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X-WR-CALDESC:第一線で活躍するデータエンジニア・データ
 組織 AI Agent活用の裏側  Devin編
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 組織 AI Agent活用の裏側  Devin編
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SUMMARY:第一線で活躍するデータエンジニア・データ組織 
 AI Agent活用の裏側  Devin編
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/99948
 4?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n✍️イベン
 ト概要\n本イベントでは、「データエンジニアリング×
 AI Agent活用 (Devin編) 」をテーマに、10X様とサイバーエ
 ージェント様にご登壇いただきます！Devinを実務に取
 り入れたデータ基盤・分析業務の改善事例や、チーム
 活用に至るまでの試行錯誤についてご共有いただきま
 す。各社のリアルな活用事例を通じて、AI Agentを個人
 ・チームの業務や開発プロセスにどのように組み込ん
 でいくのか、またAI時代にデータエンジニアに求めら
 れる役割や働き方について理解を深めるイベントを目
 指します。ご発表時間は質疑応答含めた25分間です。 
 ぜひ当日のご参加をお待ちしております。\n<過去開催
 回>過去開催 Data Career Talk (DCT)シリーズイベント ※アー
 カイブ動画の閲覧にはFindyへの会員登録が必要です。
 ご了承ください。\n\n第1回 「事業成長を牽引する全社
 横断データ組織とは？～Sansan&イオンスマートテクノロ
 ジーに聞くデータエンジニアの働き方～」\n第2回 「AI
 エージェントを支えるデータエンジニアの仕事〜メル
 カリ＆ZOZOの実践〜」\n第3回 「『エンジニアのための 
 データ分析基盤入門』著者 斎藤 友樹氏に聞く～デー
 タ基盤品質向上における基礎とステップアップの道の
 り～」\n第4回 「DA・DS出身3名のキャリア変遷とその裏
 側ーAI時代に自分の価値を出すヒントを得るー」\n第5
 回 「セマンティックレイヤーをどう育て、信頼できる
 AI Agentを開発するか〜カンム＆タイミー＆メルカリの
 実践事例〜」\n第6回 「なぜフルスタックからデータエ
 ンジニアに？越境のきっかけと役割のギャップ」\n第7
 回 AI Ready組織を見据えた データ基盤戦略とは～IVRy＆
 アイスタイルが語る リアーキテクチャのリアル～」\
 n第8回 AI Agentを加速するデータ基盤とは？Sansan&ファイ
 ンディの設計思想と実践知」\n\n🕐タイムテーブル\n\n\
 n\n時間（バッファ込み）\nセッションタイトル\n\n\n\n\n1
 2:00~12:02\nオープニング\n\n\n12:02~12:27（質疑応答込み）\n
 「データエンジニアの困りごとをDevinと一緒に解消す
 る」株式会社10X /吉田さん\n\n\n12:27~12:52（質疑応答込み
 ）\n「少人数データチームのDevin活用実践事例」株式会
 社サイバーエージェント / 山田さん\n\n\n12:52~13:00\nクロ
 ージング\n\n\n\n🎤登壇者\n「データエンジニアの困り
 ごとをDevinと一緒に解消する」\n吉田 康久@syou6162株式
 会社10XデータエンジニアNTTでは機械学習の研究者、株
 式会社はてなではWebアプリケーションエンジニア、株
 式会社モノタロウではデータエンジニアなどデータに
 関わる幅広い仕事に携わる。2022年9月に10Xに入社し、
 データマネジメントの業務を中心に担当。データエン
 ジニアリングやデータ活用に関するコミュニティdatatec
 h-jpの運営も行なっている。dbt Community spotlightにも選出
 されている。\n「少人数データチームのDevin活用実践事
 例」\n山田 瑠奈@___ryamaaa株式会社サイバーエージェン
 トデータエンジニア2021年にサイバーエージェントへ新
 卒入社。サイバーエージェントのメディア事業のデー
 タ活用を横断的に支援するData Science Center（DSC）に配属
 。現在は競輪・オートレース投票サービスWinTicketにて
 、データ分析基盤の構築・運用やデータ品質管理に従
 事している。\n\n⚠️諸注意\n\nエージェントの方や営
 業目的でのイベントの参加はご遠慮ください\n性別/性
 的指向/障碍の有無/人種/宗教/年齢/容姿/体格/技術の選
 択に関わりなく、 誰もが気持ちよく参加できるように
 ご協力ください\n当イベントの内容およびスケジュー
 ルは、予告なく変更となる場合があります。予めご了
 承ください。\n参加用リンクは開催当日、参加確定者
 にTECH PLAY経由で通知します\nイベント参加時に入力い
 ただいた情報は、以下に基づき扱います。ファインデ
 ィ株式会社 プライバシーポリシー\n\n📣主催・運営\n
 ファインディ株式会社\n\nIT/Webエンジニアの転職サービ
 ス「Findy」 :独自のアルゴリズムを用いてエンジニアの
 スキルを可視化し、ハイスキルなエンジニアと企業を
 マッチングする転職サービスです。登録エンジニアは
 約15万人を突破、登録企業数は約1\,300社、スタートア
 ップ企業を中心にDXを推進したい大手企業まで幅広い
 企業に導入していただいております。\nハイスキルな
 フリーランスエンジニア紹介サービス「Findy Freelance」 
 :ハイスキルなフリーランスエンジニアと企業の業務委
 託案件のマッチングサービスです。登録エンジニア数
 は約9万人を突破し、スタートアップ企業を中心にDXを
 推進したい大手企業まで約2\,500社以上に導入いただい
 ております。\n経営と開発現場をつなぐAI時代の開発資
 本プラットフォーム「Findy Team+」 :開発生産性、AI活用
 状況、プロジェクト進捗などを可視化。データに基づ
 く改善で、AI駆動開発を成果につなげる伴走支援を行
 います。2021年10月の正式リリース以降、約1\,400社（ト
 ライアル含む）に導入いただいております。\n開発ツ
 ールのレビューサイト「Findy Tools」：開発ツールに特
 化したレビューサイトです。第三者の視点で実際にツ
 ールの選定を行った企業の生の声を集めることで、ツ
 ール選定に関する不安を解消し、導入検討に必要な情
 報を提供します。\n
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