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X-WR-CALDESC:教えない教え方（Training from the BACK of the Room）
 ワークショップ
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 ワークショップ
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SUMMARY:教えない教え方（Training from the BACK of the Room）ワー
 クショップ
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/99973
 6?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n\n\n\n  Training
  from the BACK of the Room - Tokyo 2026\n\n\n\n脳科学に基づいた
 、参加型トレーニングデザインを学ぶ2日間\n\n\n  \n\n  
 脳科学に基づく、実践的なトレーニングデザイン手法\
 n\n  \n    多くの研修は実施されます。しかし、本当に
 記憶に残り、実践につながる学びはごくわずかです。\
 n  \n\n  \n    多くのプロフェッショナルは「どう教える
 か」を学びます。  \n    一方で、「どうすれば学びが
 定着し、行動変容につながるか」を体系的に学ぶ機会
 はほとんどありません。\n  \n\n  \n    Training from the Back o
 f the Room（TBR）は、脳科学と学習理論に基づき、\n    学
 習者の理解・記憶・実践を高めるためのトレーニング
 デザイン手法です。\n  \n\n  \n    単なる「参加型研修の
 やり方」ではありません。  \n    学びをどのように設
 計すれば成果につながるのかを、より深く・体系的に
 考えるための実践的アプローチです。\n  \n\n  脳がどの
 ように学び、記憶するかをベースに設計\n  \n    脳科学
 に基づいた学習デザインにより、理解の深さ・記憶へ
 の定着・実践への転用を高めます。\n  \n\n  理論だけで
 終わらず、すぐに実践できる\n  \n    ワークショップ終
 了後からすぐに活用できる、具体的なツールや設計手
 法を学びます。\n  \n\n  受け身ではなく、参加しながら
 学ぶ構造\n  \n    高い参加性と対話を通じて、「わかっ
 た」で終わらない学習体験を実現します。\n  \n\n世界
 中のトレーナーに影響を与えた一冊\n\n  『Training from th
 e BACK of the Room!』は、脳科学と学習理論に基づき、「教
 える」ことよりも「学びを引き出す」ことに焦点を当
 てた世界的ベストセラーです。参加者が主体的に学び
 、記憶し、実践につなげるための具体的な手法が紹介
 されています。日本語版も出版されており、多くの研
 修講師やファシリテーターに活用されています。\n \n\n
 \n『教えない教え方』日本語版の詳細はこちら\n\n\n  こ
 のプログラムで得られること\n\n  \n    Training from the Back
  of the Room（TBR）は、\n    より明確で、記憶に残り、実
 践につながる学習体験を設計したい方のための実践プ
 ログラムです。\n  \n\n  本ワークショップでは、次のよ
 うなことを学びます：\n\n  \n    学びをわかりやすく構
 造化する方法\n    記憶への定着率を高めるトレーニン
 グ設計\n    実践につながる意味のある参加型学習の作
 り方\n  \n\n  \n    単なる知識習得ではなく、自身の研修
 やワークショップにすぐ活かせる、実践型の学習体験
 です。\n  \n\n  ワークショップで実際に行うこと\n\n  \n 
    \n      4Cs学習モデル（Connections / Concepts / Concrete Practic
 e / Conclusions）を体験的に学ぶ\n    \n    参加型学習を生
 み出す具体的なテクニックを実践\n    ご自身の研修コ
 ンテンツを再設計\n    参加者同士の対話や協働を通じ
 て学びを深める\n  \n\n  \n\n  参加後に得られるもの\n\n  
 \n    より意図的に学びを設計するための、体系的なフ
 レームワーク\n    研修、ファシリテーション、組織学
 習など幅広い場面で応用可能な具体的手法\n    人がど
 のように学び、記憶し、行動に移すかについての深い
 理解\n    より自信を持って学習体験を設計・実施する
 ためのスキル\n  \n\n  \n\n  このワークショップの特徴\n\
 n  \n    実証された脳科学・学習理論に基づくアプロー
 チ\n    抽象論ではなく、すぐに現場で活かせる実践重
 視の内容\n    「より良い学びの場をつくりたい」プロ
 フェッショナルのための設計\n  \n\n  なぜ東京開催なの
 か\n\n  \n    東京は単なる開催地ではありません。  \n   
  このワークショップが目指す「精度」「探究」「継続
 的改善」の姿勢を象徴する場所でもあります。\n  \n\n  
 \n    これは単なる海外トレーニングではありません。 
  \n    学びをより深く、より効果的に設計するための新
 しいスタンダードを体験する2日間です。\n  \n\n  こん
 な方におすすめ\n\n  \n    企業研修講師・トレーナー\n  
   Learning & Development（L&D）担当者\n    人事・人材開発担
 当者\n    アジャイルコーチ\n    ファシリテーター\n    
 他者の学習体験を設計する立場にある方\n  \n\n  \n\n  講
 師紹介\n\n  Amir Peled\n\n  \n    Amirは2013年より、世界中の
 トレーナー、コーチ、ファシリテーターに対し、\n    
 より記憶に残り、参加度が高く、質の高い学習体験を
 設計するための支援を行ってきました。\n  \n\n  \n\n  \n 
    2018年より「Training from the Back of the Room」認定トレー
 ナー\n    TBR創設者 Sharon Bowman 氏（米ミネアポリス）よ
 り直接認定\n    世界中で1\,000名以上のプロフェッショ
 ナルを支援\n    Agile・Learning関連の国際カンファレンス
 登壇実績多数\n  \n\n  \n\n  開催概要\n\n\n  \n    \n      \n   
      ワークショップ名\n        Training from the BACK of the Room
 \n      \n\n      \n        言語\n        英語（逐次通訳付き
 ）\n      \n\n      \n        対象者\n        \n          企業研
 修講師・ファシリテーター、L&D担当者、人事担当者、\
 n          アジャイルコーチ、チェンジマネージャー、\n
           その他「学びの場」を設計する立場にある方\n 
        \n      \n\n      \n        開催場所\n        東京都（調
 整中）\n      \n\n      \n        開催日時\n        \n          20
 26年10月23日（金）10:00～17:30\n          2026年10月24日（土
 ）10:00～17:30\n        \n      \n\n      \n        参加費\n        
 \n          通常価格：￥220\,000（税込）\n          早割価
 格：￥160\,000（税込）\n        \n      \n\n      \n        お申
 し込み方法\n        \n          Doorkeeper経由（クレジット
 カード決済）\n          または\n          \n            銀行
 振込をご希望の方はこちら\n          \n          \n\n         
  法人で複数名のご参加をご検討の場合は、\n          \n 
            お気軽にお問い合わせください\n          。\n   
      \n      \n    \n  \n\n\n\n    学びの深さ、参加者同士の
 対話、個別フィードバックの質を大切にするため、\n  
   定員は18名限定です。\n  \n\n\n    少人数開催のため、
 満席となり次第受付終了となります。\n    ご関心のあ
 る方はお早めのお申し込みをおすすめします。\n  \n\n
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