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X-WR-CALDESC:AI Native知財 - 私たちはどう生きるか？ - 来城
 知佳 氏（株式会社Showcase gig 法務マネージャ） x 弁理
 士木本大介（リーガルテック株式会社アドバイザー）
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SUMMARY:AI Native知財 - 私たちはどう生きるか？ - 来城知佳 
 氏（株式会社Showcase gig 法務マネージャ） x 弁理士木本
 大介（リーガルテック株式会社アドバイザー）
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/99956
 1?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nAI Native知財 
 - 私たちはどう生きるか？ - 来城知佳 氏（株式会社Show
 case Gig 法務マネージャー） x 弁理士木本大介（リーガ
 ルテック株式会社アドバイザー）\n【開催概要】\n日時
 ：2026年11月10日（火）16:00～17:00形式：オンライン（Team
 s）参加費：無料登壇者：来城 知佳 氏（株式会社Showcas
 e Gig 法務マネージャー）木本 大介（リーガルテック株
 式会社 アドバイザー／弁理士）\n※プログラム内容や
 登壇者は、予告なく変更となる場合がございます。あ
 らかじめご了承ください。※当日参加特典として、ア
 ンケート回答者限定で当日の資料を送付いたします。\
 nお申込みはこちら\n※上記から上手くページに遷移し
 ない場合は、以下のURLをコピーしてご登録ください。h
 ttps://events.teams.microsoft.com/event/44c67aba-45af-44c2-a677-020f3044e
 303@917afd5a-1fbd-453b-b9e6-18f98069de3d/registration\n【セミナー詳
 細】\n発明の発掘、先行技術調査、特許明細書の作成
 、中間対応、特許情報分析。これまで知財専門家が時
 間をかけて行ってきた業務に、生成AIが急速に入り始
 めています。\n今後、知財業務の多くをAIが支援する「
 AI Native知財」が当たり前になったとき、知財専門家の
 仕事はなくなるのでしょうか。それとも、AIを活用す
 ることで、これまで以上に重要な役割を担うようにな
 るのでしょうか。\n本セミナーでは、JR東日本にてサー
 ビス開発、国内法務、知財（特許・意匠）まで幅広い
 業務を経験し、現在は株式会社Showcase Gigで法務・知財
 、情報セキュリティ、広報・マーケティング、AI実装
 プロジェクトなど領域を横断して活躍する来城知佳氏
 と、スタートアップでの知財体制構築にも携わってき
 たリーガルテック株式会社のアドバイザー弁理士・木
 本大介が、ディスカッションを通して「AI Native知財」
 の現在地と未来図を紐解きます。\nセミナーでは、\n\nA
 I Native知財では、知財業務がどのように変化するのか\n
 AI Native知財における知財部門の価値の出し方\n知財実
 務におけるAI活用の現状\nAIを組織へ導入する際に障壁
 となるもの\n「AIに奪われる業務」と「人間に残る業務
 」\nAI時代に知財人材が磨くべき強み\n\nといったテー
 マを取り上げます。\n単なる「AIツールの使い方」では
 なく、AIに任せるべき業務、人が担うべき判断、AI時代
 に知財部門が発揮すべき価値、今後の知財人材に求め
 られるスキルまで、企業において法務・知財をはじめ
 複数領域を横断する実務者と弁理士の両方の視点から
 掘り下げます。\nAIに仕事を奪われる未来を恐れるので
 はなく、AIを活用しながら、人にしか生み出せない価
 値をどのように高めていくか。知財部門だけでなく、
 研究開発部門や事業部門が、これから知財とどのよう
 に関わるべきかを考えるきっかけとなる内容をお届け
 します。\n【こんな方におすすめ】\n\n知財業務におけ
 るAI活用を検討している方\nAIの導入によって知財業務
 がどのように変わるのか知りたい方\n知財部門の今後
 の役割や価値の出し方を考えている方\nAIを組織へ導入
 する際の課題や障壁に悩んでいる方\nAIに任せる業務と
 、人が担う業務を整理したい方\nAI時代に知財人材へ求
 められる能力を知りたい方\n企業の知財部門や特許事
 務所で知財実務に携わっている方\n研究開発部門や事
 業部門と知財部門の連携を改善したい方\n\n【セミナー
 で得られること】\n\n「AI Native知財」が実現した未来の
 知財業務のイメージ\n知財実務におけるAI活用の現在地
 \nAIによって変化する業務と、人間に残る業務の考え方
 \nAI時代における知財部門の役割と価値の出し方\nAIを
 組織へ導入する際に想定される障壁\nAI時代の知財人材
 に求められる強みやスキル\nAIを活用しながら、人にし
 か生み出せない価値を高めるためのヒント\n\n【登壇者
 】\n来城 知佳（らいじょう ちか）氏\n株式会社Showcase G
 ig　法務マネージャー\n2015年にJR東日本へ入社。駅員・
 乗務員としての現場経験を経て、サービス開発、国内
 法務、知財（特許・意匠）など幅広い業務に従事。2025
 年に日本弁理士会広報センターでの活動を経て、Showcas
 e Gigへ。現在は法務・知財に加え、情報セキュリティ
 、広報・マーケティング、AI実装プロジェクトなど、
 領域を横断して幅広い業務に携わる。\nソフトウェア
 ・UI/UXを得意領域とし、データビジネス、ブランディ
 ング、情報セキュリティ、広告などにも関心を持つ。
 技術力と企画力を生かし、社会とのリレーションシッ
 プを構築できる知財人材を目指して活動している。\n
 木本 大介\nリーガルテック株式会社　アドバイザー／
 弁理士\n2003年上智大学大学院電気電子工学専攻修了後
 、株式会社リコーに入社。知的財産部で、複写機を中
 心とした電気・機械分野の権利化業務に従事。\n2006年
 に弁理士登録。特許事務所にて電気・ソフトウェア分
 野を中心に出願代理業務に従事。2018年、ピクシーダス
 トテクノロジーズ株式会社に知財マネージャとして参
 画。知的財産業務及び契約業務の実務及びマネジメン
 トに従事。IP BASE AWARD 2021スタートアップ部門グランプ
 リ、令和4年度「知財功労賞」の受賞に貢献。人事責任
 者・広報責任者・法務責任者も歴任。\n資格： 弁理士
 （付記）\n委員等： 日本弁理士会関東支部中小企業・
 ベンチャー支援委員会「ベンチャー支援部会」委員／
 「令和6年度IPランドスケープ支援事業」委員／スター
 トアップの課題解決のためのプロボノチームに関する
 調査研究事業委員\n主催：リーガルテック株式会社\nhtt
 ps://legaltech.co.jp\nお申込みはこちら\n※上記から上手く
 ページに遷移しない場合は、以下のURLをコピーしてご
 登録ください。\nhttps://events.teams.microsoft.com/event/44c67aba-
 45af-44c2-a677-020f3044e303@917afd5a-1fbd-453b-b9e6-18f98069de3d/registra
 tion\n【会社概要】\n会社名： リーガルテック株式会社
 設立： 2021年3月資本金： 4億9\,300万円（資本準備金含
 む）代表取締役社長： 平井 智之所在地： 東京都港区
 虎ノ門5-13-1 虎ノ門40MTビル4FURL： https://www.legaltech.co.jp/
 事業概要： 特許調査・発明抽出プラットフォーム「MyT
 okkyo.Ai」、自社専用AIプラットフォーム「AI IPGenius」、
 共同開発支援プラットフォーム「リーガルテックVDR」
 の開発・提供
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