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X-WR-CALDESC:AIで個人は速くなった。では、チームは？ ─
 ─チームで品質を担保するハーネス設計とスペック駆
 動開発
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 ─チームで品質を担保するハーネス設計とスペック駆
 動開発
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SUMMARY:AIで個人は速くなった。では、チームは？ ──チ
 ームで品質を担保するハーネス設計とスペック駆動開
 発
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/99949
 0?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nSTELAQ × Hexaba
 se 共同イベント（会場開催）\nAIで個人は速くなった。
 では、チームは？\n──チームで品質を担保するハー
 ネス設計とスペック駆動開発\n【東京・丸の内／少人
 数開催・登壇者へ直接ご相談いただけます】AI活用を"
 一人親方"で終わらせないために\n\nイベント概要\nAIコ
 ーディングツールを導入して、個人の開発スピードは
 確かに上がった。それなのに、チーム全体のアウトプ
 ットは思ったほど増えていない──。レビューの負荷
 が一部の人に集中する。バグの出方が読めない。使い
 こなしているメンバーと、そうでないメンバーの差が
 開いていく。個人の生産性は測れば上がっているのに
 、組織としての成果には結びつかない。これはツール
 の選定ミスでも個人のスキル不足でもなく、AIを"個人
 の道具"として導入したまま"チームで運用する仕組み"
 に落とし込めていないために起きる、構造的な問題で
 す。本イベントでは、第三者の立場で品質保証を支援
 するSTELAQと、AI駆動開発の伴走支援を行うHexabaseの2社
 が、支援の現場で実際に見てきた事例を交えながら、
 チームの生産性を止めてしまうのはどこなのか、そこ
 から抜け出すために何が要るのかをお話しします。後
 半の対談では、AIをチームとして扱うための「ハーネ
 ス設計」、そして仕様の曖昧さをAIに増幅させないた
 めの「スペック駆動開発（SDD）」といったキーワード
 を軸に、「AIが書いたコードの品質は本当に大丈夫か
 」という問いを、品質保証の専門家の視点も交えて掘
 り下げます。自社のチームで次に何から手をつけるか
 、そのヒントを持ち帰っていただければと思います。\
 n\n会場開催だから、直接聞けます\nウェビナーだと、
 聞きたいことがあってもチャットに書くほどでもない
 、他の参加者も見ているので自社の事情までは書きに
 くい──そんなふうに、質問をのみ込んでしまうこと
 があります。会場開催の一番のメリットは、そこを飛
 ばして直接お話しいただけることです。少人数での開
 催ですので、お一人ずつとしっかり向き合えます。\n\n
 Q&Aは会場のみなさまとのやり取りです。手を挙げてい
 ただければ、その場でお答えします。話の途中で気に
 なったことも、あとで思い出したことも、遠慮なくど
 うぞ。\nセッション後の交流タイムでは、登壇者と個
 別にお話しいただけます。「うちのチームの場合、ど
 こから手をつけるべきか」といったご相談も、その場
 で直接お聞かせください。全体では出しにくい具体的
 な状況も、1対1でなら話しやすいはずです。\n同じ課題
 に取り組む他社の方と、直接情報交換していただけま
 す。「他社は実際どうしているのか」を持ち帰れるの
 は、会場ならではです。\n\n\nこのような方におすすめ\
 n\nAIツールを導入して開発スピードは上がったものの
 、品質のばらつきやレビュー負荷に不安を感じている
 開発責任者・マネージャーの方\nチーム内でAI活用レベ
 ルの差が大きく、個人の生産性向上が組織全体の成果
 につながっていないと感じている方\nAIが生成したコー
 ドの品質を、属人的な確認ではなく仕組みとして担保
 したいQA・品質保証のご担当者\nAI駆動開発の社内展開
 ・内製化を検討している情報システム部門、DX推進の
 ご担当者\n生成AI投資の効果を、組織としての成果の形
 で説明する必要がある経営層・役員の方\n同じ課題に
 取り組んでいる他社の方と、直接話して情報交換した
 い方\n\n\n※ 特定のツールの使い方を解説する回ではあ
 りません。ツール導入は済んでいるが次の一手に悩ん
 でいる、という段階の方に最も有用な内容です。\n\n\n
 タイムテーブル\n\n\n\n時間\n内容\n\n\n\n\n18:15 - 18:30\n開
 場・受付\n\n\n18:30 - 18:35\nオープニング\n\n\n18:35 - 18:55\n
 ［Hexabase］AI駆動開発は、どこでつまずくのか品質のば
 らつきや、チーム内のAI活用レベルの差。支援の現場
 で見てきた事例を交えながら、チームの生産性が止ま
 ってしまうポイントと、その後の変化についてお話し
 します。\n\n\n18:55 - 19:20\n［対談］STELAQ × Hexabase：なぜ"
 チーム"の生産性が上がるのか「ハーネス設計」「スペ
 ック駆動開発（SDD）」といったキーワードを軸に、AI
 駆動開発における品質担保の考え方を、品質保証の専
 門家の視点も交えて掘り下げます。\n\n\n19:20 - 19:35\nQ&A
 会場のみなさまからのご質問に、その場でお答えしま
 す。\n\n\n19:35 - 19:40\nクロージング／アンケートのご案
 内\n\n\n19:40 - 20:00\n交流タイム（名刺交換・情報交換）<
 br>登壇者ともお話しいただけます。お時間の許す範囲
 でご参加ください。\n\n\n\n\n登壇者\n株式会社 STELAQ　代
 表取締役社長　山本 美希子株式会社 Hexabase　代表取締
 役CEO　岩崎 英俊\n\n開催概要\n\n\n\n項目\n内容\n\n\n\n\n開
 催日時\n2026年8月25日（火）18:30 - 20:00　※18:15 受付開始
 \n\n\n会場\nWeWork 丸の内北口（丸の内北口ビルディング 
 9階）〒【100-0005】東京都千代田区丸の内【1-6-5】　https
 ://wework.co.jp/location/tokyo/marunouchi-nihonbashi-area/marunouchi-kita
 guchi\n\n\nアクセス\nJR「東京駅」日本橋口／東京メトロ
 「大手町駅」直結\n\n\n開催形式\n会場開催（オンライ
 ン配信はありません）\n\n\n参加費\n無料【お名刺をお
 持ちください】\n\n\n定員\n【30】名（先着順）\n\n\n主催
 \n株式会社STELAQ ／ 株式会社Hexabase\n\n\n\n\nご参加にあた
 って\n\n当日は18:15から受付を開始します。会場入口に
 て、お申し込み時のお名前をお伝えください。\nビル
 入館の際は【入館方法：受付での手続き／入館証の発
 行等を記載】が必要です。詳細はお申し込みの方に前
 日までメールでご案内します。\nお飲み物をご用意し
 ています 。\n20:00に終了し、20:30までに会場を完全退出
 いたします。あらかじめご了承ください。\nご都合に
 より途中からのご参加・途中でのご退出も可能です。
 受付にてお声がけください。\n\n\n注意事項\n\nお申し込
 みいただいた方には、開催前日までに会場・入館方法
 のご案内をメールにてお送りします。\n同業他社の方
 、および競合となるサービスを提供されている企業の
 方のご参加はお断りする場合がございます。\nお申し
 込み時にご登録いただいた個人情報は、株式会社STELAQ
 および株式会社Hexabaseが共同で取得し、本イベントの
 運営および両社からのご案内・情報提供の目的で利用
 いたします。取り扱いは各社のプライバシーポリシー
 に準じます。\n本イベントのアーカイブ配信、および
 当日資料の一般公開は行いません。\n参加者による本
 イベントの録画・録音、および内容の転載はご遠慮く
 ださい。\nプログラムの内容・時間配分および登壇者
 は、当日の進行その他の事情により変更となる場合が
 ございます。\nご参加が難しくなった場合は、お手数
 ですが事前にキャンセル手続きをお願いいたします。\
 n\n\n
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