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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/99976
 3?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n2026年09月26
 日（土）にSSL-Forum 202609を開催します。\n\n脅威モデリ
 ング ワークショップ ～STRIDEで考えるシステムのセキ
 ュリティ～\n\n今回は、脅威モデリングをテーマにした
 ワークショップを開催します。\n\n脅威モデリングとは
 、システムやサービスについて「どのような攻撃や問
 題が起こり得るのか」「どこに弱点がありそうか」を
 、実際に攻撃が起きる前に整理して考える手法です。\
 n\nセキュリティの専門的な知識だけでなく、システム
 の構成や利用方法を見ながら、参加者同士で「こんな
 ことが起きたら困るのでは？」「ここから攻撃される
 可能性は？」と考えていきます。\n\n今回のワークショ
 ップでは、脅威を考えるための代表的な手法である STR
 IDE（ストライド） を使用します。\n\nSTRIDEはMicrosoftで
 考案された脅威分類の考え方で、脅威を次の6つの観点
 から整理します。\n\n\nS：Spoofing（なりすまし）\n他人
 や別のシステムになりすます\nT：Tampering（改ざん）\n
 データや通信内容を書き換える\nR：Repudiation（否認）\n
 「自分はその操作をしていない」と否定できてしまう\
 nI：Information Disclosure（情報漏えい）\n本来見えてはい
 けない情報が知られてしまう\nD：Denial of Service（サー
 ビス拒否）\nシステムやサービスを利用できなくする\n
 E：Elevation of Privilege（権限昇格）\n本来持っていない権
 限を取得する\n\n\n当日は、題材となるシステムを見な
 がら、STRIDEの観点を使って「どのような脅威が考えら
 れるか」をグループで検討します。\n\n脅威モデリング
 やSTRIDEを知らない方、セキュリティを専門としていな
 い方の参加も歓迎です。\n実際に手を動かし、ほかの
 参加者と意見を出し合いながら、「攻撃者の視点でシ
 ステムを見る」という考え方を体験してみましょう。\
 n\nその他\n\n※体調のすぐれない方、開催週に新型コロ
 ナウィルスやインフルエンザへの感染が確認された方
 は当日の参加をご遠慮いただくようにお願いいたしま
 す。\n\n懇親会\n\n懇親会を予定しております（希望者
 のみ）。\n懇親会のみの参加も募集しますが、勉強会
 参加の方を優先します。\n\n場所： 未定\n会費 ¥5\,000程
 度を予定
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 ム 松江市朝日町498松江センタービル2F
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