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X-WR-CALDESC:"英語やらなきゃ"と思い続けて何年経ちました
 か ──『AI駆動英語学習』著者が実演する、"自分専用
 教材"の作り方
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 か ──『AI駆動英語学習』著者が実演する、"自分専用
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SUMMARY:"英語やらなきゃ"と思い続けて何年経ちましたか 
 ──『AI駆動英語学習』著者が実演する、"自分専用教
 材"の作り方
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/99960
 9?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n概要\n公式
 ドキュメントを読む。GitHubのIssueやPRのやりとりを追う
 。英語の技術カンファレンス動画を観る。ライブラリ
 のエラーメッセージを読む。エンジニアの仕事は、こ
 うした「英語を読む・聞く」場面が毎日のように出て
 きます。最新の技術情報も一次情報は英語でやってく
 る。英語をやっておいた方がいいことは、ずっと前か
 ら分かっている。それでも、日々の開発に追われて、
 なかなか取り組めない——そう思い続けて、何年経っ
 たでしょうか。\n本イベントでは、8月24日刊行『AI駆動
 英語学習』（日経BP）の著者・田中雅博さんをお迎え
 します。大学で長年、技術英語を指導してきた田中さ
 んが本書で説くのは、ネイティブのように話せること
 をゴールにせず「仕事で通じる技術英語」に的を絞れ
 ば、必要な学習時間は20時間程度にまで圧縮できると
 いうこと。日常会話の英語ではなく、ドキュメントや
 技術発表で使われる英語に絞る。そのうえで、自分の
 英語力 × 必要な段階に合わせた教材を、AIに作らせる
 という発想です。\n当日は、その"作り方"をライブでご
 覧いただきます。「こう指示すれば、こう返ってきま
 す」という紹介ではありません。「もっと具体的に」
 「これでは何をすればいいか分からない」——著者自
 身がAIにダメ出しを重ね、そのまま印刷して使えるワ
 ークシートにまで仕上げていく。プロンプトを対話的
 に改善していく過程そのものをお見せします。\nさら
 に、英語の講演動画1本から、要約・重要語彙リスト・
 練習問題、そして講演者になりきったAIとの質疑応答
 まで、自分専用の教材一式を作る例もご紹介予定です
 。英語のカンファレンス動画を「あとで観よう」と積
 んだままの方には、そのまま使える方法になるはずで
 す。\n平日のお昼どき、作業をしながらの"耳だけ参加"
 でも大丈夫です。お気軽にご参加ください。\n\n※配信
 URLは、申込者に対し本ページ上「参加者へのお知らせ
 」にて当日までに表示されます。\nこんな方におすす
 めです\n\n公式ドキュメントや英語のIssueを読むのに時
 間がかかっている方\n英語のカンファレンス動画を「
 あとで観よう」と積んだままの方\n英語学習に何度も
 挫折してきた方\n業務で英語が必要になったが、勉強
 する時間が取れない方\n\nタイムスケジュール\n\n\n\n時
 間\n内容\n\n\n12:00-12:05\n\nオープニング・登壇者紹介\nTEC
 H PLAY プロダクトマネージャー 菅井 祐太\n\n\n\n12:05-12:35
 \n\n"英語やらなきゃ"と思い続けて何年経ちましたか ─
 ─『AI駆動英語学習』著者が実演する、"自分専用教材"
 の作り方\n『AI駆動英語学習』著者 田中 雅博\n\n\n\n12:35
 -12:55\n\n質疑応答\n田中 雅博 × 菅井 祐太\n\n\n\n12:55-13:00
 \n\nクロージング\nTECH PLAY プロダクトマネージャー 菅
 井 祐太\n\n\n\n\n※当日予告なく時間配分・内容が変更
 になる可能性がございます。\n登壇者\n\n\n\n\n田中 雅博
 （たなか まさひろ）\n京都大学大学院工学研究科数理
 工学専攻修了。京都大学工学博士。甲南大学名誉教授
 。 精密機器メーカー技術者を2年経験の後、42年間大学
 教員を務め、2025年退職。研究は、AIの応用が中心で、
 作ったシステムにはラジオ体操採点システム、図書館
 入口の案内ロボット、入場者カウンタ、図書館入館シ
 ステムなどがある。退職後は甲南大学非常勤講師を担
 当しながら、老人ホーム向けの事故・ヒヤリハットデ
 ータの有効活用のためのシステムやフィジカルAIシス
 テム、外国人研修生のための日本語試験対策システム
 、介護福祉士試験対策システムなどを、ChatGPTを活用し
 て作っている。海外経験の主なものとしては、オース
 トリアのIIASA（国際応用システム解析研究所）研究員
 として1年半近く英語を使った研究生活を過ごした。ま
 た、数十回の外国での国際会議での論文発表なども行
 ってきた。国際的な活躍を目指す学生のための専門教
 育科目として、甲南大学知能情報学部の専門教育科目
 「情報英語」に2001年から関わり、2020年からは直接「
 情報英語」を担当。自らが国際会議や外国出張に参加
 して経験した英語の苦労や、会場での日本人の様子や
 学生への指導の中で感じた問題点を克服することを目
 指した、ユニークな教育を展開してきた。定年退職後
 の現在も、非常勤講師として学生の指導を続けている
 。本書は、その中で生まれてきた独自メソッドを整理
 ・洗練させ、基本的な考え方をAIの支援を得ながら形
 にした内容となっている。\n\n\n\n参加対象\nどなたでも
 ご参加いただけます！\n参加にあたっての注意事項\n※
 参加を辞退する場合は、詳細ページより申込のキャン
 セルをお願いいたします。※配信映像や音声は各自の
 通信環境に依存します。なるべく通信環境の良い状態
 で視聴ください。\n書籍について\n『AI駆動英語学習』
 （田中雅博 著／日経BP）\n\n書籍の詳細ページはこちら
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