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X-WR-CALDESC:【スタンフォード大学実証】フィードバック
 の科学｜部下に何度言っても変わらない本当の理由
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SUMMARY:【スタンフォード大学実証】フィードバックの科
 学｜部下に何度言っても変わらない本当の理由
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/99974
 0?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n【スタンフ
 ォード大学実証】フィードバックの科学｜部下に何度
 言っても変わらない本当の理由\n概要\n「何度言っても
 、部下の行動が変わらない」——そう感じたことのあ
 る管理職は少なくありません。実際、管理職の55.7%が
 部下へのフィードバックを「ためらった経験がある」
 と回答しています（ALL DIFFERENT社調べ、2025年）。\n原因
 は、フィードバックの量でも伝え方でもありません。1
 31件の研究を統合したメタ分析（クルーガー＆デニシ\,
  1996）では、フィードバック介入の3分の1超でパフォー
 マンスが低下したと報告されています。鍵となるのは
 、「人を評価するか、行動に向けるか」という”向け
 先”の違いです。\n本セミナーでは、株式会社HYBRID THEO
 RY 代表取締役の丸山裕之氏が、科学的なエビデンスを
 もとにその理由を解き明かします。後半では、ユーム
 テクノロジージャパン株式会社が、管理職がAI部下相
 手にフィードバックを練習できる仕組み「AIマネジメ
 ントDojo」をご紹介します。\n本セミナーで得られる3つ
 の成果\n①フィードバックの科学に基づく「行動が変
 わる」原理原則の習得なぜ良かれと思って伝えたフィ
 ードバックが、かえって逆効果になってしまうのか。
 その根本的なメカニズムを理解し、部下の行動を確実
 に変えるための原理原則を学べます。\n②センスや経
 験に頼らず「誰でも実践できる」フィードバックの型
 の習得「対象の観察→影響の特定→改善策の提示」と
 いう3ステップの変換フレームを、具体例とともに習得
 できます。「主体性がない」「説明が下手」といった
 評価語を、明日から使える行動言語に変換する力が身
 につきます。\n③現場で「仕組み化」するための具体
 的な設計手法の体得現場で「仕組み化」するための具
 体的な設計手法の体得 管理職個人の意識や努力に依存
 せず、AIマネジメントDojoのような、AI部下を相手に安
 全に練習できる仕組みを通じて、組織全体でフィード
 バックの質を底上げする実践的なアプローチを理解で
 きます。\n登壇者\n代表取締役 丸山 裕之 氏\n株式会社H
 YBRID THEORY\n株式会社HYBRID THEORY 代表取締役 栃木県で公
 務員を経験後、独立。ハーバード大学・スタンフォー
 ド大学などの研究データ、脳科学・心理学の文献を年
 間700冊読み込み、科学的に効果が実証されたメソッド
 で社内研修や組織構築を提供する株式会社HYBRID THEORYを
 設立。脳科学に基づいた学習方法を用いた学習塾の運
 営も行う。\n\n\n執行役員 / VP 柏原 学\nユームテクノロ
 ジージャパン株式会社\nAI学習プラットフォーム「UMU」
 及びAI人材育成のマーケティング統括を務める\n過去の
 SaaS企業では、執行役員としてAIを活用したカスタマサ
 ポート向けのソリューション提案を牽引し、IPOに貢献
 。テクノロジーの社会実装と、AI変革期における組織
 戦略・経営計画策定の両面に強みを持ち、グローバル
 な知見を活かした実践的なAI活用を推進している。\n\n
 参加対象\n\n経営者・事業責任者の方: 管理職育成を、
 属人的な指導力に頼らず、再現性のある仕組みへと変
 えたい方。\n人事・人材開発ご担当者の方: 「フィード
 バック研修をしたのに現場の行動が変わらない」状態
 を脱却し、科学的根拠に基づいた育成設計を構築した
 い方。\n管理職・マネージャーの方: 部下に何度フィー
 ドバックしても行動が変わらず、伝え方に悩んでいる
 方。\n組織開発・人材育成ご担当者の方: 科学的根拠）
 のあるフィードバック手法を導入し、現場の行動変容
 を確実に起こしたい方。\n\n参加費\n無料\n注意事項\n\n
 リクルーティング、勧誘など、採用目的でのイベント
 参加はお断りしております。\nキャンセル待ち・補欠
 ・落選の方はご参加いただくことが出来ませんのでご
 了承ください。\n欠席される場合は、お手数ですが速
 やかにキャンセル処理をお願い致します。\n無断キャ
 ンセルや欠席が続く場合、次回以降の参加をお断りさ
 せていただく場合がございます。\n
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