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X-WR-CALDESC:Xで発話を増やすために知っておきたい、UGCと
 アルゴリズムの関係
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 アルゴリズムの関係
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SUMMARY:Xで発話を増やすために知っておきたい、UGCとアル
 ゴリズムの関係
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/99960
 5?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nお昼時間の
 お供に、最新のX×UGCマーケティング戦略を身につけま
 せんか🙋‍♀️？ユーザー発のリアルな投稿を生み出
 すキャンペーン設計から、ブランドの資産として活用
 する方法まで、UGCマーケティングの最新トレンドをご
 紹介！実際の成功事例をもとに、ユーザーが自然と参
 加し、発信したくなる仕掛けづくりをプロの視点で考
 察いたします！\n✅イベント概要「いいねは増えてい
 るのに、ユーザーの声が増えない…」「キャンペーン
 をやっても、一時的な盛り上がりで終わってしまう…
 」\n今、多くの企業が直面しているのは“リーチ不足
 ”だけではなく、“発話が生まれない”という構造的
 な課題です。これからのX運用では、発話数をKPIとして
 再設計し、UGCを継続的に生み出す仕組みづくりが求め
 られます。\n本ウェビナーでは、X上で発話を増加させ
 るための施策設計として、「マイレージキャンペーン
 」を軸にしたUGC創出フレームワークを徹底解説。単発
 のバズではなく、“ユーザーが自然に語り続ける構造
 ”をどう設計するかを、成功事例とともに体系化して
 います。\n📆 日時2026年8月25日(火) 12:00-13:00（予定）\n
 🎤 登壇者株式会社NONAME Produce\n◼︎代表　村上烈\n早
 稲田大学在学中デザインやWEB・イベントに関して独学
 で学び、在学中に株式会社NONAME Produceを設立。デジタ
 ルプロモーション領域におけるクリエイティブおよび
 広告制作を行ってきました。その中でもコミュニケー
 ション戦略や、キャンペーンシステムの設計を得意と
 し、クリエイティブディレクターとしてキャンペーン
 の企画・制作進行をおこなっています。
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