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X-WR-CALDESC:医療・農業・まちづくり。リアルな社会課題
 をAIで解く実践者に会いに行く｜仙台市現地視察ツア
 ー＆交流会　ーこれからの価値は、「何を・誰のため
 に解くか」で決まる。#TechDriveSendai2026#3
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SUMMARY:医療・農業・まちづくり。リアルな社会課題をAI
 で解く実践者に会いに行く｜仙台市現地視察ツアー＆
 交流会　ーこれからの価値は、「何を・誰のために解
 くか」で決まる。#TechDriveSendai2026#3
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/99974
 7?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n概要\nAIによ
 って、ものをつくるスピードはこれまで以上に速くな
 っています。コードを書く。アイデアを形にする。プ
 ロダクトをつくる。では、これからエンジニアやデジ
 タル人材の価値は、どこで発揮されていくのでしょう
 か。\n\nそのヒントは、まだ解かれていない「現場の課
 題」の近くにあるかもしれません。\n\n今回訪れるのは
 、仙台・東北で、社会課題とテクノロジーをつないで
 いる人たちの現場です。人手不足や高齢化が進む農業
 を、AIやエネルギーの力で変えようとする舞台ファー
 ム。災害医療の現場で、膨大なマニュアルを「今すべ
 きこと」を示すAIへ変えようとしている、東北大学発
 ベンチャーCERCIT。\n\n完成したサービスの話を聞くだけ
 ではなく、実際の現場を訪れ、プロダクトが生まれた
 背景や、現場の課題、試行錯誤について、開発や事業
 を担う人たちから直接話を聞きます。\n\nさらにランチ
 交流会では、仙台で挑戦する企業や、UIJターンを経験
 したエンジニアとも交流。仕事やキャリアだけでなく
 、仙台での暮らしや、地域で働くことについてもリア
 ルな話を聞くことができます。\n\nこのイベントは、「
 仙台に移住する」と決めるためのイベントではありま
 せん。\n\n自分の経験や専門性は、地域のどんな課題に
 活かせるのか。仙台で働くこと、地方で挑戦すること
 は、自分のキャリアの選択肢になり得るのか。\n\n現場
 を見て、人と話して、自分自身で確かめる1日です。\n\
 n自分の技術を、次はどこで使うのか。仙台・東北のリ
 アルな現場から、その可能性を探してみませんか。\n\n
 ※仙台までの公共交通機関の交通費は全額支給します
 。（支給条件があります。詳細は「参加にあたっての
 注意事項」を必ずご確認ください）\n\n【イベント参加
 フロー】①イベント参加お申し込み後、抽選で【当選
 】となった方には【参加意思確認のメール】を送らせ
 ていただきます。※抽選結果は、10/9〜10/16の期間で送
 らせていただく予定です。\n\n②【参加意思確認のメー
 ル】に記載してあるGoogleフォームを期日までに必ずご
 回答ください。\n\n③ご回答をいただいた方には【参加
 意思あり】として、当日の詳細な旅程・時間を記載し
 た、当日参加の案内メールを送らせていただきます。\
 n\n④参加の案内に沿って当日は集合・ご参加をお願い
 します。\n\n※②【参加意思確認のメール】に記載した
 Googleフォームに、期日までにご回答いただけない方に
 は交通費のお支払いやイベントのご参加ができません
 ので必ずメールのご確認をお願いいたします。\n\n※【
 参加意思確認のメール】にご回答いただいた方には、
 お電話をさせていただく可能性がございます。イベン
 ト参加に必要なことを伺うためのものですので、ご理
 解・ご了承いただけますと幸いです。\nタイムスケジ
 ュール　※スケジュールは変更の可能性がございます
 。\n\n\n\n時間\n内容\n\n\n10:00〜10:30\n集合・出発｜JR仙台
 駅からツアースタート\n\n\n11:00〜13:30\n\nランチ交流会
 ｜仙台で働く・暮らすリアルを聞く\n仙台のDX企業／UIJ
 ターン経験者\n仙台で挑戦する企業やUIJターン経験者
 と、キャリア・仕事・暮らしについて交流\n\n\n\n13:30〜
 14:40\n移動（仙台市→舞台ファーム｜バス）\n\n\n14:40〜1
 6:00\n\nソーラーから植物工場、自社開発システムまで
 ─農業×テクノロジーの実装現場\n舞台ファーム／吉永
  圭吾 氏\n今年4月に稼働したばかりの営農型太陽光発
 電設備と、レタス栽培を行う美里グリーンベースの工
 場を見学！ソーラー発電から植物工場、自社開発した
 米の集荷システムまで、舞台ファームが手がける幅広
 い事業を事例に、「テクノロジーは道具であり、"何を
 課題に選ぶか"という上流工程と、下流工程後の"成果
 物をいかに人が使いこなせるか"こそが価値」という視
 点をお話します。\n\n\n\n16:00〜17:10\n移動（舞台ファー
 ム→CERCITへ｜バス）\n\n\n17:10〜18:30\n\n災害時病院支援AI
 「RES-Q Navigation」の開発現場を見る\nCERCIT／横川 裕大\n
 東北大学のシミュレーションセンター（スキルスラボ
 ）で、CERCITが各種医療AIプロダクトを開発するときに
 実際に使っている現場を体験！医療AIプロダクトはデ
 ータ取得やPoCが難しいからこそ、患者・診療現場を精
 巧に"模した"シミュレーション環境が開発の鍵になる
 ——全国的にも希少なこの場を軸に、教育で得た声を
 製品改善へ、そして社会実装へとつなげる開発プロセ
 スを、救急医である横川さん自身の視点から知る。\n\n
 \n\n18:30〜19:00\n到着（CERCIT→JR仙台駅）※自由解散\n\n\n1
 9:00〜21:00\n懇親会｜仙台で挑戦する人たちと、もう一
 歩深く話す（見学先・交流会参加者と自由に交流 ※希
 望者のみ・別途有料）\n\n\n\n※当日予告なく時間配分
 ・内容が変更になる可能性がございます。\n\n視察企業
 \n\n\n\n\n横川 裕大\n株式会社CERCIT代表取締役\n群馬県出
 身。大学在学中に東日本大震災を経験し、以降医療シ
 ステムの改善をライフワークとする。救急集中治療医
 として医療の最前線に従事する傍ら、教育から医療を
 変えていくことを目指し、大学発ベンチャー企業であ
 る株式会社CERCITを設立。現場の課題からの製品開発、
 正しい医療知識の発信等を通して多方面からの医療の
 変革を推進している。\n\n\n\n\n\n吉永 圭吾\n株式会社舞
 台ファーム未来戦略部\n茨城県つくば市出身。岩手大
 学農学部卒業。2021年より宮城県の農業生産法人・舞台
 ファームに参画し、日本最大規模の植物工場の立ち上
 げに携わる。非エンジニアながらAI技術を活用し、植
 物工場における管理・分析システムを独自に開発。現
 在は未来戦略部（経営企画）に所属し、産学連携プロ
 ジェクトの推進、植物工場のIT化、環境データを活用
 した栽培最適化など、次世代農業の実現に向けた取り
 組みに従事。\n\n\n\n参加対象\n▼こんな方におすすめ\n\
 n仙台へのUIJターンに関心があり、「具体的に働く・暮
 らすイメージが欲しい」デジタル人材\nAIが当たり前に
 なる時代に、自分の価値を発揮できる場所・市場を考
 えたいデジタル人材\n社会課題に関心のあるエンジニ
 ア・デザイナー・PMの方（技術を活かして"仙台の課題"
 に携わってみたい方）\n地域やローカルに関わる経験
 を探している方（関係人口、地域DXなどのテーマに興
 味がある方）\n\n\n【持ち物】動きやすい服装・靴、筆
 記用具、名刺（交流用に多めがおすすめ）、飲み物※
 屋外・農場の見学があります。天候に応じた服装でお
 越しください。\n参加費\n無料（※懇親会のみ別途参加
 費あり）\n参加にあたっての注意事項\n\n仙台駅に10:30
 までにお越しいただける方。\n本イベントは記事化を
 いたしますのでご協力を頂けますと幸いです。\n顔写
 真が載る可能性がございます。事前にお伝えいただけ
 れば配慮をいたしますので、お申し付けください。\n
 仙台までの交通費の支給について以下、すべてをご理
 解・ご承諾いただける方が交通費支給の対象となりま
 すので必ずご確認をお願いします。・交通費支給の対
 象は区間は【最寄りのJR駅→仙台駅分】となります。
 ・交通費支給の対象は【参加者ご本人1名さまのみ】で
 す。・宿泊費用の支給は致しません。・交通費支給に
 あたり、運営から案内する必要事項（お電話番号、現
 住所、メールアドレス等）をご記入いただきます。指
 定の期日までに、必要事項を記載いただける方のみが
 交通費支給の対象となります。\n交通費は株式会社JTB
 より申請いただいた区間のチケットをお送りしますの
 で、イベント開催日までにお受け取りをいただくよう
 にお願いします。（申請区間以外のお支払いはできま
 せんので、ご理解ご了承ください）\nチケットは金券
 扱いとなりますため、対人での受け取りが必要です。
 チケットの受け取りはご自宅以外の住所でも問題ござ
 いません。必ずイベント日前日までに受け取れる住所
 をご記載お願いします。受け取れない場合は、交通費
 支給ができませんので、ご了承ください。\n
LOCATION:JR仙台駅（集合・解散） 宮城県仙台市青葉区中央
 1丁目1-1 JR仙台駅
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