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X-WR-CALDESC:【9/8開催】PEシリーズ交流勉強会 『生成AIの安
 全性入門』出版記念 × AI高速化 ～著者・有識者による
 最前線トーク～
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 全性入門』出版記念 × AI高速化 ～著者・有識者による
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SUMMARY:【9/8開催】PEシリーズ交流勉強会 『生成AIの安全
 性入門』出版記念 × AI高速化 ～著者・有識者による最
 前線トーク～
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/99954
 6?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n【9/8開催】P
 Eシリーズ交流勉強会 『生成AIの安全性入門』出版記念
  × AI高速化 ～著者・有識者による最前線トーク～\n概
 要\n技術評論社 ML Systemシリーズより、2026年1月『実践
 的パフォーマンスエンジニアリングによるAI高速化』
 を出版した弊社フィックスターズが、今回同シリーズ
 より最新刊『生成AIの安全性入門』を上梓された綿岡 
 晃輝氏をお招きし、ML Systemシリーズ著者陣による合同
 勉強会を開催します。本セミナーでは、AIの「安全性
 （Safety）」と「高速化（Acceleration）」をテーマに、第
 一線で活躍する著者・研究者が最新動向と実務的知見
 を共有します。「速さ」と「安全性」——AI開発・活
 用を成功させるための両輪について、実務直結の知見
 をお届けします。\n講演内容\n第一部　セミナー\n19:03~1
 9:18　JAI-Trust　日本の生成AIの安全性とセキュリティー
 のベンチマーク構築プロジェクト （登壇者：関根 聡 
 氏）\nJAI-Trustは、AIの安全性のベンチマークを構築する
 プロジェクトであり、企業、大学、公的研究機関など
 の研究者のコミュニティーベースの活動である。ベン
 チマークは、バイヤス関連、AIとの対話リスク、偽情
 報・誤情報、分野依存（一般）、分野依存（ヘルスケ
 ア）、情報漏洩、Jailbreak、エージェントAI、サイバー
 セキュリティー、マルチモーダル、ロボティックス、
 評価プラットフォームの１２分科会からなり、それぞ
 れ独自にベンチマークや評価プラットフォームの構築
 を行なっている。2027年3月に最初の評価を行うことを
 目標としている。\n19:20~19:35　強化学習の視点で考える
 生成AIの安全性（登壇者：和地 瞭良 氏）\nIBM東京基礎
 研究所を経てLINEヤフー株式会社で勤務。強化学習の理
 論と応用の研究に従事。特に、基盤モデルに対する強
 化学習の適用や安全性を考慮した強化学習に興味があ
 る。著書（共著）に『強化学習から信頼できる意思決
 定へ』。博士（情報工学）。詳細については、https://ak
 ifumi-wachi-4.github.io/website/ を参照。\n19:35~19:55　書籍『
 生成AIの安全性入門』の入門（登壇者：綿岡 晃輝 氏）
 \n書籍『生成AIの安全性入門』の出版を記念して、著者
 が本書のエッセンスを凝縮してお届けします。AI安全
 性と聞くと、規制や倫理の堅い話を思い浮かべるかも
 しれません。しかし実際は、「そもそも何を安全と呼
 ぶのか」という定義に始まり、リスクの分類、AIが目
 指すべき理想の振る舞い、その評価技術、安全性を高
 める技術、そしてエージェントやAGIが拓く未来まで、
 驚くほど奥深く刺激的な技術分野です。本セッション
 では、この分野全体を一本の流れとして俯瞰し、その
 面白さと重要性の入り口をご案内します。「AI安全性
 の入門書の入門」として、これからAI安全性に触れる
 あなたにこそ聞いていただければ幸いです。\n19:55~20:15
 　オープンモデル活用による安全性とコスト優位性（
 登壇者：八木 武尊）\nAIの活用が進む現場では、「速
 さ」と「安全性」の両立が避けられない課題となって
 います。本勉強会では、セキュアなAI環境をどう構築
 するか、そして高速化・最適化によってコストを抑え
 ながら実用性を確保するアプローチについて、自社ソ
 リューション「Vega」の紹介を交えてお話しします。\n2
 0:15~20:25　全体Q＆A\n第一部　終了\n20:30~21:30　交流会（
 場所：BULE FRONT SHIBAURA TOWER S 2F）\n\n著者へ書籍内容に関
 する質問や技術相談\n軽食・ドリンクを楽しみながら
 のカジュアルな交流タイム\n\n※ 途中入退室可能です
 ※ 予告なく時間配分・内容等が変更になる場合があり
 ます\n日程\n2026年9月8日（火）19:00～20:25　PEシリーズ交
 流勉強会　※ハイブリット開催20:30～21:30　全体交流会
 \n※ 途中入退室可能です※ 予告なく時間配分・内容等
 が変更になる場合があります。ご了承ください\n形式\n
 ハイブリッド開催（現地参加 ＋ オンライン参加）\n\n
 オフライン開催場所：株式会社フィックスターズ\n\nBLU
 E FRONT SHIBAURA TOWER S 7F\n〒105-0023 東京都港区芝浦１丁目
 １−１（アクセス）\n\n\nオンライン：Zoom\n\n登壇者\n綿
 岡 晃輝SB Intuitions株式会社\n2021年、神戸大学大学院シ
 ステム情報工学科博士前期課程修了。同年、LINE株式会
 社（現・LINEヤフー株式会社）に入社し、Trustworthy AIチ
 ームに配属。大規模言語モデルの信頼性に関する研究
 開発に従事。2024年よりSB Intuitions株式会社に入社し、Re
 sponsible AIチームのリーダーとして、大規模基盤モデル
 の安全性向上に関する研究開発に携わっている。総務
 省AIセキュリティ分科会構成員。\n関根 聡Japan AISI\n情
 報学研究所LLMC特任教授、AISI副所長、株式会社いちか
 ら 取締役など。1992年英国マンチェスター大学計算言
 語学部修士号。1998年ニューヨーク大学コンピューター
 サイエンス学部博士号。その後、ニューヨーク大学研
 究准教授に就任。松下電業産業株式会社、SONY CSL、マ
 イクロソフトリサーチ、楽天技術研究所などでの研究
 職を歴任。専門は自然言語処理。特に情報アクセス、
 知識構築、LLMの安全性構築の研究に従事。複数の企業
 の技術顧問なども兼任。\n和地 瞭良LINEヤフー株式会社
 Senior Chief Research Scientist\nIBM東京基礎研究所を経てLINEヤ
 フー株式会社で勤務。強化学習の理論と応用の研究に
 従事。特に、基盤モデルに対する強化学習の適用や安
 全性を考慮した強化学習に興味がある。著書（共著）
 に『強化学習から信頼できる意思決定へ』。博士（情
 報工学）。詳細については、https://akifumi-wachi-4.github.io/
 website/ を参照。\n八木 武尊株式会社フィックスターズ
 アドバンストシニアエンジニア\nCPU・GPUやベクトルコ
 ンピュータなど、多様なアーキテクチャを対象とした
 ソフトウェア高速化を専門としています。ドローンを
 活用した新規事業の立ち上げ・技術実証では、エッジ
 コンピューティング・組み込み環境での性能改善に携
 わりました。現在はFDEとして、お客様のAIワークロー
 ドや運用要件を技術的に解釈し、性能課題の特定・改
 善を支援するとともに、現場で得た知見を製品の開発
 に活かしています。\n留意事項\n応募者多数の場合は抽
 選とさせていただきます。あらかじめご了承ください
 。当選のご連絡は8月下旬ごろを予定しております。な
 お、当選されなかったお客様には、ウェビナーへのご
 登録案内をお送りいたします。\n参加費\n無料
LOCATION:BLUE FRONT SHIBAURA TOWER S 7F 〒105-0023 東京都港区芝浦
 １丁目１−１
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