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X-WR-CALDESC:海外アンケート調査が成功する、国内調査と
 のフローの違いとポイント
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 のフローの違いとポイント
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SUMMARY:海外アンケート調査が成功する、国内調査とのフ
 ローの違いとポイント
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/99980
 0?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n海外アンケ
 ート調査が成功する、国内調査とのフローの違いとポ
 イント\n海外進出やグローバル市場を視野に入れた商
 品開発が加速するなか、生活者の価値観やニーズを正
 確に捉える手段として、“海外調査”の重要性はます
 ます高まっています。\n現地の“リアルな声”をもと
 にした意思決定が求められる一方で、「国内と同じ流
 れでアンケートを実施したが、うまくいかなかった」
 「想定よりも回答が集まらなかった」といった課題も
 少なくありません。\nその背景には、調査の企画・設
 計から配信・回収、分析に至るまでの“調査フロー”
 全体に潜む、文化的前提の違いや、言語表現のギャッ
 プなど、国内と海外の間に存在する構造的な違いがあ
 ります。 こうした違いをあらかじめ把握し、各フロー
 に応じて適切に対応することが海外調査を円滑かつ有
 効に進めるうえで重要な鍵となります。\n本セミナー
 では、数多くのリサーチを支援してきたアスマークが
 、アンケート調査のフローにおける国内と海外の違い
 をわかりやすく整理。 海外調査を成功に導く実務ポイ
 ントについてお届けします。グローバルなマーケティ
 ング活動の意思決定において、調査の質と成果を高め
 るヒントとして、ご活用いただけましたら幸いです。\
 nプログラム\n\nなぜ、国内と同じやり方ではうまくい
 かないのか？\nアンケート調査フロー別にみる！国内
 と海外調査の違い\n成果につながる設計・運用の実践
 ポイント\n\n登壇者\n小川 桃子（おがわ ももこ）\n株式
 会社アスマーク　グローバルリサーチG\n大学卒業後、
 学生時代からアルバイトとして勤務していた、大手ア
 パレルブランドへ入社。お客様に寄り添う接客・売り
 場作りを心がけ、エリアでの顧客満足度1位獲得に貢献
 し、CSエクセレント賞を受賞。アパレル業界にとどま
 らず幅広い業界のマーケティングに関心を持ち、2023年
 にアスマークへ入社。国内営業として新規開拓に注力
 した後、2024年10月よりグローバル専任営業として、グ
 ローバル調査の業務を担当。\n\n注意事項\n\n同業の方
 ・同業他社の方のお申し込みはお控えください。\n社
 名・ご氏名を正しくご入力いただけていない場合は、
 セミナー視聴のご案内を控えさせていただきますので
 ご了承ください。\n
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