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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/99958
 3?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nAI Agent Dev For
 um｜AI Market Focus\nAIエージェント開発の手法・事例・ソ
 リューションを深く知るオンラインフォーラム\n生成AI
 の活用が広がる一方、AIエージェントを業務に組み込
 み、継続的な成果につなげるには、複数の実装課題が
 あります。LLMやAPIの選定だけでなく、現場の業務知識
 や判断基準を設計へ落とし込み、外部システムや装置
 と連携させ、実行結果を組織のナレッジとして蓄積す
 ることが重要です。\n本フォーラムでは、属人的な業
 務知識をAIエージェントに組み込む考え方、ナレッジ
 が蓄積される専門業務AIエージェントの設計、高いセ
 キュリティが求められる環境でのローカルLLM活用など
 を取り上げます。RAGの構築、GPU・ハードウェア選定、
 応答速度の検証を含め、現場で機能させるための技術
 と実装プロセスを、登壇各社の事例から紹介します。\
 nAIエージェントの概念理解にとどまらず、どの業務を
 どの判断基準で任せ、クラウド／ローカルを含めてど
 のような構成で実装するかを整理し、自社のPoCや本番
 導入に活かせる知見を得たい方におすすめです。\nこ
 んな方におすすめ\n\nAIエージェントを自社業務へ組み
 込むための実装パターンを整理したい方\n現場の業務
 知識や判断基準をAIエージェントへ反映する方法を知
 りたい方\nRAGや外部システム連携、ナレッジを蓄積・
 活用する仕組みに関心がある方\nローカルLLMやGPU選定
 など、高いセキュリティが求められる環境での実装を
 検討している方\nAIエージェントのPoCから本番導入に向
 けて、要件や技術構成を具体化したい方\n\nフォーラム
 詳細\n\n\n\n項目\n内容\n\n\n\n\n日時\n2026年9月8日（火）13:
 00〜15:40※講演の追加・変更に伴い、終了時刻が変更さ
 れる場合があります。\n\n\n実施方法\nオンライン開催
 （Zoom Live）※登壇企業によって、録画配信となる場合
 があります。\n\n\n参加費\n無料（事前申込制）\n\n\nイ
 ベントURL\nhttps://ai-market.jp/ai-agent-dev-forum-202609/\n\n\n対象
 者\nAIエージェントの開発・導入を検討する企業のエン
 ジニア、開発責任者、プロダクトマネージャー、情報
 システム・DX推進部門、技術選定や本番運用に関わる
 方\n\n\n主催\nBizTech株式会社（AI Market 運営）\n\n\nスケジ
 ュール\n13:00〜13:05：オープニング・参加案内・当日の
 テーマ説明13:05〜13:35その "泥臭い業務知識" が、AIエー
 ジェントの強さになる〜自律型アプリケーションへの
 進化〜株式会社Hakky代表取締役社長 齋藤 和正氏13:35〜1
 4:05答えるから業務を実行するAIへ！使うほどナレッジ
 が貯まるAIエージェントとフィジカルAIの最前線株式会
 社フツパーエンタープライズAI事業部 営業部 部長 / 関
 東支社長 岡澤 友広氏14:05〜14:35ローカルLLMでAIエージ
 ェントは動くのか：実現場のPoC検証から見えたこと株
 式会社リベルクラフト代表取締役 三好 大悟氏14:35〜15:
 05：Coming Soon15:05〜15:35：Coming Soon15:35〜15:40：アンケー
 ト等の案内／クロージング\n\n\n\n登壇者\n株式会社Hakky
 代表取締役社長　齋藤 和正氏\n大阪大学でコンピュー
 ターサイエンスと機械学習を学び、株式会社ABEJAに2018
 年新卒として入社。ABEJAでは、国内シェアNo.1の小売向
 けデータ解析SaaS事業のプロダクトオーナーと開発マネ
 ージャーを兼務し、データ分析・基盤の開発などに従
 事。Classi株式会社へ転職後、データエンジニアとして
 社内のデータ基盤やデータ関係のプロダクト開発を担
 う。2021年、株式会社Hakkyを立ち上げる。\n株式会社フ
 ツパーエンタープライズAI事業部 営業部 部長 / 関東支
 社長　岡澤 友広氏\n埼玉県出身。早稲田大学政治経済
 学部経済学科卒業。在学中はラクロス部に所属。 新卒
 で博報堂に入社し、約12年半にわたり大手企業のマー
 ケティング戦略・コミュニケーション設計を担当。そ
 の後、ユニコーン製造業ベンチャーTBMにて約5年間、新
 規事業立ち上げ・営業組織マネジメントに従事。 2023
 年よりNew InnovationsでAI無人コーヒースタンド事業の開
 発・運営を推進し、OMOソリューション提案も担当。2025
 年1月、フツパー入社。\n株式会社リベルクラフト代表
 取締役　三好 大悟氏\n株式会社リベルクラフト 代表取
 締役 Founder/CEO 慶應義塾大学で金融工学を専攻。卒業後
 はスタートアップのデータサイエンティストとしてコ
 ンサルティング事業などに従事。その後、株式会社セ
 ブン＆アイ・ホールディングスにて、小売・物流事業
 におけるAI・データ活用を推進。株式会社リベルクラ
 フトを設立し、生成AIやデータサイエンスを中心とし
 た領域に関する受託開発・コンサルティング事業やAI
 プロダクト事業、法人研修・スクールなどの教育事業
 を展開。JAXA、防衛省を始めとする大手組織の生成AI開
 発支援も多数手がける。主な著書として『生成AI＆ナ
 レッジ活用の教本』『統計学の基礎から学ぶExcelデー
 タ分析の全知識』『IT基礎教養 自然言語処理＆画像解
 析「生成AI」を生み出す技術』など多数。\nAI Marketにつ
 いて\nAI Marketは、AI導入を検討する企業とAIソリューシ
 ョン提供企業をつなぐ支援を行っています。 本イベン
 トは、そのネットワークと知見を活かし、実務に近いA
 I活用情報をお届けします。****
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