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X-WR-CALDESC:【Cupix v5.0発表】「ただ残す360°パノラマ記録
 」からの脱却 AI×空間インテリジェンスが実現する、
 建設現場データの次世代活用術
X-WR-CALNAME:【Cupix v5.0発表】「ただ残す360°パノラマ記録
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SUMMARY:【Cupix v5.0発表】「ただ残す360°パノラマ記録」か
 らの脱却 AI×空間インテリジェンスが実現する、建設
 現場データの次世代活用術
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/99967
 7?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n【9/18(金)開
 催　無料ウェビナー】単なる360°現場記録から「AIが答
 える現場データプラットフォーム」へ進化した「Cupix v
 5.0（Cupix Parallax）」で実現する建設DXの新常識 建設現
 場のデジタルツイン化や360°カメラによる記録撮影は
 、いまや多くの現場で導入されています。しかし、「
 撮影した映像やパノラマ写真を後から人間が確認する
 だけ」にとどまり、現場データの真の価値を引き出し
 切れていないケースも少なくありません。本ウェビナ
 ーでは、建設をはじめ、あらゆる現場の360°・3Dデータ
 を活用できる空間インテリジェンス・プラットフォー
 ム「Cupix」。その大幅アップデート（v5.0 / Cupix Parallax
 ）について、実演デモを交えて詳しくご紹介します！\
 n今回のバージョンアップにより、Cupixは「受動的な3D
 記録ツール」から、AIが空間を理解し、質問を投げか
 ければ自動で答えや該当箇所を導き出す「能動的な空
 間インテリジェンスプラットフォーム」へと進化を遂
 げました。最新のGen6 SLAMエンジンによる高精度な3D解
 析、不具合や安全リスクの自動検知、現場でBIMを重ね
 合わせる機能(AR)、さらには4D BIMによる進捗推移の可視
 化まで、建設・設備・維持管理の現場を劇的に変える
 新機能の数々を分かりやすく解説いたします。\n「現
 場の施工管理・品質管理を効率化したい」「溜まった3
 60°データをAIで有効活用したい」とお考えの皆様は、
 ぜひご参加ください！ ⇩詳細はこちら⇩https://studio55.
 co.jp/webinar_20260918/TECHPLAY/\n ＜本ウェビナーで学べる事
 ＞・「読む3D」から「答える3D」へ：Cupix Parallaxのコン
 セプトと新機能　自然言語や外部AI（Copilot/Claude等）と
 連携して現場の事実を即座に引き出す「Compass & MCP」\n
 ・AI画像解析がもたらす全自動の現場理解（Gen6 SLAM Engi
 ne）　壁・配管・ダクトの自動ラベリングおよびサビ
 ・ひび割れ・水漏れ等の不具合自動検知\n・現場作業
 をスマート化する「TwinField」とAR活用　スマートフォ
 ンやタブレットで現場とBIMをAR重ね合わせ確認し、そ
 の場でズレや課題（OmniNotes）を記録\n・設備管理・維
 持管理を支える「AssetAtlas」　360°記録と図面・設備情
 報を紐づけ、経年変化や点検履歴を一元管理\n・時間
 軸（4D）を取り入れた「BIM Timeline」＆ドローン・スキ
 ャン連携　BIMに工程（日付）を結びつけた計画 vs 実績
 比較と、マルチデータ活用による手戻り防止 \n＜こん
 な方におすすめ＞・ゼネコン・サブコンの施工管理・
 品質管理ご担当者様・建設DX・BIM/CIM推進を加速させた
 い担当者・責任者様・すでに360°カメラやデジタルツ
 インツールを導入しているが、活用しきれていないと
 お悩みの企業様・竣工後の施設管理・設備メンテナン
 スのデータ一元化・効率化を目指すインフラ・維持管
 理担当者様・最新のAI技術（AIエージェント、LLM連携、
 画像解析）と3D空間データの融合に関心がある方\n ＜
 開催概要＞日時：2026年9月18日(金)14:00～​15:00形式：Zoo
 m費用：無料（事前登録制）主催：株式会社STUDIO55※同
 業他社様のご参加はお断りさせていただく場合がござ
 いますので予めご了承ください ＜注意事項＞※ウェ
 ビナー視聴には事前のお申込みが必要となります※同
 業他社様のご参加はお断りさせていただく場合がござ
 います※当日は機材トラブル等により、画像・音声の
 乱れの発生や配信を中断する可能性がございます #建
 設DX#業務効率化#DX推進#Cupix#現場管理#AII画像解析\n 〜
 主催会社〜株式会社STUDIO55（https://studio55.co.jp/）「Suppor
 t　Your　Design」（あなたのデザインをサポートします
 ）をミッションステートメントに、建設・設計・住宅
 ・不動産・広告業界における「デザインデータの見え
 る化」をサービスコンテンツに、最新のデジタル技術
 を世界からいち早く日本に導入し、そのsoftwareからのCG
 ・VR・BIMによるビジュアライゼーションをご提供して
 います。
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