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X-WR-CALDESC:AIコンサル育成講座 第3回 ― 研修×DXコンサル
 ×システム開発、収益が積み上がる3本柱の設計
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 ×システム開発、収益が積み上がる3本柱の設計
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SUMMARY:AIコンサル育成講座 第3回 ― 研修×DXコンサル×シ
 ステム開発、収益が積み上がる3本柱の設計
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/99941
 1?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n簡単な紹介\
 n研修・DXコンサル・システム開発の3本柱で、自分の商
 品メニューと料金表を設計する1時間の無料講座です。
 全9回連続講座の第3回ですが、この回だけのご参加で
 も完結する内容です。\nイベントについて\n本講座は、
 副業・独立を検討している方を対象に、AIコンサルタ
 ントの商品と料金を「3本柱」で設計する方法をお伝え
 する講座です。名乗り（ポジショニング）が決まった
 次に必要になるのが、「何を、いくらで売るのか」と
 いう商品の設計図です。\n多くの方が、ここで足が止
 まります。商品メニューがないまま交流会に出て、「
 何ができるんですか」に答えられない。頼まれた仕事
 を言い値で受けてしまう。単発の作業代行が続き、収
 益が積み上がらない。原因はスキル不足ではなく、商
 品と価格が設計されていないことにあります。\n中小
 企業の社長に対しては、3つの商品が時間差で連鎖しま
 す。入口は社員研修——社長が最も頼みやすく、単価
 も明確です。研修で全社員の業務が見えると、課題解
 決に並走するDXコンサル（月額顧問）へ発展し、この
 継続契約が売上の土台になります。そして、業務を深
 く知った顧問だからこそ、大きな単価のシステム開発
 の相談が舞い込みます——自分で作れなくても、外注
 管理という形で受けられます。3本柱は「商品ラインナ
 ップ」ではなく、この「時間差で発生する連鎖」です
 。\n本講座では、講師が実際に使っている商品メニュ
 ーと見積の構造を公開しながら、3本柱の連鎖設計・契
 約形態の使い分け・値付けの原則を、型としてお伝え
 します。30時間・30万円という実例の内訳も分解してお
 見せします。\nテンプレートとAI壁打ちプロンプト「商
 品設計編」をすべてお渡ししますので、講座後はご自
 宅で手を動かすだけで、ご自身の商品メニュー表と料
 金表が完成します。\n講座で扱う主な内容\n\n① なぜ研
 修が入口なのか——社長が最も頼みやすい商品から始
 める理由\n② 研修からDXコンサルへ——全社員の業務
 が見えると顧問契約に発展する仕組み\n③ 顧問からシ
 ステム開発へ——自分で作れなくても受注できる「外
 注管理」という選択肢\n④ 3本柱は「商品ラインナップ
 」ではなく「時間差で発生する連鎖」——最初に全部
 売ろうとしない\n⑤ 契約形態の使い分け——準委任・
 月額顧問・スポットの違いと向き不向き\n⑥ 30時間・30
 万円モデルの内訳——何にどれだけ使っているかを実
 例で分解\n⑦ 値付けの原則——安売りが信頼を下げる
 理由と、初期価格の決め方\n⑧ 「無料でやります」の
 唯一許される使い方\n⑨ 【実演】商品メニュー表テン
 プレートの埋め方——AI壁打ちプロンプト「商品設計
 編」の使い方\n\nこの講座で得られること\n\n社員研修
 ・DXコンサル・システム開発の3本柱を、自分の商品構
 成として描けるようになる\n「入口・土台・単価」と
 いう各柱の役割がわかり、最初に何を売るべきかを判
 断できるようになる\n準委任・月額顧問・スポットの
 契約形態を、案件に応じて使い分けられるようになる\
 n「自分に何が売れるか」ではなく「社長が何なら頼み
 やすいか」から商品を設計する発想に転換できる\n安
 売りせずに初期価格を決める考え方がわかり、値付け
 への迷いがなくなる\n講座終了後、配布テンプレート
 とAI壁打ちプロンプトを使って、自分の商品メニュー
 表・料金表を完成させられる\n\n対象者\n\nAIを活用して
 副業・独立を検討している50代前後の方（会社員・フ
 リーランス問わず）\nすでにコンサル・士業などで活
 動しており、AI関連の商品を自分のメニューに加えた
 い方\n「AIコンサルに興味はあるが、何をいくらで売れ
 ばいいのか分からない」方\n「何でもできます」と言
 ってしまい、単発の便利屋仕事から抜け出せずにいる
 方\n値付けに自信がなく、つい安く受けてしまう方\n第
 1回・第2回に参加できなかった方（この回だけのご参
 加でも完結します）\n\n当日の進行\n\n第一部 8:00〜9:00
 ：講義\n第二部 9:00〜10:00：質疑応答（希望者のみ・入
 退室自由）\n\n配布テンプレート（参加者限定・無料）
 \n\n商品メニュー表テンプレート（3本柱ロードマップ
 形式）\n料金表テンプレート（研修／顧問／スポット
 の3形態）\n準委任・月額顧問・スポットの比較早見表\
 nAI壁打ちプロンプト集「商品設計編」\n\n第二部：AIな
 んでも相談会（9:00〜10:00／希望者のみ・無料）\n第一
 部（8:00〜9:00）に続いて、僕（嶺本）に直接なんでも
 質問・相談できる時間です。\n\nその日の講座内容に限
 らず、AIコンサルとしての活動の悩み（案件の獲得・
 契約・進め方など）から、AI活用・ツール選びまで、
 質問はなんでもOKです。\n「これAIでできる？」の実演
 リクエストも大歓迎です。その場でデモします。\n入
 室・退室は自由です。★ 講座にご参加の方には、ご希
 望に応じて第二部まで含めたアーカイブ動画を無料で
 お送りします（参加者限定）。当日お時間がない方・
 途中退出の方も、あとからじっくり見返せます。\n\n参
 加者の声\n\n技術勝負ではなく、経営者一本狙いなとこ
 ろが良かったです。\n講師の考え方や、お客様との折
 衝のノウハウがよくわかり、大変ためになりました。\
 n実際に講師が、中小企業の社長とどのような対話を通
 じて、どういう経緯で信頼関係を築いてこられたのか
 を聞けたことが大変有益でした。\nコンサルとしての
 考え方を教えていただけたのがよかったです。\nまず
 は社員研修からスタートし、研修で業務と課題を見た
 うえで、DXコンサルとして月額顧問で並走するのは、
 安定した収益性も確保できていいですね！\n各回の内
 容と成果物が具体的に示されていたので、次回以降も
 受講したいと思えました。\nAIコンサルの需要があるに
 もかかわらず、手が足りなくなっているトレンドがあ
 ることを知れました。\nAIだけでなく、コンサル契約を
 請け負うまでの全体的な考え方・概念が非常に重要で
 あることが分かりましたし、そこをベースにして営業
 でも応用していけると感じました。\n営業経験がない
 会社員なので、関係性がゼロの状態から仕事をとって
 くるイメージが湧かなかったのですが、大切なポイン
 トの概要を知ることができてよかったです。\n全体的
 に、スキル以上に「あり方」が大事だとわかり、よか
 ったです。\nAIコンサルという言葉はよく耳にしていま
 したが、どういう形で提案していけるのか、AIコンサ
 ルで何ができるのかが分かりやすく説明されていて、
 全体像を理解できました。大事なのは「何ができるか
 」ではなく、クライアントが「何に困っているか」を
 掘り下げることですね。\n契約形態や信頼関係の築き
 方など、具体例を用いて説明いただけました。\nスラ
 イドが見やすくわかりやすかったです。\n交通費など
 、ついサービスにしたり遠慮してしまうところを「き
 ちんともらうべき」と言い切ってくれたところが良か
 ったです。\n実体験を聞けて良かったです。\n無形のサ
 ービス（コンサル）に抵抗がありましたが、準委任契
 約で稼働をコミットする点や、誠実に顧客に向き合う
 姿勢がとても参考になりました。\n全体像を掴めて良
 かったです。\nどのような契約にしていくのか、理解
 できました。\nアナログとデジタルの両面を経験して
 いる自分の強みを再認識できました。「自分が何をで
 きるか」ではなく「相手が何に困っているか」から入
 るべきだと気づけました。\n実際にご経験された事例
 を基にお話されているため、大変参考になりました。\
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