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X-WR-CALDESC:データ活用を止める「個別連携」からの脱却 
 ― 全社共通のデータ供給能力を実現する考え方 ―
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 ― 全社共通のデータ供給能力を実現する考え方 ―
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SUMMARY:データ活用を止める「個別連携」からの脱却 ― 
 全社共通のデータ供給能力を実現する考え方 ―
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/99947
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 を止める「個別連携」からの脱却　― 全社共通のデー
 タ供給能力を実現する考え方 ―\n概要\n「そのデータ
 連携、いつまで作り続けますか？」 データ活用やDX推
 進が進む中、多くの企業でデータ連携の複雑化や運用
 負荷の増大が課題となっています。 本ウェビナーで
 は、データ活用が進まない要因の一つである「個別連
 携」に着目し、「全社共通のデータ供給基盤」の実現
 方法をデモを交えてご紹介します。 アジェンダ　● 
 個別連携が抱える課題と限界　● データ活用が進ま
 ない本当の理由　● 全社共通のデータ供給基盤の考
 え方　● 【デモ】データ連携の標準化・効率化を実現
 する方法 個別連携の増加による開発・運用負荷を軽
 減し、継続的なデータ活用を実現するヒントをお届け
 します。皆さまのご参加をぜひお待ちしております！\
 n参加費\n無料\n注意事項\n\nお申込みの際には必ず会社
 用メールアドレスをご記入ください。お申し込み後、T
 ECH PLAY上でZoomウェビナーの参加用URLをご案内いたしま
 す。\n会社メールアドレスでのお申し込みをお願いし
 ます。フリーメールアドレスでお申し込みの際は、お
 申し込みをお断りする場合がございます。\n当社の判
 断によりウェビナーへの参加をお断りする場合があり
 ます。予めご了承ください。\n
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