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X-WR-CALDESC:月額課金の画像生成ツール、解約できます ― 
 Claudeのスキルを自作して、使った分だけ払う仕組みへ
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SUMMARY:月額課金の画像生成ツール、解約できます ― Claud
 eのスキルを自作して、使った分だけ払う仕組みへ
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/99974
 9?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n簡単な紹介\
 n画像生成の月額課金をやめ、Claudeに自作スキルを持た
 せて使った分だけ払う仕組みへ。設計から実装まで実
 演します。\nイベントについて\n本セミナーは、経営者
 ・一人経営者の方を対象に、生成AIのサブスクリプシ
 ョンを「契約して使うもの」から「自分で組み立てる
 もの」へ捉え直すための講義型セミナーです。題材は
 画像生成ですが、扱うのは「公式の連携がない外部サ
 ービスを、Claudeから自分で呼び出せるようにする」と
 いう普遍的な手法です。\nバナー、サムネイル、アイ
 キャッチ、SNS素材。こうした画像の制作費は、気づか
 ないうちに複数の月額課金へ分散しています。使った
 月も使わなかった月も同じ金額が引き落とされ、解約
 しようにも「作れなくなると困る」という不安が残る
 。さらに、生成した画像とそのときのプロンプトはサ
 ービス側に残り、手元には最終成果物だけが残ります
 。\nこうしたサブスクリプションの多くは、実体とし
 ては生成AIモデルのラッパーです。裏側で動いている
 モデルには、使った分だけ支払うAPIが公開されていま
 す。この構造を知らないままだと、同じモデルに対し
 て固定費を払い続けることになり、しかも「どのモデ
 ルを使っているのか」「1枚あたりいくらなのか」が見
 えないまま費用だけが積み上がります。\n本セミナー
 では、Claudeの「スキル」という仕組みを使い、この構
 造を自分の手元に取り戻します。スキルは、AIに手順
 書と道具を持たせる仕組みで、公式コネクタが用意さ
 れていないサービスでも、必要な手順を書いて渡せばC
 laudeが自分で使えるようになります。当日は、画像生
 成のスキルをゼロから組み立てる過程をそのままお見
 せします。あわせて、従量課金でいちばん怖い「気づ
 いたら使いすぎていた」を防ぐために、見積りを出し
 て承認を取ってから実行する設計と、予算上限の設け
 方も扱います。\nゴールは、月額課金と従量課金のど
 ちらが自社にとって合理的かを自分の利用量で判断で
 き、必要ならその場で1本目のスキルを作り始められる
 状態です。画像生成はあくまで入口で、同じやり方は
 動画・音声・その他のAPIにもそのまま応用できます。\
 nセミナーで扱う主な内容\n\n画像生成のサブスクは何
 にお金を払っているのか — 「モデルのラッパー」と
 いう構造を理解する\n固定費と従量課金の分岐点 — 月
 に何枚作るなら、どちらが合理的か\nClaudeの「スキル
 」とは何か — CLAUDE.md・プロジェクト指示・MCPとの違
 いを整理する\nスキルの中身を4つに分解する — 呼び
 出し条件・手順書・スクリプト・参照資料\n公式コネ
 クタがない外部APIをClaudeから叩く — APIキーの置き場
 所と安全な設計\n実演：画像生成のスキルをゼロから
 組み立てる\nお金を使わせない仕組み — 見積り → 承
 認 → 実行の順番と、予算上限の設け方\n成果物とプロ
 ンプトを手元に残す — 作ったものを資産として貯め
 る設計\nモデルを並べて比べる — 用途ごとの使い分け
 と、単価の確かめ方\n自社の業務に置き換える — 次に
 自作すべきスキルの見つけ方\n\nこのセミナーで得られ
 ること\n\n生成AIのサブスクを「機能を買っている」で
 はなく「ラッパーに固定費を払っている」と捉え直し
 、契約を見直す判断ができるようになる\nスキルの4要
 素（呼び出し条件・手順書・スクリプト・参照資料）
 に沿って、自分の業務に必要なスキルを設計できるよ
 うになる\n固定費と従量課金の分岐点を自社の利用量
 で計算し、どのツールを解約し、どれを残すかを社内
 に説明できるようになる\n公式コネクタのない外部API
 をClaudeから安全に呼び出す手順を、費用の事故を起こ
 さずに組めるようになる\n30日以内に自作する最初の1
 本を決め、当日中に着手できるようになる\n\n対象者\n\
 n従業員がいる会社の経営層で、部門ごとに増えたAI・
 デザイン系サブスクの費用を見直したい方\n一人経営
 者・個人事業主で、バナーやサムネイルの制作を外注
 や月額サービスに頼っている方\nClaudeを使ってはいる
 が、CLAUDE.mdとスキルの違いがはっきりせず、使いこな
 せていない方\n公式コネクタがないツールとの連携で
 手が止まっていて、次の一手が分からない方\n生成AIの
 利用が担当者任せになっていて、費用と成果物の管理
 ができていない方\n\n第二部：AIなんでも相談会（9:00〜
 10:00／希望者のみ・無料）\n第一部（8:00〜9:00）に続い
 て、僕（嶺本）に直接なんでも質問・相談できる時間
 です。\n\nその日のセミナー内容に限らず、AI活用の悩
 み・ツール選び・AIコンサルのことまで、質問はなん
 でもOKです。\n「これAIでできる？」の実演リクエスト
 も大歓迎です。その場でデモします。\n入室・退室は
 自由です。★ セミナーにご参加の方には、ご希望に応
 じて第二部まで含めたアーカイブ動画を無料でお送り
 します（参加者限定）。当日お時間がない方・途中退
 出の方も、あとからじっくり見返せます。\n\n参加者の
 声\n\nAIツールが多い中でも、使用すべきものを厳選し
 分かりやすくご説明いただけました。自分でも整理し
 取り組めそうです。ClaudeとNotionを接続して、過去の発
 信情報も含めて整理・集積させていきます。\nnotionで
 できること・できないこと、強みと弱み、活用方法、C
 laudeとの連携や使い分けについて今一つ理解していな
 かったので、丁寧にご説明いただき分かりやすかった
 です。\nAI（Claudeなど）は長期記憶できないというデメ
 リットがありますが、Notionにナレッジとして記録する
 ことで知識を貯められるとわかりました。\n前半・中
 盤・後半すべてよかったのですが、NotionとClaude Codeを
 つなげるという考え方が特に役立ちました。後半のデ
 モで具体的なところを見せていただけたのもよかった
 です。\nNotionのデータから業務システムを作る過程が
 見れて良かったです。\n『指示書を作る指示書』を作
 るという考え方を持っていなかったので、ハッとさせ
 られました。\nツールに依存せず、プロンプトを別で
 管理することの重要性がわかりました。\n概念的には
 知っていても、実際に自分で動かそうと思うと心理的
 な障壁がありできていませんでした。実際に動かして
 いる画面を見せてもらうことで、そのハードルが大き
 く下がるのでありがたいです。\nちょっとした作業の
 面倒くささを何も意識せずこなしていましたが、お話
 を聞いて省けるものだと気づかされました。学ぶ時間
 ・成長する時間を確保するために、よりAIに任せてい
 きたいと思いました。\nやはり具体的なプロンプトや
 作業手順、考え方が具体的にわかるので大変参考にな
 りました。取扱説明書をきちんと作るところなど参考
 になりました。\n実際に作るところ・動くところが見
 れるのが、何より参考になります。\nAIを同時並行で作
 業させるという発想がなかったので、今後は複数同時
 並行でより活用できないか意識しようと思いました。\
 n基本的なことも、他の方が同様に疑問に感じている点
 までQ&Aで丁寧に教えていただけました。\nNotionの使い
 方が知りたくて調べたり動画を見たりしましたが、嶺
 本さんのデモが最もわかりやすく、内容も興味深く、
 しかも無料でありがたいです。今後も拝見させていた
 だきます。\nいつものことながら、実際の手順・動き
 を見せていただけるのがありがたいです。\nいつも具
 体的に話を進めて下さるので、どのセミナーよりも分
 かりやすいです。\nAIにチャットを巡回させる、AIにタ
 スクを作らせる、AIにタスクを行わせる、という視点
 は抜けていたので参考になりました。\nタスクをつく
 る、タスクを処理する、その両方をAIに任せるという
 テクニックを知ることができました。\nタスク管理で1
 番面倒なのはリストにのせることだと思っていますが
 、そこを自動化することがポイントだと思いました。\
 nChatworkやGmail、ClickUpなどさまざまなツールを使われて
 いて、Claudeにシステムを構築させてTodoistに定期的に入
 れさせているので、Todoistだけ見ればいいのがよかった
 です。\nチャットとエージェントの使い分けを詳細に
 教えていただき、とてもためになりました。特に、タ
 スクと報告がセットという考え方で同じスレッド内で
 行う、という点については合理的と感じました。\nAIエ
 ージェントについて、使い分けが必要とは思っていた
 ものの、判断軸を持っていませんでした。今回のセミ
 ナーによって、現時点での判断軸がはっきりしました
 。\n設計はClaude Codeで行い、仕様書を渡してCodexで実装
 させる、という推奨されていた流れをぜひ実践してみ
 たいと思います。\n嶺本さんのAI活用の高度なテクニッ
 ク、AIを活用してタスクを圧縮させ、別のことに時間
 を使う考え方に、感銘を受けました。\n後半の質疑応
 答の部分がとてもよかったです。今回のテーマだけで
 なく、AI全般に真摯に答えてくださることに、とても
 好感をもてます。\nMCPに憧れはありつつも、さすがに
 非エンジニアにはハードルが高いかなと腰が引けてい
 たのですが、簡単にできそうで夢が広がりました。\nCl
 audeのCLAUDE.mdとスキルの違いがよく分かっていなかった
 ので参考になりました。また、Claude ホームとClaude Code 
 のスキルの置き場が異なるのは全く知らなかったです
 。\nスキルの考え方も分かりやすかったですが、実際
 の事例や、Claude Codeの定義の他のPCでの共有方法なども
 ご紹介いただき、より具体的に理解を深めることがで
 きました。\nスキルについては名前と概要は知ってい
 ましたが、具体的な運用方法については今ひとつわか
 っていなかったので、考え方などがわかり、良かった
 です。\n
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