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 ローの作り方
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 ローの作り方
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SUMMARY:グルイン・デプスで異なる、インタビューフロー
 の作り方
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/99955
 1?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nグルイン・
 デプスで異なる、インタビューフローの作り方\n定性
 調査の代名詞ともいえる「インタビュー調査」におい
 て、欠かせない準備物の1つに「インタビューフロー(
 ガイド)」が挙げられます。\nそもそも「インタビュー
 フロー」とは、グループインタビューやデプスインタ
 ビューにおける、対象モニターへの質問する項目・内
 容や、質問を提示していく順序、各項目に割り当てる
 タイムスケジュールなどを1つに集約した資料のことを
 指します。\n一見「聴取したい項目を並べる」だけで
 完成するかと思えるインタビューフローですが、グル
 インorデプス、またオンラインorオフラインなど、調査
 形態に応じてその中身は推敲して作成をする必要が十
 分にあります。インタビューフロー次第では調査結果
 のアウトプットも大きく変わり、フロー内容の企画設
 計は、調査の命運を握る重要な肝とも言えます。\nそ
 こで今回は定性調査に強みを持つ当社が「インタビュ
 ーフローの作り方」を初めてセミナーのテーマとして
 取り上げ、リサーチのプロと共にレクチャーいたしま
 す。この機会に、自社のマーケ課題の解決に最大限に
 生きる、インタビュー設計の実現へお役立て頂けます
 と幸いです。\nプログラム\n\nそもそもインタビューフ
 ローとは\nインタビューフローの作り方\nフローはグル
 インとデプスで変わる？～違いと注意点～\n\n登壇者\n
 角 泰範（すみ やすのり）\n株式会社エスアールエー　
 代表取締役社長\nリサーチャーとして、化粧品・自動
 車・食品・飲料・サプリメント・人材・IT・B2Bなど、
 多くの業界のあらゆる分野の定量・定性調査を経験し
 、現在は株式会社エスアールエーの代表取締役社長を
 務める。定量・定性調査の企画設計から実査、分析・
 報告まで一貫して対応を強みとしている。多変量解析
 などの統計的分析やモデレーターとして定性分析、年
 間およそ200セッションのモデレーション実績を持つ。\
 n\n注意事項\n\n同業の方・同業他社の方のお申し込みは
 お控えください。\n社名・ご氏名を正しくご入力いた
 だけていない場合は、セミナー視聴のご案内を控えさ
 せていただきますのでご了承ください。\n
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