データ活用が形骸化している」と悩む
 方にこそ聞いていただきたい、現場を自走させるため
 の実践的な知見をお届けします。\n参加費\n無料\nお申
 込みURL\nhttps://www.wingarc.com/updata/2026/index.html?ss_ad_code=g_te
 chplay\n※TechPlayの「イベントに参加する」からお申込み
 いただきますと、当日の案内はお送りできませんので
 、必ず上記からお申込みください！※\n※TechPlay経由で
 お申込みいただいた場合、事務局にてオンライン申込
 として自動的に登録させていただきます。会場参加を
 選択されたい方は、必ず上記URLから必ずお申込みくだ
 さい。\n注意事項\n\nご登録に関しお困りの方は、下記
 お問い合わせ先までご連絡ください。\n競合製品をお
 取り扱いされている企業様はご参加をお断りする場合
 がございます。\nその他、主催者の判断で参加に相応
 しくない方は、参加をお断りする場合がございます。
 何卒ご了承ください。\n\nお問い合わせ\nウイングアー
 ク１ｓｔ株式会社　Updata事務局updata_info@wingarc.com主催
 ：ウイングアーク１ｓｔ株式会社
LOCATION:ザ・プリンス パークタワー東京 〒105-8563 東京都
 港区芝公園４丁目８−１ ザ・プリンス パークタワー
 東京
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