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X-WR-CALDESC:AI時代のテーブルフォーマット最前線 IcebergとL
 anceから見る次世代データ基盤の片鱗
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SUMMARY:AI時代のテーブルフォーマット最前線 IcebergとLance
 から見る次世代データ基盤の片鱗
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/99979
 0?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n✍️イベン
 ト概要\nAIの進化に伴い、データ基盤にも新たな変化が
 求められています。従来の分析ワークロードだけでな
 く、ベクトル検索や機械学習、マルチモーダルデータ
 など、これまでとは異なるデータの扱い方が広がる中
 で、データを支える「テーブルフォーマット」も進化
 しています。本イベントでは、オープンなテーブルフ
 ォーマットとして広く利用されている Apache Iceberg と、
 AI・MLワークロードを意識して設計された Lance に焦点
 を当て、それぞれがどのような課題を解決し、それぞ
 れの特徴や最新動向、実際にできることを紹介します
 。AI時代のデータ基盤に求められるもの、そしてこれ
 からのテーブルフォーマットの可能性について考えま
 す。\n・Apache Icebergと超えていくデータレイクの限界 -S
 3とSnowflake活用事例-・セマンティックレイヤーをどう
 育て、信頼できるAI Agentを開発するか・データ基盤品
 質向上における基礎とステップアップの道のり『エン
 ジニアのための データ分析基盤入門』著者   斎藤 友
 樹氏に聞く・AI Agentを支えるデータエンジニアの仕事 
 メルカリ＆ZOZOに聞く、役割の変化と今後の挑戦\n🕐タ
 イムテーブル\n\n\n\n時間\nセッションタイトル\n登壇者\
 n\n\n\n\n12:00~\nオープニング\n\n\n\n12:03–\n「Apache Iceberg 
 が拓く AI 時代のオープンレイクハウス」\n＠田中 智大
 \n\n\n12:23~\n「AI時代のマルチモーダルレイクハウス「Lan
 ce」入門」\n＠疋田 宗太郎 (べりんぐ)\n\n\n12:43~\nQ&A\n\n\n
 \n12:55~13:00\nクロージング(バッファ込み)\n\n\n\n\n🎤登壇
 者\n『Apache Iceberg が拓く AI 時代のオープンレイクハウ
 ス』田中 智大データブリックスジャパン株式会社Senior
  Forward Deployed Engineer前職 の AWS 在籍時からビッグデー
 タ技術に従事。レイクハウス領域のアーキテクチャ設
 計・構築に加え、Apache Iceberg コミュニティ活動やコン
 トリビューションにも取り組んでいる。\n『AI時代のマ
 ルチモーダルレイクハウス「Lance」入門』疋田 宗太郎 
 (べりんぐ) アマゾンウェブサービスジャパン合同会社S
 olutions Architect\, OpenSearch\nSIerにて金融機関の市場取引シ
 ステムに携わった後、2020年にAWS入社。金融業界の広範
 なクラウド活用、多様な業界におけるデータ利活用の
 支援に取り組んだ後、現在は検索とレイクハウスを軸
 に活動している。大規模なデータを効率よく柔軟に扱
 う技術と、それを支えるOSSに興味があり、特にIcebergと
 OpenSearchを好む。最近はLanceが気になっている。\n\n⚠️
 諸注意\n\nエージェントの方や営業目的でのイベントの
 参加はご遠慮ください\n性別/性的指向/障碍の有無/人
 種/宗教/年齢/容姿/体格/技術の選択に関わりなく、 誰
 もが気持ちよく参加できるようにご協力ください\n当
 イベントの内容およびスケジュールは、予告なく変更
 となる場合があります。予めご了承ください。\n参加
 用リンクは開催当日、参加確定者にTECH PLAY経由で通知
 します\nイベント参加時に入力いただいた情報は、以
 下に基づき扱います。ファインディ株式会社 プライバ
 シーポリシー\n\n📣主催・運営\nファインディ株式会社
 \n\nIT/Webエンジニアの転職サービス「Findy」 :独自のア
 ルゴリズムを用いてエンジニアのスキルを可視化し、
 ハイスキルなエンジニアと企業をマッチングする転職
 サービスです。登録エンジニアは約15万人を突破、登
 録企業数は約1\,300社、スタートアップ企業を中心にDX
 を推進したい大手企業まで幅広い企業に導入していた
 だいております。\nハイスキルなフリーランスエンジ
 ニア紹介サービス「Findy Freelance」 :ハイスキルなフリ
 ーランスエンジニアと企業の業務委託案件のマッチン
 グサービスです。登録エンジニア数は約9万人を突破し
 、スタートアップ企業を中心にDXを推進したい大手企
 業まで約2\,500社以上に導入いただいております。\n経
 営と開発現場をつなぐAI時代の開発資本プラットフォ
 ーム「Findy Team+」 :開発生産性、AI活用状況、プロジェ
 クト進捗などを可視化。データに基づく改善で、AI駆
 動開発を成果につなげる伴走支援を行います。2021年10
 月の正式リリース以降、約1\,400社（トライアル含む）
 に導入いただいております。\n開発ツールのレビュー
 サイト「Findy Tools」：開発ツールに特化したレビュー
 サイトです。第三者の視点で実際にツールの選定を行
 った企業の生の声を集めることで、ツール選定に関す
 る不安を解消し、導入検討に必要な情報を提供します
 。\n
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