BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:みずほ・ZOZO・DeNA・サイバー登壇！AI×開発組
 織Summit 2026
X-WR-CALNAME:みずほ・ZOZO・DeNA・サイバー登壇！AI×開発組
 織Summit 2026
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:999562@techplay.jp
SUMMARY:みずほ・ZOZO・DeNA・サイバー登壇！AI×開発組織Summ
 it 2026
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20261016T090000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20261016T192000
DTSTAMP:20260825T084709Z
CREATED:20260819T054005Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/99956
 2?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nAI×開発組織
 Summit 2026＜お申し込みはこちら＞\n📝「AI×開発組織Summ
 it 2026」とは\n2025年、ソフトウェア開発におけるAI技術
 の浸透は目覚ましい発展を遂げ、多くの企業でコード
 生成・レビュー・テスト・設計補助などが日常的に活
 用されるようになりました。2026年も半ばに差し掛かっ
 た現在、各社が直面しているのは「AI導入が浸透した
 、その先」――組織自体をどう再設計するかという、
 まだ答えのないテーマです。\n\nAI前提のプロセスと役
 割分担ツールを入れただけでは現場は変わりません。
 チーム構造と働き方ごとの再設計が求められています
 。\n成果（Outcome）を生むための体制・KPI・経営判断「
 使っている」から「成果が出ている」へ。AIの価値を
 経営言語でどう語るかが問われています。\nAI×エンジ
 ニアリングがもたらす新たな競争優位単なる導入の差
 はなくなりました。差がつくのは、組織としてAIを設
 計にどう組み込むかです。\n開発文化・ガバナンス・
 責任分界の再構築スピードと統制の両立は、制度とカ
 ルチャーを同時に変えることで初めて実現します。\n\n
 こうした問いに対し、「AIx開発組織Summit 2026」は、実
 践者たちが知見を持ち寄り、AIネイティブ組織への再
 発明をともに推し進める場として開催します。\n✍️
 開催概要\n\n開催日程：2026年10月16日(金) 9:00〜19:20\n開
 催形式：オフライン限定\n主催　　：ベルサール汐留\n
 参加費　：無料\n\n🧑‍💻 こんな方におすすめ\n\n大
 手事業会社、IT大手企業、メガベンチャーにてソフト
 ウェアの技術戦略・開発組織戦略を担われている方Ex.)
  CTO/VPoE/CIO/CDO/開発部長/エンジニアリングマネージャー
  など\n\n⏰タイムテーブル\nタイムテーブルの詳細はこ
 ちら\n🗣️ Keynote Speaker\n3社登壇！「AIを使うエンジニ
 アをどう測るか〜ZOZO×DeNA×サイバーエージェントが語
 る評価制度改革の全貌〜」\n\n瀬尾 直利(そのっつ)\n株
 式会社ZOZO執行役員 兼 CTO\n光学機器メーカーで組み込
 みシステム開発に携わった後、2012年株式会社ディー・
 エヌ・エーに入社。オープンプラットフォームのイン
 フラ・分析基盤・ML基盤を担当。\n2019年にSREスペシャ
 リストとして株式会社ZOZOテクノロジーズ（現ZOZO）に
 入社。MLOpsチームの立ち上げおよびZOZOTOWNリプレイスの
 SREチームをリード。2023年6月より執行役員兼CTOに就任
 。CTOとして全社の技術戦略策定やエンジニア組織開発
 を推進。\n最近はAI担当執行役員として社内・プロダク
 ト双方のAI活用を担う。\n\n\n加茂 雄亮\n株式会社ディ
 ー・エヌ・エーグループエグゼクティブ / AI・データ
 戦略統括部 統括部長\n2013年中途入社。ソフトウェアエ
 ンジニアとしてDeNA初のAIプロジェクトを起案・開発し
 、AI部門の立ち上げに参画。\nDeNAグループ全社のデー
 タとAIを管掌するデータ統括部 統括部長を担当する。\
 n'24年よりグループエグゼクティブ。 経済団体連合会AI
 活用戦略タスクフォース委員。\n\n\n長瀬 慶重\n株式会
 社サイバーエージェント専務執行役員（技術担当）\n
 通信業界での研究開発を経て、2005年、サイバーエージ
 ェントに入社。\n「アメーバブログ」やコミュニティ
 サービス「アメーバピグ」、ソーシャルゲーム、コミ
 ュニティサービスなど100以上のサービス開発を担当。\
 n2014年に執行役員、2020年に常務執行役員に就任。現在
 はサイバーエージェント専務執行役員（技術担当）、
 株式会社AbemaTV取締役を務める。\n\n◆講演概要コーデ
 ィングエージェントの業務活用が日常になった今、「A
 Iを使うエンジニアをどう評価するか」という問いに正
 面から向き合う3社が集まります。ZOZOのAZARS・DeNAのDARS
 ・サイバーエージェントのエンジニア版AI番付。\nそれ
 ぞれ異なる設計思想で生まれた3つの指標を比較しなが
 ら、評価直結の是非、ジュニアの技術力空洞化への処
 方箋、既存OKRとの統合方法まで踏み込みます。自組織
 への応用ヒントをお届け致します。\n\nみずほフィナン
 シャルグループのグループCDTOが登壇！\n\n上ノ山 信宏\
 n株式会社みずほフィナンシャルグループ執行役常務 
 グループCDTO\n1991年日本興業銀行（現みずほ銀行）に入
 行。\nみずほ銀行営業第九部長、みずほフィナンシャ
 ルグループ取締役会室長、取締役兼執行役人事グルー
 プ長（グループCHRO）等を歴任し、2024年より執行役グ
 ループCHRO兼グループCDO。2025年に執行役常務グループCD
 O、2026年より現職。\nみずほフィナンシャルグループに
 おけるデジタル戦略、データマネジメント、事業領域
 開発、技術研究開発を統括し、グループ全体のトラン
 スフォーメーションを推進している。\n\n注意事項\n\n
 申込フォームに記載いただいた個人情報（以下「本件
 個人情報」）の取扱については特設サイト記載の「個
 人情報の取り扱いについて」を必ずご確認ください。\
 nこれらの事項に同意いただくことで、AI×開発組織Summi
 t 2026（以下「本イベント」）に参加いただけます。\n
 プログラムの内容・講演者・詳細タイムスケジュール
 などは運営・登壇者の都合等により予告なく変更・中
 止する場合があることを予めご了承ください。最新の
 情報は特設サイトに記載します。\n性別/性的指向/障碍
 の有無/人種/宗教/年齢/容姿/体格/技術の選択に関わり
 なく、 誰もが気持ちよく参加できるようにご協力くだ
 さい。\nカンファレンスに関するお問い合わせはこち
 ら\n\n主催・運営\n\nファインディ株式会社\n\n開発ツー
 ルのレビューサイト「Findy Tools」：開発ツールに特化
 したレビューサイトです。第三者の視点で実際にツー
 ルの選定を行った企業の生の声を集めることで、ツー
 ル選定に関する不安を解消し、導入検討に必要な情報
 を提供します。\nIT/Webエンジニアの転職サービス「Findy
 」 ：独自のアルゴリズムを用いてエンジニアのスキル
 を可視化し、ハイスキルなエンジニアと企業をマッチ
 ングする転職サービスです。登録エンジニアは13万人
 を突破、登録企業数は約1\,200社、スタートアップ企業
 を中心にDXを推進したい大手企業まで幅広い企業に導
 入していただいております。\nハイスキルなフリーラ
 ンスエンジニア紹介サービス「Findy Freelance」 :ハイス
 キルなフリーランスエンジニアと企業の業務委託案件
 のマッチングサービスです。登録エンジニア数は9万人
 を突破し、スタートアップ企業を中心にDXを推進した
 い大手企業まで2\,300社以上に導入いただいております
 。\n経営と開発現場をつなぐAI時代の開発資本プラット
 フォーム「Findy Team+」 :開発生産性、AI活用状況、プロ
 ジェクト進捗などを可視化。データに基づく改善で、A
 I駆動開発を成果につなげる伴走支援を行います。2021
 年10月の正式リリース以降、約1\,100社（トライアル含
 む）に導入いただいております。\n
LOCATION:ベルサール汐留 東京都中央区銀座８丁目２１−
 １ 住友不動産汐留浜離宮ビル1F・2F
URL:https://techplay.jp/event/999562?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
