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SUMMARY:徳丸 浩氏・辻 知希氏登壇！AI×Security Conference 2026
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/99946
 0?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nAI×Security Con
 ference 2026＜お申し込みはこちら＞\n📝「AI×Security Confer
 ence 2026」とは\nAIの進化と浸透により、企業におけるAI
 利活用は急速に広がっています。\n生成AIの個人利用や
 AIエージェントの増加が進む一方で、Shadow AIによる情
 報漏洩リスクや、AIエージェントへの過剰な権限付与
 、従来の境界型防御では対応しきれない新たなセキュ
 リティ課題が顕在化し、セキュリティ対策の重要性が
 より一層高まっています。\nその中で、AIガバナンス、
 運用時のガードレール設計、AI Runtimeの可視化・監視な
 ど、「AIを前提としたセキュリティ対策と運用」が重
 要なテーマとなっています。\n本イベントでは、情報
 システム部門、SRE、セキュリティエンジニアなど、異
 なる立場でAI時代のセキュリティ対策に向き合う方々
 が集い、“統制・運用・防御”のあり方を多角的に捉
 え、企業がAIと安全に共存していくための最前線の知
 見や事例を共有します。\n✍️開催概要\n\n開催日程：2
 026年10月28日(水) 9:00〜18:40\n開催形式：オフライン限定\
 n主催　　：KABUTO ONE HALL & CONFERENCE\n参加費　：無料\n\n
 🧑‍💻 こんな方におすすめ\n\n情報システム部\nSRE\n
 セキュリティエンジニア\nAX推進者\n経営層、マネジメ
 ント層（CISO、CIO、CTO）\n\n⏰タイムテーブル\nタイムテ
 ーブルの詳細はこちら\n🗣️ Keynote Speaker\n「AIが攻撃
 を加速する時代のサイバーセキュリティ― 変わる攻撃
 、変わらない防御の原則 ―」\n\n徳丸 浩 @ockeghem\nEGセ
 キュアソリューションズ株式会社取締役CTO\n1985年京セ
 ラ株式会社に入社後、ソフトウェアの開発、企画に従
 事。\n1999年に携帯電話向け認証課金基盤の方式設計を
 担当したことをきっかけにWebアプリケーションのセキ
 ュリティに興味を持つ。\n2004年同分野を事業化。\n2008
 年独立して、Webアプリケーションセキュリティを専門
 分野とするHASHコンサルティング株式会社（現EGセキュ
 アソリューションズ株式会社）を設立。\n脆弱性診断
 やコンサルティング業務のかたわら、ブログや勉強会
 などを通じてセキュリティの啓蒙活動をおこなってい
 る。\n\n◆講演概要生成AIやAIエージェントの進化によ
 り、サイバー攻撃は高速化・自動化し、攻撃コストや
 技術的ハードルも低下しています。Mythosに代表される
 自律的な攻撃能力の進展は、防御側にも従来以上のス
 ピードを求めます。一方で、脆弱性の悪用や認証情報
 ・権限の悪用など、攻撃の基本構造は大きく変わりま
 せん。\n本講演では最新事例を踏まえ、脆弱性対策や
 認証・認可、DevSecOpsによる継続的な検証、AI利用サー
 ビスの安全な設計、侵入前提のレジリエンス対応など
 、企業が優先すべき実践的な対策を解説します。\n「
 現役ハッカーが語るAIエクスプロイトの最前線 〜攻撃
 者視点で読み解く企業防御〜」\n\n辻 知希 @satoki00\n株
 式会社Ikotas Labs代表取締役\nWebセキュリティ・AIセキュ
 リティ・物理侵入レッドチームを専門とするセキュリ
 ティエンジニア。 \n防衛省サイバーコンテストではAI
 を駆使して優勝、Pwn2Own Berlin 2026ではOpenAI Codexの任意コ
 ード実行を日本で初めて成功させ$48\,000を獲得。\nHITCON
  2026での講演や、DEF CON CTF決勝進出など国内外で活動。
 現在は株式会社Ikotas Labs 代表取締役として、AIを用い
 た攻撃・防御の最前線を牽引する。\n\n◆講演概要AIに
 よって0-day脆弱性の発見と武器化は、もはや一部のト
 ップハッカーだけの技術ではなくなりました。\n本講
 演では攻撃者視点から、AIがFirefoxやカーネル、IoT機器
 の0-dayを量産し、サプライチェーン攻撃までもが現実
 化する最前線を示します。その上で、企業がまだ検知
 ・監視できていない領域はどこか、未診断のOSSやパッ
 ケージ・IoTという盲点をAIでどう先回りして塞ぐかを
 提示。\n人力前提の仕組みが崩れる今、防御側もAIを前
 提に監視・運用をどう作り替えるべきかを、海外の最
 新事例も交えて語ります。\n注意事項\n\n申込フォーム
 に記載いただいた個人情報（以下「本件個人情報」）
 の取扱については特設サイト記載の「個人情報の取り
 扱いについて」を必ずご確認ください。\nこれらの事
 項に同意いただくことで、 AI×Security Conference 2026 （以
 下「本イベント」）に参加いただけます。\nプログラ
 ムの内容・講演者・詳細タイムスケジュールなどは運
 営・登壇者の都合等により予告なく変更・中止する場
 合があることを予めご了承ください。最新の情報は特
 設サイトに記載します。\n性別/性的指向/障碍の有無/
 人種/宗教/年齢/容姿/体格/技術の選択に関わりなく、 
 誰もが気持ちよく参加できるようにご協力ください。\
 nカンファレンスに関するお問い合わせはこちら\n\n主
 催・運営\n\nファインディ株式会社\n\n開発ツールのレ
 ビューサイト「Findy Tools」：開発ツールに特化したレ
 ビューサイトです。第三者の視点で実際にツールの選
 定を行った企業の生の声を集めることで、ツール選定
 に関する不安を解消し、導入検討に必要な情報を提供
 します。\nIT/Webエンジニアの転職サービス「Findy」 ：
 独自のアルゴリズムを用いてエンジニアのスキルを可
 視化し、ハイスキルなエンジニアと企業をマッチング
 する転職サービスです。登録エンジニアは13万人を突
 破、登録企業数は約1\,200社、スタートアップ企業を中
 心にDXを推進したい大手企業まで幅広い企業に導入し
 ていただいております。\nハイスキルなフリーランス
 エンジニア紹介サービス「Findy Freelance」 :ハイスキル
 なフリーランスエンジニアと企業の業務委託案件のマ
 ッチングサービスです。登録エンジニア数は9万人を突
 破し、スタートアップ企業を中心にDXを推進したい大
 手企業まで2\,300社以上に導入いただいております。\n
 経営と開発現場をつなぐAI時代の開発資本プラットフ
 ォーム「Findy Team+」 :開発生産性、AI活用状況、プロジ
 ェクト進捗などを可視化。データに基づく改善で、AI
 駆動開発を成果につなげる伴走支援を行います。2021年
 10月の正式リリース以降、約1\,100社（トライアル含む
 ）に導入いただいております。\n
LOCATION:KABUTO ONE HALL & CONFERENCE 東京都中央区日本橋兜町７
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