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X-WR-CALDESC:社内AI駆動ハッカソンを企画してみた話
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SUMMARY:社内AI駆動ハッカソンを企画してみた話
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/99943
 0?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n社内のAI知
 見、バラバラになっていませんか？\n\nAIを使っている
 人はいる。でも、誰が何をどう使っているのか分から
 ない\n便利な使い方を見つけても、共有される前に自
 分の中で完結してしまう\n「これくらい、みんなやっ
 てるでしょ」と黙っていた工夫が、実は誰も知らなか
 った\n\nツールの導入は進んでも、知見は個人の中に溜
 まっていきます。 バラバラに散らばったままでは、組
 織としての力になりません。\nそこで、社内AI駆動ハッ
 カソンを企画してみました。\n全員が同じ課題に取り
 組めば、アプローチの違いがそのまま知見の差分とし
 て見えるはず。自分では「大したことない」と思って
 いることが、実は他の人にとっては宝物やブレイクス
 ルーの手助けになるかもしれない。そんな仮説からの
 スタートです。\nこの勉強会でお話しすること\n\nなぜ
 「ハッカソン」という形式を選んだのか — 勉強会や
 共有会ではダメだった理由\n「全員が同じ課題に取り
 組む」設計にした狙いと、課題の決め方\n企画・準備
 で考えたこと（レギュレーション、時間配分、評価の
 しかた、社内の巻き込み方）\n実際にやってみてどう
 だったか — 想定通りだったこと、まったく想定外だ
 ったこと\n次にやるならこうする、という反省点\n\n\n
 ※ 本イベントは 2026年9月5日 に開催する社内ハッカソ
 ンを踏まえた内容です。実施後に内容を一部更新する
 場合があります。\n\nこんな方におすすめ\n\n社内のAI活
 用を「個人技」から「組織の力」に変えたい方\nAI関連
 の社内イベントを企画したい方／企画を任されて困っ
 ている方\n他社が社内でどうAIを広めているのか知りた
 い方\nハッカソンの運営・設計に興味がある方\n\n開催
 概要\n\n日時：2026年9月12日（土）14:00〜15:00\n形式：オ
 ンライン\n参加費：無料\n\n「自分の工夫は大したこと
 ない」を、「それ、他の人には宝物かも」に変える1時
 間です。お気軽にご参加ください！
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