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X-WR-CALDESC:【9/3 無料ウェビナー】フロンティアAI時代に
 備える「体制と工数」の判断軸
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SUMMARY:【9/3 無料ウェビナー】フロンティアAI時代に備え
 る「体制と工数」の判断軸
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/99967
 8?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n【9/3 無料ウ
 ェビナー】フロンティアAI時代に備える「体制と工数
 」の判断軸\n概要\n脆弱性が見つかる速度に、修正する
 体制は追いつくか。\nWAF・EDRの導入やパッチ適用の運
 用を整えていても、フロンティアAIの発展によって脆
 弱性の発見から攻撃までの時間が短くなれば、対策の
 有無だけでなく、検知後に判断し、修正するまでの速
 度が問われます。\n限られた人員と開発工数の中で、
 どのシステムを優先するのか。セキュリティ対応と新
 規開発の工数をどう配分するのか。AIを防御側でどの
 ように活用するのか。\n本ウェビナーでは、フロンテ
 ィアAIによって変わり得る脅威を整理し、防御側でのAI
 活用と、対応速度を支える体制・工数の判断軸を30分
 で解説します。特定製品の紹介や操作講習ではなく、
 自社の開発・運用体制に引きつけて考える回です。\n
 学べること\n\nフロンティアAIで脅威の何が変わるのか\
 n基本対策を着実に進めても残る「対応速度」の課題\nA
 Iを防御側で活用して、自社システムの弱点を早期に把
 握する考え方\nセキュリティ対応と新規開発の工数配
 分を考える視点\n\n登壇者\n高橋 将生\nAICE株式会社 代
 表取締役COO\n京大学大学院でOS・セキュリティの研究に
 従事。米国IT企業にて、金融・製薬・自動車業界にお
 ける画像処理・自然言語処理を活用した機械学習プロ
 ジェクトでAIテックリードを担った後、AICEを共同創業
 。現在、代表取締役COOを務める。\n\n参加対象\n\nIT・情
 報システム・セキュリティ・開発部門の責任者\nセキ
 ュリティ対応と新規開発の優先順位を整理したい方\n
 フロンティアAIや防御側でのAI活用を、自社の対応に落
 とし込みたい方\n\n参加費\n無料\n注意事項\n\n内容は一
 部変更となる場合があります。\n録音・録画・スクリ
 ーンショットの転載はご遠慮ください。\nお申し込み
 時にいただいた情報は、AICE株式会社のプライバシーポ
 リシーに基づき適切に取り扱います。\n
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