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X-WR-CALDESC:ロケットはいかに進化したのか ― 戦争・冷戦
 から、イーロン・マスクと宇宙開発の最前線まで
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 から、イーロン・マスクと宇宙開発の最前線まで
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SUMMARY:ロケットはいかに進化したのか ― 戦争・冷戦か
 ら、イーロン・マスクと宇宙開発の最前線まで
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/99973
 5?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nロケットは
 、その時代の科学技術の粋を集めた機械です。\n\n巨大
 な推力を生むエンジン、高温に耐える素材、極限まで
 軽くする構造設計、精密な制御技術。近年では3Dプリ
 ント、新素材、再使用など、ロケット開発そのものが
 技術革新の最前線になっています。\n\nその歴史は、戦
 争と冷戦とも深く結びついてきました。フォン・ブラ
 ウン、米ソ宇宙開発競争、スペースシャトルの終焉、
 民間企業への転換。そして現在は、イーロン・マスク
 率いるSpaceXをはじめ、米中を中心に次世代ロケットの
 競争が加速しています。\n\n今回のHistory×Scienceでは、
 ロケットの原理から約100年の進化をたどり、後半では
 日本へ。糸川英夫のペンシルロケットから、独自の再
 使用研究、H3、そしてその先の次世代ロケットまで紹
 介します。\n\n一本のロケットには、その時代の科学技
 術が詰まっている。\n\nロケットを通して、科学技術と
 人類の挑戦の歴史をたどります。\n\n皆様のご参加をお
 待ちしております！\n\n\n\n＜スピーカー＞\n\n\n\n\n＜プ
 ロフィール＞\n\n\n\n\n福岡　浩二（ふくおか こうじ）
 「科学を道具にワクワクを集める」キュリオシティ　
 代表 AIや宇宙技術など最新テクノロジーを使った企業
 改革に関わり、現在は主に人材開発・育成に情熱を注
 ぐ。最新科学の見地から歴史ミステリーの謎を解くこ
 とが趣味。 ウェブ解析士マスター デジタル庁 デジタ
 ル推進委員理学修士(天文学専攻)、BBT大学院MBA。 著書
 「分析力のリアル」「教養としての人工知能」\n\n\n\n<
 注意事項>\n\n・セミナーの録画・録音、文字起こしな
 どはご遠慮ください\n・当日内容は変更になる可能性
 がございます。\n・SNSでの発信も含め、登壇者への誹
 謗中傷や不適切なご発言はお控えください\n・その他
 、セミナーの進行を妨げる行為が確認された場合、事
 前の警告なく強制的に退出していただく場合がありま
 す\n・適格請求書発行事業者の登録を行っておりませ
 ん。そのため、適格請求書（インボイス）の発行はで
 きかねますので、予めご了承ください。
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