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X-WR-CALDESC:AI時代の「リード獲得」と「売れない営業」の
 壁を越える
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SUMMARY:AI時代の「リード獲得」と「売れない営業」の壁
 を越える
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/99977
 9?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nAI時代の「
 リード獲得」と「売れない営業」の壁を越える\n■大
 好評につき再放送決定！\n2026年7月に開催し、多くの責
 任者・現場担当者から大きな反響をいただいた本セミ
 ナー。この度、9月15日・16日の2日間にわたり再放送で
 お届けすることが決定いたしました！\n【セミナーで
 登場した必見トピック】\n\n「コンテンツを作れば届く
 」時代の限界： AI検索（ゼロクリック検索）の普及に
 より、従来の「待ちのSEO」が通じなくなった背景とは
 …？\n狙ったターゲットを確実に獲る「ABM」： 「欲し
 い商談」を自ら計画的に作り出す、ファネルを反転さ
 せたマーケティング戦略\n忙しい日本企業でも回せる
 「日本型ABM」： リソース不足・ROIの壁を越える、スモ
 ールスタートからの現実的な導入ステップ\nデータが
 導く「売れる仕組み」： 獲得したリードを無駄にせず
 、商談プロセスを可視化して組織全体で成約ルートを
 再現する手法\n\n前回見逃してしまった方、改めて自社
 の戦略を見直したい方は、ぜひこの機会にご視聴くだ
 さい。\n■セミナー概要\n「渾身のコンテンツを作った
 のに、一向にリードが増えない…」\n「AIで『完璧な提
 案資料』を作ったのに、商談での反応が驚くほど薄い
 」\n「若手営業がマニュアル通りにソツなくプレゼン
 しているのに、なぜか次につながらない」\n皆様の会
 社で、こんなお悩みはありませんか？\nマーケティン
 グや営業の効率化を進めたはずなのに、なぜか成果が
 出ない。現場には「やってる感」があるのに、数字が
 ついてこない……。\nもしこの状況を「そのうち改善
 するだろう」と放置しているなら、非常に危険です。
 これは一時的なスランプではなく、 「これまでのマー
 ケティング・営業の勝ちパターンが完全に寿命を迎え
 た」というサイン だからです。\nAIの台頭により、顧
 客の情報収集スタイルは激変しました。\n顧客は知り
 たい答えをすぐに得られるようになり、わざわざ企業
 サイトを回遊する機会が大幅に減少しました。 「良い
 コンテンツを作って待っていれば見つけてもらえる」
 という幻想は、すでに崩壊しています。\nさらに深刻
 なのは営業現場です。事前に十分な情報収集を済ませ
 た「目の肥えた顧客」に対し、営業担当者が「どこか
 で見たような綺麗な資料」を広げ、マニュアル通りに
 ヒアリングシートを埋めるだけの商談をしたらどうな
 るでしょうか。顧客は 「わざわざ時間を取って話す意
 味がなかった」と心の中で見切りをつけ、静かに離脱
 していきます。\n「とりあえずコンテンツを量産して
 待つマーケティング」と、「顧客の生の反応を見ずに
 型をなぞるだけの営業」。このやり方を続けていれば
 、新規リードはジリ貧になり、たまに取れた貴重な商
 談も失注していく……。組織全体の売上基盤がじわじ
 わと崩壊してしまうのです。\n本セミナーでは、この 
 「リード獲得の停滞」と「営業の属人化・質の低下」
 という待ったなしの危機を脱却し、確実に売上をつく
 る「仕組み」へと変えるための具体的な糸口 を提示し
 ます。\n【パート1：株式会社イノーバ】\nAIによって顧
 客の情報収集体験そのものが激変した現状を踏まえ、
 「自社サイトに良いコンテンツを作っていれば見つけ
 てもらえる」時代の終焉について解説します。\n自社
 ウェブサイトだけで完結するデジタルマーケティング
 の限界を突破し、外部からの言及やアナログな手法も
 視野に入れながら、 狙ったターゲット企業へ確実にア
 プローチを届ける「日本型ABM（アカウントベースドマ
 ーケティング）」の戦略設計 をお伝えします。\n【パ
 ート2：株式会社グロースデータ】獲得した貴重なリー
 ドを無駄にしない「営業の仕組み化」 を解説します。
 AIやトークスクリプトに依存して顧客とすれ違う営業
 から脱却するために、SFAの結果や数値だけでなく、「
 実際の商談内容（顧客の生の声・反応）」をプロセス
 データとして可視化。特定のトップセールスに頼らず
 、組織全体で再現できる「成約へのゴールデンルート
 」の導き方を公開します。\n【パート3：登壇者2人によ
 るディスカッション】セミナー後半のディスカッショ
 ンでは、「マニュアル化・AI化の罠？お客様が離れる
 『残念な営業』のリアル」をテーマに、現場で今すぐ
 見直すべきポイントを本音で語り合います。\nマーケ
 ティングの成果を確実に売上へと繋げたい経営層・責
 任者の皆様は、ぜひご参加ください。\n■こんな方に
 おすすめです！\n・ 従来のコンテンツマーケティング
 に限界 を感じている方\n・営業マニュアルやAIツール
 を導入したものの、 現場の臨機応変な提案力やヒアリ
 ング力が落ちている と感じる方\n・ トップ営業のノウ
 ハウがブラックボックス化 しており、組織としての売
 上の再現性がない方\n・SFAの売上や結果だけでは 「な
 ぜ失注したのか」の本当の要因が分からず 、具体的な
 改善策が立てられない方\n\n■登壇者プロフィール\n\n
 株式会社イノーバ\n代表取締役社長CEO\n宗像 淳\n福島県
 立安積高校、東京大学文学部卒業。ペンシルバニア大
 学ウォートン校MBA（マーケティング専攻）。\n1998年に
 富士通に入社し、北米ビジネスにおけるオペレーショ
 ン構築や価格戦略、子会社の経営管理等の広汎な業務
 を経験。MBA留学後、楽天で物流事業、ネクスパス（現
 トーチライト、博報堂DYグループ）でソーシャルメデ
 ィアマーケティング事業の立ち上げを担当。ネクスパ
 スでは、事業開発部長として米国のベンチャー企業と
 の提携を主導した。\n2011年、マーケティング支援会社
 である株式会社イノーバを設立、代表取締役に就任。
 日本におけるコンテンツマーケティング/BtoBマーケテ
 ィングの第一人者として、15年以上にわたり5000社以上
 の経営課題やマーケティング・営業課題を分析し、幅
 広い業界で企業の事業成長に貢献。「事業を伸ばすに
 は実行力が重要であり、実行力とは組織・人である」
 という哲学で、人にこだわった支援会社づくりに取り
 組んでいる。\n2026年2月、最新刊『いちばんやさしいAI
 時代のコンテンツマーケティングの教本』（インプレ
 ス）を上梓。著書に『商品を売るな　コンテンツマー
 ケティングで「見つけてもらう」仕組みを作る』（日
 経BP社）、『いちばんやさしいコンテンツマーケティ
 ングの教本』（インプレス）。\n\n株式会社グロースデ
 ータ\nビジネストランスレーション本部第１ワークデ
 ザイン部\nチーフビジネストランスレーター\n養父 隆
 太郎\n米国IT企業にてSaaSプロダクトのマーケティング
 とセールスに従事した後、ITベンチャー企業にて事業
 戦略マネージャーとして新規SaaSプロダクトの事業拡大
 戦略策定と新規事業起案を行う。\n現在は株式会社グ
 ロースデータにてビジネストランスレーターとして、
 各社のDX戦略の提案などを行っている。\n\n■開催概要\
 n日時\n録画配信①：2026年9月15日（火）13:00～14:00\n録画
 配信②：2026年9月16日（水）13:00～14:00\n※両日とも同じ
 内容の録画配信となります。ご都合の良い日程をお選
 びください。\n会場\nオンライン開催\n（お申し込みい
 ただきました方へ視聴用リンクをご案内いたします）\
 n参加費\n無料\nお問い合わせ\n株式会社イノーバ セミ
 ナー運営事務局\nmail: mktg@innova-jp.com\ntel: 03-4405-7431
LOCATION:
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