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X-WR-CALDESC:Human×AI Transformation 2026〜組織が動く、AXを考え
 る。
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SUMMARY:Human×AI Transformation 2026〜組織が動く、AXを考える。
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/99970
 5?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nHuman×AI Transf
 ormation 2026 〜組織が動く、AXを考える。\nAIが日常の業
 務に溶け込みはじめた今、企業に問われているのは、A
 Iを前提に組織をどう動かし、競争力へと変えていくか
 です。\n業務プロセスを見直し、意思決定のあり方を
 変え、人とAIの役割を再設計する。その変革の途上で
 リーダーが向き合うのは、「人」と「組織」の問題で
 はないでしょうか。\n現場に伝わりきらない想い、変
 化への戸惑いや不安。それでも組織を前に進め、AIを
 企業の力に変えていくために、リーダーは何を決め、
 何を引き受け、どのように現場を動かすのか。\n一人
 で考えているだけでは、答えの見えない問いがありま
 す。\n本カンファレンスは、AI時代の企業変革を「人」
 と「組織」の視点から、ともに考える場です。問いを
 交わし、経験を分かち合う。その対話の中から、自社
 の組織を動かすための答えと、次の一歩が見えてくる
 。\n人とAIがともに力を発揮し、変化を前向きに生み出
 せる組織へ。ここから共に前へ。\n\n開催概要\n\n\n\n項
 目\n内容\n\n\n\n\n🌐 公式サイト\nHuman×AI Transformation 2026 
 特設サイト\n\n\n📅 開催日時\n2026年9月30日（水）15:00 - 
 21:00\n\n\n📍 会場\n渋谷ストリームホール（東京都渋谷
 区渋谷3-21-3）※オフライン開催\n\n\n🎫 参加費\n無料（
 事前登録制）\n\n\n👥 定員\n100名 ※定員に達し次第、
 抽選とさせていただきます\n\n\n🏢 主催\n株式会社Hubble
 \n\n\n\n🙋 こんな方におすすめ\n\nCIO / CDO / CAIO / DX推進
 責任者の方\n法務責任者・法務担当者の方\n企業経営者
 の方\n全社のAI活用を任されているが、現場への広げ方
 に悩んでいる方\n\nタイムテーブル\n15:30-15:35 | 開会の
 ご挨拶\n15:35-16:40 | 個人のAI活用を、組織の変革へ 〜経
 営と現場を動かすAXの実践〜\nAI活用の論点は、個人の
 効率化から組織変革へと広がっています。全社を変革
 することには困難が伴う中で、リーダーは何から着手
 して、どう広げていけば良いのでしょうか。\n本セッ
 ションでは、株式会社キタムラ・ホールディングスでA
 I推進をリードする門松 信吾 氏と、AIによる企業の契
 約業務変革に伴走する株式会社Hubble CEO 早川 晋平が対
 談します。経営と現場を巻き込み、小さな実践を組織
 のモメンタムへと変え、人と組織のケイパビリティをA
 Iで高めていく方法を、二人の対話から紐解きます。\nA
 I推進を担うリーダーが、組織に変化を生みだし、変革
 へと広げていくための道筋を考えるセッションです。\
 nGuest Speaker\n門松 信吾 氏 — 株式会社キタムラ・ホー
 ルディングス 執行役員\n\n1982年鹿児島生まれ。ソフト
 ウェアエンジニアを経て、2014年にAIを使ってこどもの
 想い出を豊かに残すべく起業。KDDI、リクルート、CCCの
 スタートアップ支援プログラムでの支援・受賞を経て
 、2017年に日本最大級の写真サービスを展開する現キタ
 ムラ・ホールディングスにグループ入り。その後、グ
 ループ各社の取締役や執行役員として事業責任者やシ
 ステム開発の統括として事業戦略の立案・推進をしな
 がら、テクノロジーを社会に溶かし込むことに奮闘中
 。\n\nSpeaker\n早川 晋平 — 株式会社Hubble Co-Founder & CEO\n\n
 関西学院大学を卒業後、就職した会計事務所で多くの
 企業に残る非効率な業務オペレーションを目の当たり
 にし、2016年にHubbleを創業。創業初期からプロダクト開
 発に携わり、現在はAI開発チームを統括する。AIを単な
 る効率化のツールではなく、業務そのものを再設計す
 るパートナーと捉え、人とAIが協働する業務プロセス
 の実装を牽引している。\n\nModerator\n藤井 克也 — 株式
 会社Hubble Co-Founder & CTO (Ph.D)\n\n2022年東京大学大学院学
 際情報学府博士後期課程修了(暦本研)。Sony CSL、MIT Media
  LabでResearch Assistantとして研究職に従事。帰国後ITコン
 サルタント業を経て、2016年Hubble創業&CTO就任。\n\n16:45-1
 7:30 | データ保護はコストか、成長投資か？―競争優位
 を創るデータ活用とAI時代の経営判断\nAIの価値を最大
 限に引き出すためには、個人情報や機密情報を含む多
 様なデータの活用が欠かせません。同時に、利用目的
 と条件を明確にし、安全性と信頼性を備えた環境への
 投資を行う責任もあります。安全なAIモデル選定やガ
 バナンス構築を含むデータ保護はコストなのか、投資
 なのか。本セッションでは、ひかり総合法律事務所 パ
 ートナー弁護士であり、大阪大学社会技術共創研究セ
 ンター（ELSIセンター）招へい教授 などの要職を務め
 、AIとデータをめぐる政策・実務の最前線に携わる板
 倉 陽一郎 氏を迎え、AI推進とガバナンスのジレンマに
 悩む経営が、安全なモデル選定や法的コンプライアン
 スを「競争優位」に変える戦略に迫るセッションです
 。\nGuest Speaker\n板倉 陽一郎 氏 — ひかり総合法律事務
 所 パートナー弁護士\n\n2002年慶應義塾大学総合政策学
 部卒、2004年京都大学大学院情報学研究科社会情報学専
 攻修士課程修了、2007年慶應義塾大学法務研究科（法科
 大学院）修了。2008年弁護士（ひかり総合法律事務所）
 。2016年4月よりパートナー弁護士。 2010年4月より2012年1
 2月まで消費者庁に出向（消費者制度課個人情報保護推
 進室（現・個人情報保護委員会事務局）政策企画専門
 官）。2017年4月より2026年3月まで理化学研究所革新知能
 統合研究センター社会における人工知能研究グループ
 客員主管研究員、2018年5月より国立情報学研究所客員
 教授。2020年5月より大阪大学社会技術共創研究センタ
 ー招へい教授。2021年4月より国立がん研究センター研
 究所医療AI研究開発分野客員研究員・外来研究員。2023
 年9月より早稲田大学次世代ロボット研究機構AIロボッ
 ト研究所客員上級研究員（研究院客員教授）。法とコ
 ンピュータ学会理事、日本メディカルＡＩ学会監事、
 一般社団法人データ社会推進協議会監事等。 令和8年
 個人情報保護法改正に関しては、個人情報保護委員会
 有識者ヒアリング（2024年6月13日）、個人情報保護委員
 会事務局有識者ヒアリング（同年11月21日）に対応。\n\
 nModerator\n美馬 耕平— 株式会社Hubble　Head of Legal / 弁護
 士\n\n経済学部を卒業後、私企業に就職。その後ロース
 クールに入学し、2013年弁護士登録。いわゆるマチ弁に
 おいて、一般民事事件のみならず企業法務や刑事事件
 、家事事件など、幅広い案件を経験。 2015年から2026年
 までネスレ日本において、執行役員法務部長／GCとし
 て、企業法務やコンプライアンス、個人情報保護を統
 括。就任直後から、「ビジネスの成功を実現させる」
 というPurposeを掲げ、DXやAI活用などのLegal Operationsの改
 善を推進。 Legal500 GC Powerlist 2024・2025選出。2025年度JILA
 インハウスアワードにてイノベーション賞及び地方弁
 護士賞を受賞。\n\n17:40-18:40 | AI時代に、「仕事の枠」
 をどう超えるのか―組織を創り変える覚悟を問う\nAIを
 推進しようとする中で、企業は情報漏洩や著作権侵害
 、ハルシネーション、シャドーAIなど、多様なリスク
 と向き合うことになります。 こうしたリスクを抑えな
 がらも、変革を止めないために、リーダーは何を決め
 、どのような仕組みをつくるべきなのでしょうか。本
 セッションでは、経済産業省でデジタルプラットフォ
 ーム政策やAIガバナンス政策の策定にも関与し、京都
 大学大学院法学研究科 特任教授、東京大学大学院法学
 政治学研究科 客員教授、内閣府上席科学技術政策フェ
 ロー（AI政策担当）を兼任される羽深 宏樹 氏と、国内
 外の大手金融機関の要職を歴任され、現在は明治安田
 生命保険相互会社 執行役専務 グループデジタル・AI責
 任者として、AIガバナンスのもとでグループ横断でのAI
 実装を推進されている生田目 雅史 氏をお招きし、AI推
 進とリスク管理を両立するAIガバナンスのあり方につ
 いて対談を通じて深掘ります。推進と牽制の壁を越え
 、経営・現場・リスク管理が一体となって、AIガバナ
 ンスを「制約」から「競争優位の源泉」へ変えていく
 ための実践知を紐解くセッションです。\nGuest Speaker\n
 西澤 朋晃 氏 —GMOフィナンシャルゲート株式会社コー
 ポレートサポート本部 法務部 部長\n\n大学・法科大学
 院卒業後、約3年間の休憩を経て東証プライムの大手小
 売業にて法務キャリアをスタート。2018年から現職で一
 人法務として法務組織を立ち上げ。IPO実務・内部監査
 ・個人情報保護等法務関連業務を一通り経験し、現在
 は契約法務、商事法務全般、コンプライアンス関連、
 稟議事務局等決裁制度の仕組み側まで幅広く担う。企
 業法務とは「法務という専門性を駆使するビジネスマ
 ンである」と定義し、攻守コンプリートを企み躍進中
 。東京大学大学院法学政治学研究科「AI法務リーダー
 シップ・プログラム」第1期修了生（UC Law San Francisco–L
 exLab連携\n\nGuest Speaker\n金子 佳民 氏—パーソルテンプ
 スタッフ株式会社執行役員CRO（Chief Risk management Officer
 ）\n\n2006年情報通信企業に入社、法務コンプライアン
 ス業務を開始。その後、外資系の医薬品・医療機器メ
 ーカーにおいて日本・地域統括本社（シンガポール）
 にて法務コンプライアンス業務を推進。17年大塚製薬
 株式会社にてグローバル医薬品事業の法務・コンプラ
 イアンス・リスクマネジメント等を担当すると同時に
 、大塚グループ全体でのHubble導入を推進。24年ミネベ
 アミツミ株式会社の法務部長に着任、複数のM&A案件の
 法務統括、Legal Tech導入・推進、グローバル法務のレポ
 ートライン構築等を担う。25年10月パーソルテンプスタ
 ッフ株式会社に入社、26年4月執行役員CRO（Chief Risk manag
 ement Officer）に就任。。\n\nModerator\n町田 健太—株式会
 社Hubble　COO / Executive Officer\n\n大阪大学工学部卒業後、
 株式会社電通にて大手企業の統合マーケティング戦略
 の立案・実行に従事。Amazon Japanでは複数業界の大手法
 人に対し、EC 戦略の構築・推進を支援。2022年より株式
 会社Hubbleに参画し、マーケティングマネージャー、事
 業責任者を経て、現職。株式会社Hubbleのビジネス組織
 全体においてAIを前提とした業務プロセスの再設計を
 推進し、AIによる組織変革を牽引している。\n\n18:45-19:3
 5 | 変革を止めないAIガバナンスーAI推進とリスク管理
 のジレンマを超えて\nAIを推進しようとする中で、企業
 は情報漏洩や著作権侵害、ハルシネーション、シャド
 ーAIなど、多様なリスクと向き合うことになります。 
 こうしたリスクを抑えながらも、変革を止めないため
 に、リーダーは何を決め、どのような仕組みをつくる
 べきなのでしょうか。本セッションでは、経済産業省
 でデジタルプラットフォーム政策やAIガバナンス政策
 の策定にも関与し、京都大学大学院法学研究科 特任教
 授、東京大学大学院法学政治学研究科 客員教授、内閣
 府上席科学技術政策フェロー（AI政策担当）を兼任さ
 れる羽深 宏樹 氏と、国内外の大手金融機関の要職を
 歴任され、現在は明治安田生命保険相互会社 執行役専
 務 グループデジタル・AI責任者として、AIガバナンス
 のもとでグループ横断でのAI実装を推進されている生
 田目 雅史 氏をお招きし、AI推進とリスク管理を両立す
 るAIガバナンスのあり方について対談を通じて深掘り
 ます。推進と牽制の壁を越え、経営・現場・リスク管
 理が一体となって、AIガバナンスを「制約」から「競
 争優位の源泉」へ変えていくための実践知を紐解くセ
 ッションです。\nGuest Speaker\n羽深 宏樹 氏 —京都大学
 大学院法学研究科 特任教授東京大学大学院法学政治学
 研究科 客員教授弁護士（日本・NY州）\n\n2008年東京大
 学法学部卒業、2010年東京大学法科大学院修了、2017年
 スタンフォード大学ロースクール修了（フルブライト
 奨学生）。WTO（世界貿易機関）、森・濱田松本法律事
 務所、金融庁、McDermott Will & Emery法律事務所（パリ）で
 の勤務を経て、経済産業省でガバナンス戦略国際調整
 官を務める。同省では、アジャイル・ガバナンスに関
 する報告書の執筆を主担当したほか、デジタルプラッ
 トフォーム政策やAIガバナンス政策の策定にも関与し
 た。2020年、世界経済フォーラムによって「公共部門を
 変革する世界で最も影響力のある50人」に選出。2022年
 、京都大学大学院法学研究科 特任教授に就任、スマー
 トガバナンス株式会社を設立。2026年、東京大学大学院
 法学政治学研究科 客員教授、及び内閣府の上席科学技
 術政策フェロー（AI政策担当）に就任。一般社団法人AI
 ガバナンス協会代表理事、Center for Strategic and Internationa
 l Studies (CSIS) ノンレジテントフェロー、世界経済フォ
 ーラムGlobal Future Council on GovTech and Digital Public Infrastructu
 reメンバー、理化学研究所AIガバナンス委員、及び産業
 技術総合研究所AI標準化委員等も務める。\n\nGuest Speaker
 \n生田目 雅史 氏—明治安田生命保険相互会社執行役専
 務 グループデジタル・AI責任者\n\n日本長期信用銀行、
 ドイツ証券、モルガンスタンレー証券投資銀行本部、V
 isa、ブラックロック・ジャパン取締役等グローバル金
 融各社における先進金融業務歴任の後、東京海上ホー
 ルディングス専務執行役員CDO、メルカリ社外取締役な
 ど歴任。2026年より現職及びマネックスグループ社外取
 締役を務める。東京大学法学部卒、ハーバードビジネ
 ススクールMBA修了。\n\nModerator\n酒井 智也— 株式会社Hu
 bble CLO / Attorney-at-Law（弁護士）\n\n弁護士（67期/第二東
 京弁護士会所属）。2013年慶應義塾⼤学法務研究科卒業
 後、同年司法試験合格。東京丸の内法律事務所でM＆A
 、コーポレート、スタートアップ支援・紛争解決等に
 従事。2018年よりHubble取締役CLOに就任。OneNDAの発起人。
 \n\n19:35-19:45 | 閉会のご挨拶\n19:50-21:00 | 懇親会\n会場ア
 クセス\n渋谷ストリームホール〒150-0002 東京都渋谷区
 渋谷3丁目21-3👉 アクセス詳細はこちら\n\nJR「渋谷駅」
 新南改札から直結（徒歩1分）\n東急東横線・田園都市
 線「渋谷駅」C2出口直結\n東京メトロ半蔵門線・副都心
 線「渋谷駅」C2出口直結\n\n注意事項\n\nイベント内容・
 開催時間は予告なく変更となる場合があります。\n主
 催者と同業他社に所属される方、及びその関係企業・
 事務所等に所属される方、従業員数が10名未満の企業
 に所属される方のご参加はお断りしております。\n当
 日は受付にてお名刺を頂戴いたします。必ずご持参く
 ださい。\n\nプライバシーポリシー\n本イベントへのお
 申し込みをもって、下記プライバシーポリシーへ同意
 いただいたものとみなします。あらかじめご了承のう
 え、お申し込みください。\n\n株式会社Hubble プライバ
 シーポリシー\n株式会社FRONTEO プライバシーポリシー\n\
 nお問い合わせ\n本イベントに関するお問い合わせは、 
 support@hubble-inc.jp までお願いいたします。\n主催\n株式
 会社Hubble最先端AIで契約業務のインフラへ。全社を支
 える「契約AIエージェント」を提供しています。👉 サ
 ービス詳細を見る\n協賛\n株式会社FRONTEO
LOCATION:渋谷ストリームホール 東京都渋谷区渋谷３丁目
 ２１−３
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