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X-WR-CALDESC:UiPath Friends 関西ユーザー勉強会 ~AIエージェン
 ト時代の市民開発、「わかる」から「できる」へ~
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 ト時代の市民開発、「わかる」から「できる」へ~
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SUMMARY:UiPath Friends 関西ユーザー勉強会 ~AIエージェント時
 代の市民開発、「わかる」から「できる」へ~
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/99959
 2?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n◆◆開催概
 要◆◆\n\nAIエージェントの市民開発を、「わかる」か
 ら「できる」へ。\n\nAIエージェントに関心はある。可
 能性も理解している。\nでも、いざ自社で始めようと
 すると、こんな疑問が浮かんできませんか？\n\n\nどの
 ような業務から試せばよいのか\nプロの開発者と市民
 開発者は、どう役割を分ければよいのか\n小さなPoCを
 、組織全体の取り組みへどう広げればよいのか\nコス
 トやガバナンス、データ保護をどう考えればよいのか\
 n\n\n今回のUiPath Friends 関西ユーザー勉強会では、AIエー
 ジェントや市民開発に取り組むユーザーのみなさんと
 一緒に、実際に試したこと、見えてきた可能性、ぶつ
 かった壁を持ち寄ります。\n\n完成された成功事例だけ
 を聞く場ではありません。\n「まず試してみた」「PoC
 を進めている」「まだテーマを探している」といった
 、それぞれの現在地を共有しながら、次にできること
 を一緒に考える参加型の勉強会です。\n\nRPAによって広
 がってきた市民開発は、AIエージェントの時代にどう
 変わるのでしょうか。\nタスクの自動化からプロセス
 全体の自動化へ、現場の知見をどう活かしていけるの
 でしょうか。\n\n関西の仲間と本音で語り合い、「わか
 る」を「できる」に変えるヒントを持ち帰りましょう
 ！\n\n◆◆今回の見どころ◆◆\n\n1．AIエージェントの
 市民開発やMaestroのPoCなどリアルな事例\n\nAIエージェン
 トの市民開発やMaestroのPoCに取り組むユーザーから、研
 修、テーマ選定、具体的な試行、現場で感じた可能性
 と課題を紹介します。\n\n成功したことだけでなく、試
 して初めて分かったことや、組織展開に向けたチャレ
 ンジなど共有します。\n\n2．参加企業による5分間の取
 り組み共有\n\n参加企業のみなさんから、AIや自動化に
 関する現在の取り組みを5分程度で共有いただく予定で
 す。\n\n発表内容は、進行中のPoC、試してみたい業務、
 社内展開の悩みなど、途中段階でも構いません。\n簡
 単な発表資料をご用意いただき、参加者同士のディス
 カッションにつなげます。\n\n※ 参加者限りの情報共
 有の取り扱いにご協力ください。\n\n3．参加型ディス
 カッション「わかるから、できるへ」\n\n各社の事例や
 取り組みをもとに、AIエージェント時代の市民開発や
 組織展開、プロセスオーケストレーションなどについ
 て参加者全員で考えます。\n\n主なディスカッションテ
 ーマ\n- どのような業務がAIエージェントに適している
 のか\n- 「理解した」状態から、実際のトライへどう移
 るのか\n- プロ開発者と市民開発者は、どう役割分担す
 るのか\n- AIや自動化の共通部品を、どのように管理・
 展開するのか\n- タスク単位の自動化から、プロセス全
 体の自動化へどう広げるのか\n\n4．UiPath Community MVPによ
 るテクニカルセッション\n\n企業でAIを活用する際に避
 けて通れない、統制やガバナンスを技術・運用の両面
 から技術的に取り上げます。\n\n◆◆アジェンダ◆◆\n\
 n\n\n時間\nセッション\nスピーカー\n\n\n\n13:30 - 14:00\nユ
 ーザー交流タイム＆受付\n参加者・運営メンバー\n\n\n14
 :00 - 14:05\nオープニング\nUiPath Friends運営メンバー\n\n\n14
 :05 - 14:15\n事例講演① AIエージェントの市民開発に挑戦
 して見えた景色 今年に入り、大きくブレイクしたAIエ
 ージェント。RPAでは刈り取ることができなかった現場
 の非定型業務の自動化を目指し、AIエージェントの市
 民開発を始めました。市民開発型AIエージェントって
 、上手く進めることができるのか？、研修内容はどん
 なものにしたら良いかの？、開発標準とか必要？、な
 どなど、一歩踏み出したからこそ見えてきた景色を共
 有します。\n田辺ファーマプロビジョン株式会社 デジ
 タル事業部 部長 佐々木 孝之\n\n\n14:15 - 14:25\n事例講演
 ② マエストロ導入 予算獲得作戦 UiPath Maestroを社内に
 導入するため、RPAと比較しながら価値を整理し、役員
 や関係者へ説明して来期予算獲得を目指しています。
 その過程で得た気づきやその価値を共有します。\nハ
 ウス食品グループ本社株式会社 デジタル戦略本部 コ
 ーポレートシステム部 アプリケーション開発課 主席 
 今川 正平\n\n\n14:25 - 15:00\n参加企業からの取り組み紹介
 \n参加者\n\n\n15:00 - 15:10\n休憩\n-\n\n\n15:10 - 16:30\n関西ユ
 ーザーディスカッション 「わかるから、できるへ」\n
 参加者\n\n\n16:30 - 16:40\n休憩\n-\n\n\n16:40 - 17:10\nMVP テクニ
 カルセッション ① UiPath Agent導入時に知っておくべき
 こと ~AI Trust Layerで制御するモデル利用とリージョンル
 ーティング~ ② AIエージェント時代の市民開発者が知
 っておきたいセキュリティとガバナンスの基本のキ ③
  Autopilot in Studio最前線 - コーディングエージェントと
 してのAutopilot\n① しおちゃん② Chuki ③ Yoichi\n\n\n17:10 - 
 17:25\nUiPath関西セッション「動いている」から「任せら
 れる」へ。 Git と Azure Pipelines で作る、市民開発の変更
 管理と証跡\nUiPath 曽我 匡統\n\n\n17:25 - 17:30\nクロージン
 グ＆お知らせ\nUiPath Friends運営メンバー\n\n\n18:00 - 20:00\n
 場所を変えて、ユーザー交流会\n交流会つきチケット
 参加者\n\n\n\n※アジェンダは変更になる可能性がござ
 いますが予めご了承ください。\n\n◆◆会場情報◆◆\n\
 n田辺ファーマ株式会社\n大阪市中央区道修町3-2-10\n\n入
 館には、会社名、氏名が必須となりますため、\n登録
 情報は正式名称を入力いただきますようご協力をお願
 いいたします。\n\n◆◆ユーザー交流会◆◆\n\nイベン
 ト終了後に、場所を移してユーザー交流会を開催しま
 す。\n参加希望者は、お申込み時に「交流会つきチケ
 ット」を選択ください。\n参加費は、飲食店のコース
 実費（5\,000円）を予定しております。\n\nお店: TBD\nURL: 
 TBD\n\nご登録後に、もしご都合が悪くなった場合は、9
 月24日(水)までに、\nUiPath渡辺 @ShumpeiWatanabe もしくはコ
 ミュニティあてにDoorkeeperよりメッセージにて、ご連絡
 をいただきますようお願いいたします。\n\n◆◆スピー
 カー & 運営メンバー紹介◆◆\n\n登壇の決まったスピー
 カーのお名前、写真、プロフィールなどを順次掲載し
 ていきます。\n\n\n\nスピーカー\nプロフィール\n\n\n\n\n
 田辺ファーマプロビジョン株式会社 デジタル事業部 
 部長 佐々木 孝之  事例講演①: AIエージェントの市民
 開発に挑戦して見えた景色 2016年末にRPAと出会い、プ
 ログラミング未経験ながら、RPAに高い可能性を感じ、
 調査を開始。「RPAはデジタル人材育成のきっかけ作り
 のツール」という考えの下、EUC展開を推進中。UiPath For
 wardⅢ Japan 2019登壇   掲載記事: 自走型RPAによる生産性
 向上とデジタル人材の育成 掲載記事: 「UiPathと出会わ
 なかったら今の自分はいない」デジタル人材の育成に
 貢献、企業成長を促すロボットとAIの魅力 UiPath Community
  MVP 2026  Twitter\n\n\n\nハウス食品グループ本社株式会社 
 デジタル戦略本部 コーポレートシステム部 アプリケ
 ーション開発課 主席 今川 正平(しょうへい)事例講演
 ②: マエストロ導入 予算獲得作戦 営業・物流部門で現
 場を経験した後、システム部門にて業務改善およびRPA
 推進を担当しています。RPA歴は8年、UiPath歴は3年。現
 在は、グループ社内の市民開発者の育成やスキルアッ
 プ支援を行いながら、プロ開発としてのロボット作成
 ・運用にも携わっています。 X\, note\n\n\n\nYoichi Suetake  
 お客さまのUiPath導入のお手伝いをしております。UiPath 
 Japan MVP 2019-2023 & UiPath Community MVP 2022-2026 (Global)Twitter\, Qi
 ita UiPath Community MVP 2026\n\n\n\n眞鍋 忠喜（ちゅき）  コベ
 ルコシステム（株）勤務。関西でSIerやってますちゅき
 と申します．Automation以外では、MS関連の技術が好物で
 特にADとPowerShellなんかが好きです。Microsoft社とUiPath社
 からMVPを受賞してました.（意見は所属する団体や組織
 を代表するものではなく個人の意見です）Twitter\, note U
 iPath Community MVP 2026\n\n\n\nしおちゃん UiPath Japan MVP 7年生
 。UiPathにおける全社技術リーダーと企業向けAutomation Co
 nsultant。UiPathアカデミー修了コース数は200コース以上
 。個人で取り組んでいる自由研究の成果を発信したり
 とかもしてます。Twitter\, Qiita UiPath Community MVP 2026\n\n\n\n
 UiPath 曽我 匡統  UiPath テクニカルサポート本部所属。
 お客様のサポート業務に加え、テクニカルサポート部
 門で稼働している自動アサインロボットの開発および
 管理を担当しています。ロボットの新機能の追加、シ
 ステムの最適化を通じてサポート体制の効率化とお客
 様の満足度向上に努めています。  Qiita\n\n\n\nUiPath 渡辺
  俊平UiPath コミュニティマネージャー。オートメショ
 ンで素敵な世の中を！UiPath Friendsの学びと成長を素晴
 らしい仲間達と広めたい！ 参加者同士で学び合い最高
 に楽しみましょう！ X\, note\n\n\n\n\n\n\n\n◆発信について
 \n\n学んだことのアウトプット（発信）はとても大切！
 \n当日はぜひハッシュタグ #UiPathFriends にてポストを！\
 n\n◆注意事項\n\nイベント・コミュニティに関する注意
 \n\n\nイベント内容は一部変更になる可能性がございま
 す。\nイベント当日の様子は後日何らかの媒体にて公
 開させていただくことがございます。\n当イベントで
 は全ての参加者がこのイベントを楽しめるよう、コミ
 ュニティ運営チームの管理のもと開催しています。そ
 のため、以下のような行動を取られた方は退室いただ
 く場合があります。また次回以降の参加をお断りしま
 すのでご了承下さい。過去に以下のような行動を取ら
 れた方からのお申込についてもお断りさせていただく
 場合がございます。\n\n\n他の参加者やLT登壇者に対し
 ての迷惑行為と見られる言動や行動\n人材紹介、転職
 、マルチ商法、宗教など、本イベントとは関係のない
 勧誘\n\n
LOCATION:田辺ファーマ株式会社 本社 大阪市中央区道修町3
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