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X-WR-CALDESC:定性リサーチ実践～写真からインサイトを言
 語化し、共通認識を創るフレームワーク～
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 語化し、共通認識を創るフレームワーク～
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SUMMARY:定性リサーチ実践～写真からインサイトを言語化
 し、共通認識を創るフレームワーク～
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/99980
 3?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n定性リサー
 チ実践～写真からインサイトを言語化し、共通認識を
 創るフレームワーク～\nインタビューなどの“言語情
 報”は、生活者が自覚している「顕在ニーズ」を探る
 のに有効な一方で、生活者自身も言葉にしにくい、あ
 るいは無意識の行動といった“非言語情報”には「潜
 在ニーズ」が隠されています。こうした背景から、写
 真や行動データを起点とした生活者の言葉を“あえて
 聞かない”アプローチが、新たな市場を切り拓く鍵と
 して重要視されています。\nしかし、取得した非言語
 データをどのように読み解いていいのか、という壁に
 直面するケースも少なくありません。収集したデータ
 を前に、・面白い事実は見つかったが、そこから先が
 進まない・企画の根拠として説明する際に『それは担
 当者の主観（感想）ではないか』と指摘されてしまう
 こうした課題を抱えているという声を多く耳にします
 。\n非言語データから得られた断片的な事実を、具体
 的な仮説へとつなげるためには「論理的な思考の型（
 フレームワーク）」が必要です。\n本セミナーでは、
 写真調査を起点に、事実の観察からどのように具体的
 なコンセプトの種（インサイト仮説）を導くのか、プ
 ロセスを徹底解説。単なる印象論に終わらせず、調査
 データとして活用するためのフレームワークを、生活
 者の「住まいの写真」事例を交えながら実践的にご紹
 介します。\n「事実の解釈に自信が持てない」「定性
 調査の結果をうまく言語化できない」という悩みを解
 消し、明日からの実務の精度を高めるヒントをお持ち
 帰りいただけましたら幸いです。\nプログラム\n\n写真
 調査のアプローチと事例のダイジェスト\n非言語デー
 タからのインサイト発見とは\nフレームワークの活用
 ・実践\nまとめ\n\n登壇者\n小関 久美　(こせき くみ)\n
 合同会社あかつき\n大手広告代理店マーケティングプ
 ランナー、化粧品メーカーでのPM、BMを経験後、定性調
 査を基盤としたマーケティング会社を起業し、定性調
 査の遂行だけでなくマーケティングコンサルを手掛け
 た。その後大手調査会社のリサーチャー、マーケティ
 ングコンサルを経て、現職。エスノグラフィーや行動
 観察を得意とし、生活者視点での商品・サービス開発
 を一貫してサポートしている。モデレーターやWSファ
 シリテーターの経験も多数。セミナー登壇、記事執筆
 、YouTubeなども実施。伴走するマーケターとして定評が
 ある。\n\n注意事項\n\n同業の方・同業他社の方のお申
 し込みはお控えください。\n社名・ご氏名を正しくご
 入力いただけていない場合は、セミナー視聴のご案内
 を控えさせていただきますのでご了承ください。\n
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