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SUMMARY:2026年 第3回 Tableau学生ユーザー会
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/99938
 1?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n2026年 第3回 
 Tableau学生ユーザー会\n概要\n今回のテーマは、Tableauで
 広がる可能性 —— 『発信・挑戦・キャリア』のリア
 ルです！Tableauやデータ分析を学び始めたとき、「普段
 の学生生活でどう活かせる？」「コンテストで結果を
 出すには？」「将来の仕事にどう繋がる？」といった
 疑問や悩みを持つ方も多いのではないでしょうか。今
 回は、それぞれのステージでアクションを起こしてき
 た3名をお招きし、【学生生活での発信】×【コンテス
 トへの挑戦】×【実務・キャリアへの接続】という3つ
 の視点を掛け合わせて、次のステップへ進めるための
 ヒントをお届けします。\n登壇者＆セッション紹介\n\nK
 ota Kawanoさん（大正大学 公共政策学部4年）大学生活の
 中でTableauをどのように活用し、発信を広げてきたのか
 。学生アンバサダーならではの視点から、学生がデー
 タ分析を楽しみ、活動の幅を広げるリアルなプロセス
 を語っていただきます。\nぬれおかきさん (Viz Rookies 優
 勝者）先日開催された、Agentforce World Tour Tokyo 学生向け
 データコンテスト「Viz Rookies」で見事優勝を果たした
 ぬれおかきさんをお迎えします。コンテストに挑戦し
 たきっかけや作品制作の裏話、そしてこれからコンテ
 ストに挑戦する方にも役立つ内容です！\nマエスさん
 （社会人ゲスト / 一般社団法人学生データ分析AWARD 代
 表理事）現場の最前線で活躍するプロの視点から、実
 務におけるデータ分析の課題や「学生時代に身につけ
 ておくべきこと」など学生時代の学びが社会でどう活
 きるのか、今後のキャリアを見据えたコンテンツをお
 届けします。\n\nタイムスケジュール\n\n\n\n時間\n内容\n
 \n\n\n\n20:00〜20:10\nオープニング\n\n\n20:10〜20:25\nLT①Tablea
 uと共に歩んだ3年を振り返る～自らの大学生活×Tableau
 について～Kota Kawano\n\n\n20:25〜20:40\nLT②Tableau初心者が
 なぜ、学生向けデータコンテスト「Viz Rookies」で優勝
 出来たのか？さきな・Masa\n\n\n20:40〜20:45\n休憩\n\n\n20:45
 〜21:00\nLT③「分析できる」の、その先へ ― 授業と学
 生データ分析AWARDから見えた、社会につながる3つの力
 吉田 裕宣（マエス）\n\n\n21:00〜21:15\nフリー登壇枠TBA\n\
 n\n21:15〜21:25\n参加者からの質問にご回答\n\n\n21:25～21:30
 \nクロージング\n\n\n\n※ 当日予告なく時間配分・内容
 が変更になる可能性がございます。\n登壇者\n\nKota Kawan
 o\n大正大学 公共政策学部 4年\n【自己紹介】\n巣鴨にあ
 る大正大学でデータサイエンス科目のアシスタントを
 している学生です。\n普段は、学生がtableauを利用する
 際のサポートやオープンキャンパスでのtableauハンズオ
 ンを通じてコミュニティづくりに取り組んでいる他、
 専門である公共政策の学びにおいてもデータ分析にtabl
 eauを活用しています。\n\n\n\nさきな\n【自己紹介】\n大
 学は文系大学で、VizRookiesをきっかけにtableauをはじめ
 ました！データ分析はまだまだ初心者なので沢山学び
 たいです。\n\n\n\nMasa\n会津大学大学院 コンピュータ理
 工学研究科 修士1年\n【自己紹介】\n計算社会科学研究
 室に所属しており、偽情報対策の研究を行っています
 。\nTableauはVizRookeies2026をキッカケにはじめました！\n\n
 \n\n吉田 裕宣（マエス）\n\n法人番号株式会社 代表取締
 役\n一般社団法人学生データ分析AWARD 代表理事\nSalesforc
 e Certified Tableau Data Analyst\n\n【自己紹介】\n船井総合研
 究所への新卒入社、グループ内起業、上場企業でのCDO
 経験を通じて、経営と現場の両面からデータ活用を推
 進してきました。Tableauを軸に、データ基盤・KPI・経営
 ダッシュボードの設計から、ガバナンス・組織展開・
 活用定着まで支援しています。社外では「Tabforce」「Ta
 bleau Prepユーザー会」「DATA Saber - Bridge」などの企画・
 運営に携わり、データ分析人材の育成とコミュニティ
 づくりに取り組んでいます。\n\n【今回の意気込み】\n
 データを「学ぶ」だけでなく、意思決定や行動につな
 げる面白さを、学生の皆さんと一緒に考えられる時間
 にしたいです。\nこれまでの経験も失敗も率直に共有
 しますので、当日はぜひ気軽に話しかけてください！\
 n\n運営\n大山豪太\n神田外語大学 外国語学部 国際コミ
 ュニケーション学科 4年生Xアカウント@GotaOyama\n大学で
 は語学やマーケティング、データ分析・AIなど幅広く
 勉強中。大学内のサークル、データ・AIラボでTableauハ
 ンズオンのイベントを開催した経験から、現在はTableau
 学生ユーザー会の幹事を務めています。来年の4月から
 は製造業で働く予定でキャリアにも興味あり。趣味は
 スポーツ観戦（野球・格闘技）、旅行、コーヒーを飲
 むことなど。\n\nなむーん（Natsuki）\nXアカウント@m00n_Li
 ghtsuki\n\nDATA Saber Bridge-4thに挑戦し、DATA Saberの認定をい
 ただきました！\nそして、4月からはTableau学生ユーザー
 会のリーダーとしての活動もさせていただきますので
 よろしくお願いします🙌\n\n参加対象\n\nデータ分析を
 すでに学んでいるもしくは興味がある学生の方\n初学
 者歓迎！\n学生の活動に興味がある社会人の方\n\n参加
 費\n無料\n注意事項\n\nリクルーティング、勧誘など、
 採用目的でのイベント参加はお断りしております。\n
 キャンセル待ち・補欠・落選の方はご参加いただくこ
 とが出来ませんのでご了承ください。\n欠席される場
 合は、お手数ですが速やかにキャンセル処理をお願い
 致します。\n無断キャンセルや欠席が続く場合、次回
 以降の参加をお断りさせていただく場合がございます
 。\n
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