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X-WR-CALDESC:【9/10開催】AIで個人は速くなった。では、チ
 ームは？──チームで品質を担保するハーネス設計と
 スペック駆動開発
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 ームは？──チームで品質を担保するハーネス設計と
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SUMMARY:【9/10開催】AIで個人は速くなった。では、チーム
 は？──チームで品質を担保するハーネス設計とスペ
 ック駆動開発
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/99948
 8?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nHexabase × STEL
 AQ 共同ウェビナー 第二弾\nAIで個人は速くなった。で
 は、チームは？\n──チームで品質を担保するハーネ
 ス設計とスペック駆動開発\nAI活用を"一人親方"で終わ
 らせないために ― 支援の現場で見てきた事例から考
 える\n\nイベント概要\nAIコーディングツールを導入し
 て、個人の開発スピードは確かに上がった。それなの
 に、チーム全体のアウトプットは思ったほど増えてい
 ない──。レビューの負荷が一部の人に集中する。バ
 グの出方が読めない。使いこなしているメンバーと、
 そうでないメンバーの差が開いていく。個人の生産性
 は測れば上がっているのに、組織としての成果には結
 びつかない。これはツールの選定ミスでも個人のスキ
 ル不足でもなく、AIを"個人の道具"として導入したまま
 "チームで運用する仕組み"に落とし込めていないため
 に起きる、構造的な問題です。本ウェビナーでは、AI
 駆動開発の伴走支援を行うHexabaseと、第三者の立場で
 品質保証を支援するSTELAQの2社が、支援の現場で実際に
 見てきた事例を交えながら、チームの生産性を止めて
 しまうのはどこなのか、そこから抜け出すために何が
 要るのかをお話しします。後半の対談では、AIをチー
 ムとして扱うための「ハーネス設計」、そして仕様の
 曖昧さをAIに増幅させないための「スペック駆動開発
 （SDD）」といったキーワードを軸に、「AIが書いたコ
 ードの品質は本当に大丈夫か」という問いを、品質保
 証の専門家の視点も交えて掘り下げます。自社のチー
 ムで次に何から手をつけるか、そのヒントを持ち帰っ
 ていただければと思います。\n\nこのような方におすす
 め\n\nAIツールを導入して開発スピードは上がったもの
 の、品質のばらつきやレビュー負荷に不安を感じてい
 る開発責任者・マネージャーの方\nチーム内でAI活用レ
 ベルの差が大きく、個人の生産性向上が組織全体の成
 果につながっていないと感じている方\nAIが生成したコ
 ードの品質を、属人的な確認ではなく仕組みとして担
 保したいQA・品質保証のご担当者\nAI駆動開発の社内展
 開・内製化を検討している情報システム部門、DX推進
 のご担当者\n生成AI投資の効果を、組織としての成果の
 形で説明する必要がある経営層・役員の方\n\n\n※ 特定
 のツールの使い方を解説する回ではありません。ツー
 ル導入は済んでいるが次の一手に悩んでいる、という
 段階の方に最も有用な内容です。\n\n\nタイムテーブル\
 n\n\n\n時間\n内容\n\n\n\n\n12:00 - 12:05\nオープニング／前回
 のふりかえり\n\n\n12:05 - 12:25\n［Hexabase］AI駆動開発は、
 どこでつまずくのか品質のばらつきや、チーム内のAI
 活用レベルの差。支援の現場で見てきた事例を交えな
 がら、チームの生産性が止まってしまうポイントと、
 その後の変化についてお話しします。\n\n\n12:25 - 12:50\n
 ［対談］Hexabase × STELAQ：なぜ"チーム"の生産性が上が
 るのか「ハーネス設計」「スペック駆動開発（SDD）」
 といったキーワードを軸に、AI駆動開発における品質
 担保の考え方を、品質保証の専門家の視点も交えて掘
 り下げます。\n\n\n12:50 - 12:57\nQ&A\n\n\n12:57 - 13:00\nクロー
 ジング／アンケートのご案内\n\n\n\n\n登壇者\n株式会社 
 STELAQ　代表取締役社長　山本 美希子株式会社 Hexabase　
 代表取締役CEO　岩崎 英俊\n\n開催概要\n\n\n\n項目\n内容\
 n\n\n\n\n開催日時\n【2026年 9月 10日（木）】12:00 - 13:00\n\n
 \n開催形式\nオンライン\n\n\n参加費\n無料\n\n\n定員\n【10
 0】名（先着順）\n\n\n主催\n株式会社STELAQ／株式会社Hexa
 base\n\n\n\n\n注意事項\n\nお申し込みいただいた方には、
 開催前日までに視聴用URLをメールにてお送りします。\
 n同業他社の方、および競合となるサービスを提供され
 ている企業の方のご参加はお断りする場合がございま
 す。\nお申し込み時にご登録いただいた個人情報は、
 株式会社株式会社STELAQ／株式会社Hexabaseが共同で取得
 し、本イベントの運営および両社からのご案内・情報
 提供の目的で利用いたします。取り扱いは各社のプラ
 イバシーポリシーに準じます。\n本イベントの録画・
 録音・撮影、および内容の転載はご遠慮ください。\n
 プログラムの内容・時間配分および登壇者は、当日の
 進行その他の事情により変更となる場合がございます
 。\n\n
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