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X-WR-CALDESC:みずほ・ZOZO・DeNA・サイバー登壇！AI×開発組
 織Summit 2026
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SUMMARY:みずほ・ZOZO・DeNA・サイバー登壇！AI×開発組織Summ
 it 2026
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/99956
 2?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nAI×開発組織
 Summit 2026＜お申し込みはこちら＞\n📝「AI×開発組織Summ
 it 2026」とは\n2025年、ソフトウェア開発におけるAI技術
 の浸透は目覚ましい発展を遂げ、多くの企業でコード
 生成・レビュー・テスト・設計補助などが日常的に活
 用されるようになりました。2026年も半ばに差し掛かっ
 た現在、各社が直面しているのは「AI導入が浸透した
 、その先」――組織自体をどう再設計するかという、
 まだ答えのないテーマです。\n\nAI前提のプロセスと役
 割分担ツールを入れただけでは現場は変わりません。
 チーム構造と働き方ごとの再設計が求められています
 。\n成果（Outcome）を生むための体制・KPI・経営判断「
 使っている」から「成果が出ている」へ。AIの価値を
 経営言語でどう語るかが問われています。\nAI×エンジ
 ニアリングがもたらす新たな競争優位単なる導入の差
 はなくなりました。差がつくのは、組織としてAIを設
 計にどう組み込むかです。\n開発文化・ガバナンス・
 責任分界の再構築スピードと統制の両立は、制度とカ
 ルチャーを同時に変えることで初めて実現します。\n\n
 こうした問いに対し、「AIx開発組織Summit 2026」は、実
 践者たちが知見を持ち寄り、AIネイティブ組織への再
 発明をともに推し進める場として開催します。\n✍️
 開催概要\n\n開催日程：2026年10月16日(金) 9:00〜19:20\n開
 催形式：オフライン限定\n主催　　：ベルサール汐留\n
 参加費　：無料\n\n🧑‍💻 こんな方におすすめ\n\n大
 手事業会社、IT大手企業、メガベンチャーにてソフト
 ウェアの技術戦略・開発組織戦略を担われている方Ex.)
  CTO/VPoE/CIO/CDO/開発部長/エンジニアリングマネージャー
  など\n\n⏰タイムテーブル\nタイムテーブルの詳細はこ
 ちら\n🗣️ Keynote Speaker\n3社登壇！「AIを使うエンジニ
 アをどう測るか〜ZOZO×DeNA×サイバーエージェントが語
 る評価制度改革の全貌〜」\n\n瀬尾 直利(そのっつ)\n株
 式会社ZOZO執行役員 兼 CTO\n光学機器メーカーで組み込
 みシステム開発に携わった後、2012年株式会社ディー・
 エヌ・エーに入社。オープンプラットフォームのイン
 フラ・分析基盤・ML基盤を担当。\n2019年にSREスペシャ
 リストとして株式会社ZOZOテクノロジーズ（現ZOZO）に
 入社。MLOpsチームの立ち上げおよびZOZOTOWNリプレイスの
 SREチームをリード。2023年6月より執行役員兼CTOに就任
 。CTOとして全社の技術戦略策定やエンジニア組織開発
 を推進。\n最近はAI担当執行役員として社内・プロダク
 ト双方のAI活用を担う。\n\n\n加茂 雄亮\n株式会社ディ
 ー・エヌ・エーグループエグゼクティブ / AI・データ
 戦略統括部 統括部長\n2013年中途入社。ソフトウェアエ
 ンジニアとしてDeNA初のAIプロジェクトを起案・開発し
 、AI部門の立ち上げに参画。\nDeNAグループ全社のデー
 タとAIを管掌するデータ統括部 統括部長を担当する。\
 n'24年よりグループエグゼクティブ。 経済団体連合会AI
 活用戦略タスクフォース委員。\n\n\n長瀬 慶重\n株式会
 社サイバーエージェント専務執行役員（技術担当）\n
 通信業界での研究開発を経て、2005年、サイバーエージ
 ェントに入社。\n「アメーバブログ」やコミュニティ
 サービス「アメーバピグ」、ソーシャルゲーム、コミ
 ュニティサービスなど100以上のサービス開発を担当。\
 n2014年に執行役員、2020年に常務執行役員に就任。現在
 はサイバーエージェント専務執行役員（技術担当）、
 株式会社AbemaTV取締役を務める。\n\n◆講演概要コーデ
 ィングエージェントの業務活用が日常になった今、「A
 Iを使うエンジニアをどう評価するか」という問いに正
 面から向き合う3社が集まります。ZOZOのAZARS・DeNAのDARS
 ・サイバーエージェントのエンジニア版AI番付。\nそれ
 ぞれ異なる設計思想で生まれた3つの指標を比較しなが
 ら、評価直結の是非、ジュニアの技術力空洞化への処
 方箋、既存OKRとの統合方法まで踏み込みます。自組織
 への応用ヒントをお届け致します。\n\n「AI時代におけ
 る経営課題～変わること・変えること・変えないこと
 ～」\n\n上ノ山 信宏\n株式会社みずほフィナンシャルグ
 ループ執行役常務 グループCDTO\n1991年日本興業銀行（
 現みずほ銀行）に入行。\nみずほ銀行営業第九部長、
 みずほフィナンシャルグループ取締役会室長、取締役
 兼執行役人事グループ長（グループCHRO）等を歴任し、
 2024年より執行役グループCHRO兼グループCDO。2025年に執
 行役常務グループCDO、2026年より現職。\nみずほフィナ
 ンシャルグループにおけるデジタル戦略、データマネ
 ジメント、事業領域開発、技術研究開発を統括し、グ
 ループ全体のトランスフォーメーションを推進してい
 る。\n\n\n三菱電機(株)執行役員DXイノベーションセンタ
 ー センター長が登壇！\n\n朝日 宣雄\n三菱電機株式会
 社\n執行役員 DXイノベーションセンター センター長\n
 三菱電機 執行役員 DXイノベーションセンター センタ
 ー長。  \n1988年三菱電機入社。人工知能（AI）の研究開
 発、マルチメディア事業企画、経営企画において、主
 として新事業・新分野に従事。  \n2008年営業本部 / 戦
 略事業開発室長として、全社横断的な営業連携を推進
 。2020年 リビング・デジタルメディア事業本部 / IoT・
 ライフソリューション新事業推進センター長として家
 電・住宅設備機器のクラウド接続を担うIoTプラットフ
 ォームの構築を牽引。2023年より現職にて、デジタル基
 盤 “Serendie”の構築とソリューション事業の拡大を推
 進中。\n\n\n燈株式会社VPoEの登壇が決定！\n\n丸尾 恭四
 郎\n燈株式会社\n執行役員 DX Solution事業本部 VPoE\n東京
 大学大学院情報理工学系研究科修士課程修了。　　\n
 修士課程でグラフ上の機械学習と最適化の研究をしつ
 つ、1週間で100万ダウンロードされたオンラインゲーム
 の基盤を構築。\nエムスリー株式会社に新卒入社し、AI
 ・機械学習チームでデータ基盤・検索基盤の構築、サ
 イトの改善の分析・企画に従事。\n2022年より燈株式会
 社に参画し、2026年に執行役員に就任。DX Solution事業本
 部の開発プロジェクトの統括、エンジニアリングのマ
 ネジメント、全社技術戦略の策定等に従事。\n\n注意事
 項\n\n申込フォームに記載いただいた個人情報（以下「
 本件個人情報」）の取扱については特設サイト記載の
 「個人情報の取り扱いについて」を必ずご確認くださ
 い。\nこれらの事項に同意いただくことで、AI×開発組
 織Summit 2026（以下「本イベント」）に参加いただけま
 す。\nプログラムの内容・講演者・詳細タイムスケジ
 ュールなどは運営・登壇者の都合等により予告なく変
 更・中止する場合があることを予めご了承ください。
 最新の情報は特設サイトに記載します。\n性別/性的指
 向/障碍の有無/人種/宗教/年齢/容姿/体格/技術の選択に
 関わりなく、 誰もが気持ちよく参加できるようにご協
 力ください。\nカンファレンスに関するお問い合わせ
 はこちら\n\n主催・運営\n\nファインディ株式会社\n\n開
 発ツールのレビューサイト「Findy Tools」：開発ツール
 に特化したレビューサイトです。第三者の視点で実際
 にツールの選定を行った企業の生の声を集めることで
 、ツール選定に関する不安を解消し、導入検討に必要
 な情報を提供します。\nIT/Webエンジニアの転職サービ
 ス「Findy」 ：独自のアルゴリズムを用いてエンジニア
 のスキルを可視化し、ハイスキルなエンジニアと企業
 をマッチングする転職サービスです。登録エンジニア
 は13万人を突破、登録企業数は約1\,200社、スタートア
 ップ企業を中心にDXを推進したい大手企業まで幅広い
 企業に導入していただいております。\nハイスキルな
 フリーランスエンジニア紹介サービス「Findy Freelance」 
 :ハイスキルなフリーランスエンジニアと企業の業務委
 託案件のマッチングサービスです。登録エンジニア数
 は9万人を突破し、スタートアップ企業を中心にDXを推
 進したい大手企業まで2\,300社以上に導入いただいてお
 ります。\n経営と開発現場をつなぐAI時代の開発資本プ
 ラットフォーム「Findy Team+」 :開発生産性、AI活用状況
 、プロジェクト進捗などを可視化。データに基づく改
 善で、AI駆動開発を成果につなげる伴走支援を行いま
 す。2021年10月の正式リリース以降、約1\,100社（トライ
 アル含む）に導入いただいております。\n
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 １ 住友不動産汐留浜離宮ビル1F・2F
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