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X-WR-CALDESC:【AI脅威時代のテスト自動化実践】セキュリテ
 ィテスト×リグレッションテスト—AI時代の品質保証は
 「セキュリティ」と「自動化」が鍵
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SUMMARY:【AI脅威時代のテスト自動化実践】セキュリティ
 テスト×リグレッションテスト—AI時代の品質保証は「
 セキュリティ」と「自動化」が鍵
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/99975
 1?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n✍️概要\n
 フロンティアAIの急速な発展により、これまで発見が
 困難だった脆弱性が大量かつ短期間で発見されるよう
 になり、企業が対応すべきセキュリティリスクは質・
 量ともに急増しています。2026年5月には金融庁・日本
 銀行がAI脅威への緊急対応を要請するなど、業界全体
 での早急な取り組みが求められています。\n本セミナ
 ーでは、こうした脅威の実態を踏まえ、2つのテスト自
 動化による解決策をご紹介します。\n\nセッション1：
 脆弱性の発見と検証を自動化 日々増加するCVEをリアル
 タイムで収集・自社資産と照合セキュリティテスト自
 動化ツール「Ostorlab」を用い、SAST、DAST、AIペネトレー
 ションテストによって悪用可能性まで自動検証する手
 法を解説します。\nセッション2：パッチ適用後のテス
 ト工数を劇的削減脆弱性対応(パッチ適用)のたびに発
 生するリグレッションテスト。 UIテスト自動化ツール
 「Ranorex」やAPIテスト自動化ツール「SOAtest」を活用し
 、検証工数を【最大79%削減】した実践手法をご紹介し
 ます。\n\n増え続ける脅威に人手だけで立ち向かう時代
 はもう終わりです。本セミナーでは、テストの自動化
 によって限られたリソースを最大限に活かす方法をご
 紹介します。\n🧑‍💻セミナーで得られる3つのポイ
 ント\n\nAI時代に急増する脆弱性やセキュリティリスク
 への備え方\n脆弱性の発見から検証までを自動化した
 セキュリティ運用の効率化\nパッチ適用後のテスト工
 数削減による開発スピードと品質の両立\n\n最新のセキ
 ュリティ対策の動向を正しく理解し、現場で確実に活
 かすための具体策を学ぶ絶好の機会です。みなさまの
 ご参加を心よりお待ちしております。\n🕑アジェンダ\
 n\nAI時代の脅威に即応するアプリケーションセキュリ
 ティ～Ostorlabで実現する「検知→検証→対処」の自動
 化サイクル～講演者：テクマトリックス株式会社　ソ
 フトウェアエンジニアリング事業部概要：2025年に公開
 されたCVE(脆弱性情報)は約48\,000件超、毎日135件ペース
 で増加し続けています(MITRE 2025)。さらに深刻なのはそ
 のスピードで、CVE公開からわずか5日以内に攻撃者が悪
 用を開始するケースが急増する一方で、企業側の修正
 完了までには平均61日以上かかっているのが現実です(C
 obalt 2025\, Strobes 2025)。本セッションでは、このような
 「攻撃側と防御側の間に、なぜこれほど大きなスピー
 ド差が生まれてしまうのか」という背景を分かりやす
 く解説します。そのうえで、現代のセキュリティ対策
 に欠かせない、脆弱性を「知る」「測る」「確かめる
 」という3つのステップをご紹介します。後半では、脆
 弱性の情報をリアルタイムで収集し、自社が持つシス
 テムやサービスなどの資産と照らし合わせ、DASTによる
 診断によって実際に脆弱性が悪用できるかを検証し、
 さらにAIによるペネトレーションテストまでを一気通
 貫で実現するOstorlabの具体的な機能と活用フローにつ
 いて、デモを交えてご説明します。「何から手をつけ
 ればいいか分からない」、「セキュリティ対応にかか
 る手間を減らしたい」という方に、役立つセッション
 となっています。\n金融庁・日銀要請にどう応える？
 フロンティアAI時代のセキュリティパッチ対応とリグ
 レッションテスト自動化講演者：テクマトリックス株
 式会社　ソフトウェアエンジニアリング事業部概要：
 フロンティアAIの発展により、これまで発見が困難だ
 った脆弱性が短期間で大量に発見されるようになり、M
 icrosoftの月例セキュリティ更新でも過去最多を更新す
 るなど、パッチ適用の頻度・工数は今後さらに増加す
 ると予想されます。2026年5月には金融庁・日本銀行が
 「フロンティアAIによる脅威変化に対応した金融機関
 等の短期的な対応」を緊急要請するなど、業界全体で
 の対応が急務となっています。一方で、パッチ適用の
 たびに必要となるリグレッションテストを手動で実施
 していては、限られた人的リソースでは対応しきれず
 、確認漏れや対応遅延によるセキュリティリスクが高
 まります。本セミナーでは、フロンティアAIによる脅
 威変化の実態を解説したうえで、UIテスト自動化ツー
 ル「Ranorex」やAPIテスト自動化ツール「SOAtest/Virtualize」
 を活用した無影響確認テストの自動化手法と、実際に
 工数を50〜79%削減した導入事例をご紹介します。\n\n※
 内容は、変更する場合がございます。あらかじめご了
 承ください。\n💻会場\nZoomを利用したWEBセミナーです
 。自席で簡単にセミナーへご参加いただけます。\n🗒
 参加方法\n「イベントに申し込む」ボタンよりお申し
 込みください。後日、ご登録いただいたメールアドレ
 ス宛にZoom URLをご案内いたします。\n※ニックネームや
 フリーアドレスでご登録された場合は、Zoom URLをご案
 内することができませんのでご注意ください。※ご同
 業の方、個人の方の参加はご遠慮いただいております
 。\n✉お問い合わせ\n\nテクマトリックス株式会社　ソ
 フトウェアエンジニアリング事業部ostorlab-info@techmatrix.
 co.jp\n
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