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X-WR-CALDESC:マーケティングリサーチ基礎講座～マーケテ
 ィングリサーチを設計してみよう～
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 ィングリサーチを設計してみよう～
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SUMMARY:マーケティングリサーチ基礎講座～マーケティン
 グリサーチを設計してみよう～
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/99980
 1?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nマーケティ
 ングリサーチ基礎講座～マーケティングリサーチを設
 計してみよう～\n企業が商品開発やマーケティング戦
 略を検討する際に、生活者のことを知ることはとても
 重要です。この生活者のことを知るために実施するの
 がマーケティングリサーチです。\n生活者の声を聞き
 、それを分析し、生活者のニーズとして、商品開発や
 プロモーション活動を検討する前に把握しておくこと
 で、生活者に受け入れられる可能性がより高い商品・
 サービスを開発することができ、より受け入れられや
 すい方法で販売することもできます。\nリサーチの「
 設計」に取り掛かる前に、最も重要なのは「リサーチ
 の結果を踏まえて何がしたいのか」という具体的な活
 用イメージをあらかじめ描いておくことです。ここを
 明確にすることで、より有意義に調査データを活用す
 ることが可能になります。リサーチ設計を迷走させず
 、確かな成果に繋げるためには、まず土台となる「仮
 説」を立てることが不可欠です。\nこれまで数多くの
 リサーチ課題を解決に導いてきたアスマークが、マー
 ケティングリサーチの基礎を3つのステップ（マーケテ
 ィングプロセスと仮説設計編・リサーチ設計編・調査
 票作成編）に分けてレクチャー。 リサーチ設計編とな
 る本セミナーでは、その成否を分ける「仮説の立て方
 」に加え、目的や課題を整理し、適切な仮説をどう描
 くべきかについて解説します。各回で完結する独立し
 た内容ですので、他の回を受講していない方でも本セ
 ミナーのみをピンポイントで学ぶことが可能です。ど
 うぞお気軽にご参加ください。\nプログラム\n\nリサー
 チの背景・調査目的・調査課題を整理する\n仮説を立
 てる（現状仮説と戦略仮説）\nどのような仮説を立て
 れば良いのか\n\n登壇者\n伊東 美玲（いとう みれい）\n
 株式会社アスマーク　営業部\nリサーチ事業の営業と
 して、日用品・食品メーカーなどの事業会社をはじめ
 、広告代理店や調査会社など、多岐にわたる業界のク
 ライアントを担当。学術調査チームの主力メンバーと
 して研究支援に携わる傍ら、2025年12月からはデータ分
 析事業の営業チームにも参画。現在はリサーチとデー
 タ分析の両面から、実務に即した多角的な課題解決支
 援に取り組んでいる。\n\n注意事項\n\n同業の方・同業
 他社の方のお申し込みはお控えください。\n社名・ご
 氏名を正しくご入力いただけていない場合は、セミナ
 ー視聴のご案内を控えさせていただきますのでご了承
 ください。\n
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