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X-WR-CALDESC:「導入しただけで終わらせない」MA・CDP活用戦
 略 ～顧客データをLTV向上につなげるデータ統合・AI活
 用の実践アプローチ～
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 略 ～顧客データをLTV向上につなげるデータ統合・AI活
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SUMMARY:「導入しただけで終わらせない」MA・CDP活用戦略 
 ～顧客データをLTV向上につなげるデータ統合・AI活用
 の実践アプローチ～
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/99949
 2?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n「導入した
 だけで終わらせない」MA・CDP活用戦略～顧客データをLT
 V向上につなげるデータ統合・AI活用の実践アプローチ
 ～\n概要\n多くの企業がMA（マーケティングオートメー
 ション）やCDP（顧客データ基盤）を導入しています。
 しかし、「顧客データがシステムごとに分散している
 」「データは蓄積されているものの施策に活用できな
 い」「多機能なツールを使いこなせず、運用が形骸化
 している」といった課題から、期待した成果につなが
 っていない企業も少なくありません。MAやCDPは導入が
 ゴールではなく、顧客理解を深め、成果につながるマ
 ーケティングを実現するための手段です。そのために
 は、データ統合やAI活用、現場で継続的に活用できる
 運用設計が欠かせません。\n本セミナーでは、CRM・デ
 ータ活用支援で培った実践ノウハウをもとに、顧客デ
 ータを成果につなげるためのデータ統合・AI活用・マ
 ーケティング運用の実践アプローチをご紹介します。
 また、「b→dash」を活用した現場主導の高速PDCAの実現
 方法や、CRM投資を成果につなげるための推進体制・運
 用定着のポイントを、事例を交えながら分かりやすく
 解説します。\nこのような方におすすめ\n\nすでにMAやCD
 Pを導入しているが、思うようなマーケティング成果（
 売上）に繋がっていない\n社内の様々なシステムに顧
 客データが点在しており、統合管理の進め方に悩んで
 いる\n多機能なツールを導入したものの、現場の運用
 負荷が高く形骸化している\n顧客の属性や行動データ
 をどう組み合わせれば、購買意欲を喚起できるのかが
 分からない\nマーケティング施策のPDCAを自社で高速に
 回せる人材やリソースが不足している\n\nCRM・マーケテ
 ィング・DX推進部門の責任者・担当者※個人または個
 人事業主の方、及び同業者のご参加はお断りさせてい
 ただく場合がございます。予めご了承ください。\nセ
 ミナープログラム\n1.なぜMA・CDPは使いこなせないのか
 ？～ツール運用が形骸化する本当の理由～\n「MAやCDPを
 導入したのに、思うような成果が出ない」「結局、一
 部の担当者しか使いこなせない」──そんな状況に陥
 っている企業は少なくありません。その原因はツール
 そのものではなく、導入の進め方や運用設計にありま
 す。 本セッションでは、ツールありきの導入によって
 生じるデータのサイロ化（データの分断）や、機能過
 多によって現場が疲弊してしまう理由を紐解きながら
 、CRM投資を成果につなげるためのツール選定・運用設
 計の考え方をご紹介します。\n2.顧客データをつなぎ、
 購買につながるインサイトを導き出すデータ統合アプ
 ローチ\n顧客データはある。でも、「誰に・何を・い
 つ提案すべきか」が分からない──そんな状態になっ
 ていませんか？顧客データがシステムごとに分散した
 ままでは、顧客の本当のニーズや購買タイミングは見
 えてきません。 本セッションでは、AIを活用してデー
 タ整備を効率化しながら、購買データや行動データを
 つなぎ合わせ、顧客一人ひとりの興味・関心や購買タ
 イミングを可視化するデータ統合・設計の考え方をご
 紹介します。\n3.「データ活用ノウハウ × b→dash」で実
 現する、現場主導の高速PDCA\n「データはあるのに分析
 できない」「施策を実行するたびにシステム部門やベ
 ンダーへ依頼している」──そんな"データはあるのに
 動けない"状態から脱却しませんか？ 本セッションで
 は、当社のデータ活用・分析ノウハウと「b→dash」を
 組み合わせることで、専門知識がなくてもマーケティ
 ング担当者自身がデータを活用し、施策の実行から改
 善までをスピーディーに回せる運用の仕組みをご紹介
 します。\n4.導入効果を最大化するための伴走支援と運
 用体制\n「データは整った。でも施策が動かない」「
 担当者が異動すると運用が止まる」「分析できる人が
 いない」──こうした課題を乗り越えるには、ツール
 だけでなく、運用を支える体制づくりが欠かせません
 。 本セッションでは、人材不足やノウハウ不足を補い
 ながら、データ活用を早期に軌道に乗せる伴走支援の
 進め方や、成果を上げている企業の推進体制、社内に
 ノウハウを定着させるポイントを解説します。\n開催
 概要\n■開催日時：2026年9月11日（金）17：00～18：00（
 入室開始5分前より）■会場：オンライン（Zoomにて配
 信）\n参加費\n無料\nご参加にあたって\n■本セミナー
 は、Zoomで配信いたします。※事前にZoomアプリのイン
 ストール、及び最新版へのアップデートをおすすめし
 ます。（Zoomの視聴方法に関するお問い合わせは承って
 おりません。予めご了承ください。）■セミナーの録
 音・録画は禁止となります。■セミナーの詳細は、主
 催者Webサイトをご参照ください。\n主催\n株式会社テク
 ノデジタルコンサルティングhttps://www.td-consulting.co.jp/
 セミナー詳細https://www.td-consulting.co.jp/event/semi20260911.html
 \n本セミナーに関するお問い合わせは、お問合せフォ
 ームよりお問い合わせください。※お電話でのお問い
 合わせは受け付けておりません。\n
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