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X-WR-CALDESC:LayerX社に学ぶ、AI活用の可視化とコストマネジ
 メント 〜社内のAI活用を止めずに、コストとガバナン
 スを両立させる〜
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 メント 〜社内のAI活用を止めずに、コストとガバナン
 スを両立させる〜
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SUMMARY:LayerX社に学ぶ、AI活用の可視化とコストマネジメ
 ント 〜社内のAI活用を止めずに、コストとガバナンス
 を両立させる〜
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/99959
 8?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nイベント詳
 細\n社内で「誰が、どのAIツールを、どれくらい」使っ
 ているのか。ライセンス数は把握していても、実際の
 利用実態までは見えていない——。そんな手探りの状
 態で、AI活用推進を任されている情シス担当者の方は
 少なくないはずです。\n全社的なAI活用が進むほど、ト
 ークン利用料をはじめとするコストは膨らんでいきま
 す。現場の生産性向上のために「使わせたい」反面、
 コストやセキュリティの観点から「使わせすぎても困
 る」。このジレンマを解消する鍵は、利用状況の「可
 視化」にあります。\n本ウェビナーでは、行動指針に
 「Bet AI」を掲げ、全社を挙げて先進的なAI活用を推進
 する株式会社LayerX コーポレートエンジニアリング室よ
 り、篠嵜様にご登壇いただきます。\n日々新しいAIツー
 ルが登場し、機能追加やプラン改定が相次ぐ中、同社
 はどのように予算を策定し、トライアル環境を整備し
 ているのでしょうか。同社が実際に直面した試行錯誤
 のリアルを、モデレーターとの対談形式で深掘りしま
 す。\n※本ウェビナーは、情報システム部門で実際に
 働く方々のリアルな声をお届けする対談シリーズ「情
 シスの現場から」の第12回です。\nウェビナーで学べる
 こと\n\nAI利用状況を把握する仕組みと運用「誰が・ど
 のツールを・どれくらい」使っているのかを可視化す
 る具体策\n予算策定とトライアルの回し方次々と新し
 いAIツールが登場する環境下での柔軟な対応\nコスト抑
 制と業務負荷の軽減組織プランと個人契約の適切な使
 い分けや、経費精算の手間を減らす工夫\n社内コミュ
 ニケーションの取り方現場の利便性・スピードを落と
 さずに、コスト管理とガバナンスを両立させる実践知\
 n\n　※対談形式のため、上記の内容は変更になる可能
 性もあります。\nセミナー概要\n開催日時：2026年9月16
 日（水）15:00〜16:00参加費：無料開催場所：オンライン
 開催（Zoomにて配信）「TECH PLAY」にて直接お申し込みく
 ださい。\nこんな方におすすめ\n\n社内のAI活用推進を
 担当している情シス担当者、コーポレートエンジニア
 の方\n全社的なAI投資のコスト管理や、今後の予算策定
 を担う経営層・管理部門の方\nAIツールを導入したもの
 の、社内での利用実態や費用対効果が把握できていな
 い方\n増え続けるAIツールのコスト管理と、現場の生産
 性向上（活用推進）のバランスに課題を感じている方\
 n\n登壇者\n\n篠嵜 洸\n株式会社LayerXコーポレートエンジ
 ニアリング室 IT基盤グループ マネージャー\n株式会社
 モンベルにて店舗運営や情報システム部門で在庫管理
 システム開発・運用に携わる。その後、株式会社メル
 カリで上場前〜拡大期のコーポレートエンジニアリン
 グ・コーポレートITセキュリティに従事。2023年よりLaye
 rXのコーポレートエンジニアリング室に所属、直近は
 全社のAIコストマネジメントを担当。\n\n\n向井 拓真\nDX
 ER株式会社代表取締役CEO\n大学で機械学習（大型トラク
 ターの自動駐車補助システム等）を研究する傍ら、都
 内スタートアップでのインターンをきっかけにITの道
 へ。楽天、グリー子会社リミア（現グリーライフスタ
 イル）と日系メガベンチャー2社でビジネス経験を積み
 、当時米ユニコーン企業だったHubSpot Japanの黎明期にカ
 スタマーサクセス・デジタルマーケティングを担当。
 日米の社内ITの格差を痛感し、「DXの一丁目一番地は社
 内ITにある」との確信から2020年にDXER株式会社を創業。
 「ひとりひとりのIT体験から、組織の成果を巡らせる
 」をミッションに掲げる。\n
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