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X-WR-CALDESC:AI時代、製造業は何を変えるべきか｜自社の技
 術と知見をつなぎ、新しい価値を生み出す変革へ
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SUMMARY:AI時代、製造業は何を変えるべきか｜自社の技術
 と知見をつなぎ、新しい価値を生み出す変革へ
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/99955
 5?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nAI時代、製
 造業は何を変えるべきか｜自社の技術と知見をつなぎ
 、新しい価値を生み出す変革へ\n【開催概要】\n日時：
 2026年10月20日（火）16:00～17:00\n形式：オンライン開催
 （Microsoft Teams）\n参加費：無料（事前申込制）\n登壇者
 ：西垣 淳子 氏（政策研究大学院大学 特任教授／経済
 産業研究所 ファカルティフェロー）、平井 智之（リ
 ーガルテック株式会社 代表取締役CEO）\n※本セミナー
 では、資料の配布およびアーカイブ配信を予定してお
 りません。当日ご参加いただいた方のみご視聴いただ
 ける内容となっております。\n※プログラム内容や登
 壇者は、予告なく変更となる場合がございます。あら
 かじめご了承ください。\nお申込みはこちら\n※上記か
 ら上手くページに遷移しない場合は、以下のURLをコピ
 ーしてご登録ください。\nhttps://events.teams.microsoft.com/eve
 nt/89ab4f88-feb7-4397-b93e-277f6a9cbb91@917afd5a-1fbd-453b-b9e6-18f98069d
 e3d/registration\n\n【セミナー詳細】\n多くの製造業でDXが
 進む一方、その成果は業務の効率化や省人化にとどま
 り、新規事業の創出や製品・サービスの高付加価値化
 、利益率の向上まで結びついていないケースも少なく
 ありません。\nいま製造業に求められているのは、DXの
 「D＝デジタル化」だけではなく、「X＝変革」を実現
 することです。\nそのためには、自社の技術や知財、
 研究開発で蓄積した知見を成長資源として捉え、顧客
 、スタートアップ、大学、地域企業などの外部パート
 ナーと結びつけ、新しい価値を生み出す仕組みが必要
 です。\n本セミナーでは、元特許庁審査業務部長であ
 り、現在は政策研究大学院大学特任教授を務める西垣
 淳子氏を迎え、「製造業X」の考え方と、DXが効率化に
 とどまりやすい構造的な課題について解説いただきま
 す。\n後半の対談では、製造業が「作って売る」だけ
 のモデルから、自社の技術や知財を成長資源として活
 用し、顧客、大学、スタートアップなどとの連携を通
 じて新しい価値を生み出すモデルへ移行するための課
 題と可能性を議論します。\n\n【こんな方におすすめ】
 \n\nDXの取り組みが業務効率化にとどまり、次の成果を
 模索している方\n自社の技術や知財を、新規事業や製
 品の高付加価値化につなげたい方\n研究開発、知財、
 事業開発の部門間連携を強化したい方\n大学、スター
 トアップ、地域企業などとの外部連携を推進している
 方\nAIエージェントを製造業の価値創出にどう活用でき
 るか知りたい方\n\n\n【セミナーで得られること】\n\nDX
 を効率化で終わらせず、「X＝変革」へつなげるための
 考え方\n自社の技術・知財・データを、事業成長を支
 える資源として活用する視点\n社内外の技術や知見を
 結びつけ、新しい価値を生み出すエコシステムの考え
 方\nAIエージェントを活用して、研究開発、知財、事業
 開発をつなぐ方法\n製造業が「作って売る」モデルか
 ら、次の成長モデルへ移行するためのヒント\n\n\n【登
 壇者】\n西垣 淳子 氏\n政策研究大学院大学 特任教授／
 経済産業研究所 ファカルティフェロー\n東京大学法学
 部卒業後、通商産業省に入省。デューク大学法学院お
 よびシカゴ大学法学院の修士課程を修了。経済産業省
 では、安全保障貿易管理、ものづくり政策、デザイン
 政策、中小企業政策などに携わり、2019年に特許庁審査
 業務部長兼中小企業知財戦略支援総合調整官を務める
 。石川県副知事、経済産業省大臣官房政策統括調整官
 などを経て、2025年より政策研究大学院大学特任教授。
 知財政策、競争政策、デザイン政策などを主な研究分
 野とする。\n平井 智之\nリーガルテック株式会社 代表
 取締役CEO\n法務領域およびeディスカバリ事業を経て、
 同社取締役に就任。現在は代表取締役CEOとして、特許
 特化AI「MyTokkyo.Ai」をはじめ、知財・技術情報などの無
 形資産を経営に活かすための基盤を開発・提供。R&D・
 知財領域における意思決定の高度化を推進している。\
 n\n主催：リーガルテック株式会社\nhttps://legaltech.co.jp\n
 お申込みはこちら\n※上記から上手くページに遷移し
 ない場合は、以下のURLをコピーしてご登録ください。\
 nhttps://events.teams.microsoft.com/event/89ab4f88-feb7-4397-b93e-277f6a9
 cbb91@917afd5a-1fbd-453b-b9e6-18f98069de3d/registration\n\n【会社概
 要】\n会社名： リーガルテック株式会社\n設立： 2021年
 3月\n資本金： 4億9\,300万円（資本準備金含む）\n代表取
 締役社長： 平井 智之\n所在地： 東京都港区虎ノ門5-13-
 1 虎ノ門40MTビル4F\nURL： https://www.legaltech.co.jp/\n事業概
 要： 特許調査・発明抽出プラットフォーム「MyTokkyo.Ai
 」、自社専用AIプラットフォーム「AI IPGenius」、共同開
 発支援プラットフォーム「リーガルテックVDR」の開発
 ・提供
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