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X-WR-CALDESC:その技術の「すごさ」は、審査官に伝わって
 いますか？｜元特許庁審査官が研究者に伝えたい、発
 明説明のポイント
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 いますか？｜元特許庁審査官が研究者に伝えたい、発
 明説明のポイント
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SUMMARY:その技術の「すごさ」は、審査官に伝わっていま
 すか？｜元特許庁審査官が研究者に伝えたい、発明説
 明のポイント
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/99983
 7?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nその技術の
 「すごさ」は、審査官に伝わっていますか？｜元特許
 庁審査官が研究者に伝えたい、発明説明のポイント\n\n
 【開催概要】\n知財×AI リーガルテックセミナー\n■日
 時：2026年10月6日（火）16:00～17:00\n■形式：オンライン
 開催（Microsoft Teams）\n■参加費：無料（事前申込制）\n
 ■登壇者：保田 亨介 氏（弁理士／元特許庁審査官）\n
 ■申込特典：参加後アンケート回答者限定で、今回の
 セミナー資料プレゼント\n\n※プログラム内容や登壇者
 は、予告なく変更となる場合がございます。あらかじ
 めご了承ください。\n\n▶ お申込みはこちら\n\n※上記
 からうまくページに遷移しない場合は、以下のURLをコ
 ピーしてご登録ください。\nhttps://events.teams.microsoft.com/
 event/cd7034cc-a81a-4b43-9f57-dc9692061a53@917afd5a-1fbd-453b-b9e6-18f980
 69de3d/registration\n\n\n【セミナー詳細】\n研究者にとって
 画期的な技術であっても、その価値が知財部や弁理士
 、さらには審査官へ正しく伝わるとは限りません。\n
 「従来技術と何が違うのか」\n「なぜその違いに技術
 的な意味があるのか」\n「どのような課題を、どのよ
 うな仕組みで解決したのか」\nこれらが十分に整理さ
 れていないと、本来は重要な研究成果であっても、既
 存技術の単なる変更として捉えられたり、発明の中心
 ではない部分が出願書類に反映されたりする可能性が
 あります。\n特に研究者は、技術の詳細や開発の経緯
 を熟知しているからこそ、「どこが従来と違うのか」
 「何が予想外だったのか」を、専門外の相手にも伝わ
 る形で説明することが難しい場合があります。\n本セ
 ミナーでは、約19年間にわたり特許庁に勤務し、その
 後法律事務所で弁理士として企業の知財実務を支援し
 た経験のある保田亨介氏をお招きし、審査する側と企
 業の出願を支援する側の両方を経験した立場から、審
 査官が発明のどこを見ているのか、研究者の説明がど
 こで伝わりにくくなるのかを解説いただきます。\nま
 た、研究者が知財部や弁理士へ相談する際に整理して
 おきたい情報や、実験結果、比較データ、失敗した条
 件などを発明の説明にどう結びつけるかについても取
 り上げます。\n研究成果を単に「特許として出願する
 」のではなく、技術の価値が正しく伝わる出願につな
 げるためのセミナーです。\n\n【こんな方におすすめ】
 \n・研究成果を特許につなげたい研究者、技術者\n・発
 明相談で何を説明すればよいか分からない方\n・知財
 部や弁理士から、発明の追加説明を求められることが
 多い方\n・自分の技術の新しさや価値をうまく言語化
 できない方\n・研究者から十分な技術情報を引き出せ
 ずに悩んでいる知財担当者\n\n【セミナーで得られるこ
 と】\n・審査官が発明を理解するときの基本的な視点\n
 ・研究者が考える技術的価値と、特許審査における評
 価軸の違い\n・従来技術との差や技術的な効果を整理
 する方法\n・発明相談前に研究者が整理しておくべき
 情報\n・研究者、知財部、弁理士の認識のずれを減ら
 すための考え方\n\n【登壇者】\n保田 亨介 氏\n弁理士・
 中小企業診断士／元特許庁審査官\n東北大学工学部電
 気工学科卒業。2006年から2025年まで約19年間、特許庁に
 勤務。その後、アンダーソン・毛利・友常法律事務所
 にて弁理士として知財実務に携わる。審査官と弁理士
 の双方の立場で培った知見を有する。弁理士・中小企
 業診断士。\n主催：リーガルテック株式会社\nhttps://lega
 ltech.co.jp\n▶ お申込みはこちら\n\n※上記からうまくペ
 ージに遷移しない場合は、以下のURLをコピーしてご登
 録ください。\nhttps://events.teams.microsoft.com/event/cd7034cc-a81
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 n\n\n\n【会社概要】\n会社名： リーガルテック株式会社
 \n設立： 2021年3月\n資本金： 4億9\,300万円（資本準備金
 含む）\n代表取締役社長： 平井 智之\n所在地： 東京都
 港区虎ノ門5-13-1 虎ノ門40MTビル4F\nURL： https://www.legaltech
 .co.jp/\n事業概要： 特許調査・発明抽出プラットフォー
 ム「MyTokkyo.Ai」、自社専用AIプラットフォーム「AI IPGeni
 us」、共同開発支援プラットフォーム「リーガルテッ
 クVDR」の開発・提供
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