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X-WR-CALDESC:【無料ウェビナー】Wordマニュアルを、AIで活
 かせる資産へ〜自社の現在地から始める、マニュアル
 資産化の進め方〜（9/1開催）
X-WR-CALNAME:【無料ウェビナー】Wordマニュアルを、AIで活
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SUMMARY:【無料ウェビナー】Wordマニュアルを、AIで活かせ
 る資産へ〜自社の現在地から始める、マニュアル資産
 化の進め方〜（9/1開催）
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/99958
 4?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n【webセミナ
 ー】Wordマニュアルを、AIで活かせる資産へ〜自社の現
 在地から始める、マニュアル資産化の進め方〜\n概要\n
 2026年9月1日（火）にWebセミナー\nWordマニュアルを、AI
 で活かせる資産へ〜自社の現在地から始める、マニュ
 アル資産化の進め方〜\nを開催します。 AI活用の成否
 は、AIの性能以上に「マニュアルの構造」で決まりま
 す。見た目が固定されたWordやPDFは、AIが内容を判別し
 づらいためです。とはいえ、いきなりAI活用を目指す
 必要はありません。企業ごとに“現在地”は異なるか
 らです。\n危急の課題が「まず検索できるWebマニュア
 ルにしたい」「最新版が分からない」「あの担当者じ
 ゃないと直せない」「記載ルールが整備できていない
 」──そんな“いまの課題”の解決から始めても、そ
 の投資はその先の資産化、生成AI活用の土台になり得
 ます。前回のウェビナーをさらに一歩進め、Word運用の
 限界を超えた“その先”に行きつくため、マニュアル
 を「負債」から「資産」へと変えるためのステップを
 提示します。継続して参加される方はもちろん、初め
 ての方にも分かりやすく、明日からの道すじをお持ち
 帰りいただけます。\n本セミナーでは、①なぜ“資産
 化”が生成AI活用の前提になるのか②検索性・Web化と
 いう“いまの課題”から始める、現実的な進め方③御
 社の現在地に合った「第一歩」の選び方 をお伝えしま
 す。\n当社は、御社の現在地・目的に合わせて複数の
 ソリューションをご用意しています。Word資産を“その
 まま”Webマニュアルにできる WebWorks ePublisher・Adobe RoboH
 elp（出力は生成AIにも活かせる AI-ready）から、Markdown／
 AsciiDoc といった軽量マークアップ言語による本格的な
 資産化（1ソースから多媒体・多言語へ、生成AIに最も
 適した形）まで。いずれも“検索性・Web化”という今
 の課題を解きながら、生成AI活用の土台へとつながり
 ます。\n1985年の創業以来、40年近くにわたりマニュア
 ル制作・資産化・多言語展開に取り組んできたヒュー
 マンサイエンスが、現場知見にもとづく実践的なお話
 をします。マネジメント層から現場担当者まで、ドキ
 ュメントに関わるすべての方に有益な内容です。\n※
 前回の「Wordマニュアルの限界…」ウェビナーの続編で
 すが、本セミナーのみのご参加でも十分にお分かりい
 ただけます。ぜひお気軽にご参加ください！※同業他
 社および個人の方の参加はご遠慮いただいております
 ので、あらかじめご了承ください。\nこんな担当者に
 オススメのセミナーです\n・マニュアルを生成AIや社内
 AI検索で活用したい、その前提を整えたい方・まずは
 マニュアルを検索性の高いWebマニュアルにしたい方・
 「マニュアルに書いてある」ことへの問い合わせを減
 らしたい方・マニュアル制作の属人化（特定の人に作
 業が集中／同時編集しづらい／Wordスキルの個人差）を
 解消したい方・WordからWeb化・多言語展開を検討してい
 る方（製造業の製品・サービス・保守マニュアル等）
 ・大量の既存Word資産を、将来のAI活用も見据えて整理
 したい方・Markdown／AsciiDoc（軽量マークアップ言語）に
 よる資産化や、docs as codeに関心がある方・何から着手
 すべきか、自社の“現在地”に合った進め方を知りた
 い方\nセミナーカリキュラム\n第一部：なぜ“資産化”
 が生成AI活用の前提なのか・AIはWordやPDFの「見た目」
 を理解できない？ AIに正確に答えさせるための「資産
 化（意味づけ）」とは・文書の「形式・構造」が、AI
 の回答精度に与える影響・マニュアルを資産化するこ
 とで実現できる未来\n第二部：“いまの課題”から始
 める ─ 検索性・Web化という現実的な入口・自社の現
 在地を知る「マニュアル成熟度マップ」（Word運用から
 の脱却〜AI活用へのロードマップ）・検索できるWebマ
 ニュアルがもたらす即効性（常に最新版を共有・マル
 チデバイス対応・問い合わせの削減）・今あるWordを“
 そのまま”Web化するアプローチ（WebWorks ePublisher／Adobe 
 RoboHelpの活用）・マニュアルを“資産”として育てる
 アプローチ（Markdown／AsciiDocを活用し、ワンソースから
 多媒体・生成AIに最適な形へ）・【前回セミナーで反
 響No.1】個人のスキルに依存しない「チームで回す仕組
 み」の作り方（テキスト化・差分レビュー・テンプレ
 ート活用）・目の前の課題解決（Web化）への投資が、
 そのまま将来の「生成AI活用の土台」になる理由\n第三
 部：御社の現在地に合った、第一歩と“ソリューショ
 ン”の選び方・課題に応じた最適なツールの選び方（
 今すぐ検索性を高めるツール vs 多言語・再利用を見据
 えた軽量マークアップ）・自社に合ったアプローチを
 見極める5つの判断基準（資産規模・改訂頻度・多言語
 対応・内製体制・AI活用の時期）・失敗しないための
 「スモールスタート」と運用定着のコツ（役割分担、
 運用ルールの策定、よくある成功・失敗パターン）※
 プログラムは、予告なく変更となる場合がございます
 。\n開催要項\n日時\n\n2026年9月1日（火）：14:00～14:45\n
 本編30分＋質疑応答15分（質疑応答は任意参加）\n※個
 別相談会（希望者のみ）：14:45～\n※本セミナーは9月3
 日（木）にも同一内容で開催いたします。ご都合に合
 わせてお申し込みください。\n\n費用無料\n参加方法本
 セミナーはzoomを使用したWebセミナーです。参加方法は
 お申込みいただいた方に別途メールにてご連絡いたし
 ます。\n本ウェビナー参加者限定マニュアル資産化・
 診断キャンペーン\n「自社のWordマニュアルが、本当にW
 eb化やAI活用に適しているのか？」そんな疑問にお応え
 するため、現在お使いのWordマニュアルの一部をお預か
 りし、課題解決に向けたWebマニュアルへの「簡易アウ
 トプット」を無料で実施いたします。診断内容：構造
 化のしやすさ、検索性の変化、AI活用への適合度お渡
 しするもの：貴社データを用いたWebマニュアルのサン
 プル、および改善ロードマップのご提案「まずは自社
 のデータで、Wordの限界をどう超えられるか見てみたい
 」という方は、ぜひ本ウェビナー後の個別相談をご活
 用ください。\n▼簡易診断のイメージ画像\n講師\n株式
 会社ヒューマンサイエンスド\nキュメントソリューシ
 ョン部 テクニカルコミュニケーショングループ\n阪本 
 邦夫\nヒューマンサイエンスにて、マニュアル制作・
 資産化（構造化）・多言語展開のプロジェクトを多数
 担当。AsciiDocによる構造化ドキュメントへの移行支援
 や、DITA／XMLからの脱却プロジェクト、Word→Webマニュ
 アル化（WebWorks ePublisher・Adobe RoboHelp）など、サービス
 ・サポート部門の課題に寄り添った現場知見にもとづ
 く支援を行っている。\n注意事項\n※セミナー詳細：htt
 ps://www.science.co.jp/news/46112/※同業他社及び個人の方の参
 加をご遠慮いただいておりますので、あらかじめご了
 承ください。※Webセミナー視聴方法、アクセスURLは開
 催数日前に、参加申し込み者にメールにて連絡いたし
 ます。
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