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X-WR-CALDESC:「DXの前に、まず『人』を変える」現場主導の
 AI活用人材育成と、学びを実務に定着させる組織づく
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 AI活用人材育成と、学びを実務に定着させる組織づく
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SUMMARY:「DXの前に、まず『人』を変える」現場主導のAI活
 用人材育成と、学びを実務に定着させる組織づくり
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/99948
 5?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n「DXの前に
 、まず『人』を変える」現場主導のAI活用人材育成と
 、学びを実務に定着させる組織づくり【株式会社GeNEE×
 アポロ株式会社×TRUNK株式会社】\n概要\n＜セミナー概
 要＞「AIを導入したものの、現場ではほとんど活用さ
 れていない」「DXを推進したい。しかし、人材採用の
 予算も、育成に割く余力もない」\nこうした課題を抱
 える企業にとって本当に必要なのは、新しいツールを
 次々と導入することではありません。\nまず取り組む
 べきは、どの業務からDXに着手すべきかを見極め、既
 存の社員がAIを日々の業務で使いこなせるよう育成す
 ること。そのうえで、学びと実践を単発の取り組みで
 終わらせず、組織全体へと継続的に浸透させていく仕
 組みを構築することです。\n本ウェビナーでは、営業
 ・事務・工場スタッフといった非IT人材を、AIを駆使し
 て業務改善を推進できる人材へと育て上げるための具
 体的な方法をご紹介します。\nDXに取り組む業務領域や
 推進体制の設計から、現場の実務課題を反映したAI研
 修・ワークショップの設計、LMSを用いた継続的な学習
 と全社への定着まで、現場主導でDXを実現するための
 実践的アプローチをお伝えします。限られた予算・人
 員であっても、DXは実現可能です。\n今いる社員を変革
 の担い手へと育て上げ、学びを実務改善へと結びつけ
 るためのヒントを、ぜひ持ち帰ってください。\n各パ
 ート概要\n<株式会社GeNEE：第1部（11:05～11:30）>\nなぜ現
 場でAIは使われないのか― “入れたのに使われない”
 を越える、業務整理からシステム化までの順序 ―\n「A
 Iを導入したのに現場で使われない」——その原因はツ
 ールの性能ではなく“導入の順序”にあります。業務
 が整理されないままAIを入れても、混乱がそのまま自
 動化されるだけです。本セッションでは、システム開
 発・ITコンサルティングの立場から、AIが現場に定着す
 るための正しい順序を解説します。\n①業務を棚卸し
 ・可視化する②既存ツールや生成AIで対応できるもの
 を整理する③それでも残る“中核課題”だけを仕組み
 化・システム化するという流れです。これにより「何
 を作り、何は作らないか」が明確になります。\n人材
 育成やLMSでの学びを、実際の業務改善につなげるため
 の土台となる考え方です。限られた予算・人員の中堅
 ・中小企業でも、「どの業務から着手すべきか」を明
 日から自社で判断できる状態でお持ち帰りいただけま
 す。\n<アポロ株式会社：第2部（11:30～11:55）>\n営業・
 事務・工場スタッフを”AI活用人材”に変える、実務
 直結の研修設計とスキル可視化メソッド\n「AIツールを
 導入しても現場で使われない」——その原因の多くは
 、ツールではなく“育成の設計”にあります。研修を
 しても、しばらくすると元に戻ってしまう。そんな経
 験はありませんか？\n本セッションでは、営業・事務
 ・工場スタッフなどノンIT人材を、外部採用に頼らず
 社内で“AIを使いこなす人材”に育てる方法を、4つの
 段階に分けて解説します。\n限られた予算・人員の中
 堅・中小企業でも実践できる内容です。「研修をやっ
 たのに変わらなかった」を繰り返さないために、自社
 ではまず何から着手すべきかが分かる状態でお持ち帰
 りいただけます。\n<TRUNK株式会社：第3部（11:55～12:20）
 >\n“やりっぱなし研修”から抜け出すAI活用の学びを
 全社に広げ、使われ続ける仕組みに変えるLMS運用法\n
 「DXの前に、まず人を変える」ためには、“何を学ば
 せるか”の設計だけでなく、“学んだことを定着させ
 る”仕組みが欠かせません。研修やeラーニングを受け
 ても、インプットだけで終わり実務で使えない企業は
 少なくありません。拠点や部署が多い企業ほど、効果
 を数字で経営層に説明できず苦労しています。\n本セ
 ッションでは、研修で学んだAI活用の知識をインプッ
 トだけで終わらせず、実務で実践し、結果を記録・共
 有しながら全社へ広げる方法を解説します。受講状況
 や実践度合いを可視化し、経営層への説明にもつなげ
 られる運用設計もお伝えします。\n“学ばせ方”だけ
 でなく“使わせて身につける”仕組みを整えることで
 、AI活用の学びは着実に実務に根づいていきます。\nセ
 ミナー詳細URLhttps://heaaartbeats.co.jp/2026/08/06/20260903_1/\nお
 申込みURLhttps://zoom.us/webinar/register/WN_U8tqvHSKRIy_897XR7TwnA\n
 タイムスケジュール\n\n\n\n時間\n内容\n\n\n\n\n11:00〜\n受
 付開始\n\n\n11:00〜11:05\n司会挨拶\n\n\n11:05〜11:30\n株式会
 社GeNEE 登壇\n\n\n11:30〜11:55\nアポロ株式会社 登壇\n\n\n11:
 55〜12:20\nTRUNK株式会社 登壇\n\n\n\n※ 当日予告なく時間
 配分・内容が変更になる可能性がございます。\n登壇
 者\n株式会社GeNEE：日向野 卓也（ひがの たくや） 代表
 取締役アポロ株式会社： 山﨑 龍一（やまさき りゅう
 いち） Marketing Division ManegerTRUNK株式会社：西元 涼（に
 しもと りょう） 代表取締役CEO\nこんな人におすすめ\n\
 nAIやITツールを導入したはいいものの、現場に定着せ
 ず活用が進んでいない\nDX推進を担う人材を採用したく
 ても、予算面や採用市場の厳しさから十分に確保でき
 ない\n社内でDXを推進しようとしても、社員からの抵抗
 が根強く、なかなか前に進まない\n失敗を避けること
 に意識が向きがちで、新たな提案や業務改善が起こり
 にくい\n既存社員のスキルを伸ばし、現場主導でDXを推
 進できる組織体制を構築したい\n\n参加費\n無料\n注意
 事項\n\nリクルーティング、勧誘など、採用目的でのイ
 ベント参加はお断りしております。\nキャンセル待ち
 ・補欠・落選の方はご参加いただくことが出来ません
 のでご了承ください。\n欠席される場合は、お手数で
 すが速やかにキャンセル処理をお願い致します。\n無
 断キャンセルや欠席が続く場合、次回以降の参加をお
 断りさせていただく場合がございます。\n
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