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X-WR-CALDESC:持続可能な組織戦略の要ー AX時代に求められ
 る階層別人材育成と評価制度
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SUMMARY:持続可能な組織戦略の要ー AX時代に求められる階
 層別人材育成と評価制度
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/99944
 7?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n～セミナー
 概要～\nAIエージェントの台頭がトリガーとなり、AI活
 用（AX）を前提とした組織づくりが本格的に問われ始
 めています。しかし多くの企業では、「DX/AX人材」の
 定義が曖昧なまま研修や制度設計が先行し、”誰に・
 何を・どのレベルまで”求めるのかが人事要件・昇格
 要件に落とし込まれていないという課題を抱えていま
 す。本セミナーでは、1\,500社以上のDX/AX支援実績をも
 とに、STANDARDが考えるAX時代の組織に必要な階層別スキ
 ル定義のつくり方と、それを人材要件・昇格要件・育
 成へ繋げていく具体的な方法を解説します。 ｜本セ
 ミナーの重点テーマ「DX/AX人材要件を”研修”で終わ
 らせず、”制度”に組み込む」ために、多くの企業で
 は次のような壁に直面しています。・スキル定義はあ
 るが抽象的で、評価・昇格の判断材料になっていない
 ・階層（一般層／管理職層／経営層）ごとに求める行
 動・知識の差が言語化されていない・育成施策と人事
 評価・昇格要件が連動しておらず、”やりっぱなし”
 になっている本セミナーでは、階層別のスキル要件を
 どう定義し、どの粒度で評価・昇格基準に落とし込む
 かを具体的に解説します。あわせて、TalentQuestが提供
 するオンラインワークショップ（DX企画立案）を、実
 践的な人材要件・昇格要件の一部としてどのように組
 み込めるかについても、事例を交えてご紹介します。
  ｜本セミナーでじっくりお伝えすること・STANDARDに基
 づく階層別スキル定義の考え方と設計プロセス・スキ
 ル定義を人材要件・昇格要件へ落とし込むための実践
 ステップ・TalentQuest（オンラインWS：DX企画立案）を昇
 格要件に組み込んだ活用事例 ｜こんな方におすすめ
 ・人事部門で、DX/AX人材の要件定義や育成制度の見直
 しを検討している方・昇格要件・評価制度にDXスキル
 をどう組み込むか悩んでいる方・DX推進部門で、人材
 育成の企画立案を主導する立場にある方・STANDARDやTalen
 tQuestについて、自社での活用イメージを具体化したい
 方 \n～主催会社～\n株式会社STANDARDhttps://standard-dx.com/
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