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X-WR-CALDESC:【オンライン・無料】Webプロジェクトの予算
 、どう考える？ ～来年度予算の組み立て方と社内での
 通し方～
X-WR-CALNAME:【オンライン・無料】Webプロジェクトの予算
 、どう考える？ ～来年度予算の組み立て方と社内での
 通し方～
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SUMMARY:【オンライン・無料】Webプロジェクトの予算、ど
 う考える？ ～来年度予算の組み立て方と社内での通し
 方～
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/99983
 9?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nWebプロジェ
 クトの予算、どう考える？ ～来年度予算の組み立て方
 と社内での通し方～\nセミナー概要\n来年度のWeb予算を
 考える時期になり、\n\n前年と同じくらいの予算でよい
 のだろうか\nそもそも、どのくらいの予算を確保すれ
 ばよいかわからない\nやりたい施策が多くて、予算内
 に収まらない\n上司に、なぜこの予算が必要なのかを
 うまく説明できない\n\nと悩んでいる方も多いのではな
 いでしょうか。\nWebプロジェクトの予算は、前年実績
 や見積もりの積み上げだけで決められるものではあり
 ません。「何を実現したいのか」「何を守り、どこを
 重点的に投資するのか」「社内でどう説明し、合意を
 得るのか」こうした視点から予算を考えることが重要
 です。\n本セミナーでは、さまざまな企業のWebプロジ
 ェクトや予算策定支援に関わってきたBusiness Architects（
 ビジネス・アーキテクツ、以下BA）のスペシャリスト3
 名が登壇。それぞれの異なる経験やアプローチをもと
 に、Web予算の組み立て方や限られた予算の配分、社内
 で予算を通すための考え方についてざっくばらんにお
 話しします。\nこのセミナーで得られること\n\n前年踏
 襲に縛られない、根拠あるWeb予算の組み立て方がわか
 る\n「守り」「効率化」「重点投資」の3つの視点で、
 予算を配分する考え方が身につく\n限られた予算の中
 で、どの施策を優先するかの判断基準が学べる\n上司
 や社内関係者へ予算を説明する時に、必要な情報や材
 料がわかる\n要件や施策が固まる前から外部パートナ
 ーに相談するメリットや進め方がわかる\n\n開催概要\n\
 n開催日時： 2026/10/1(木) 13:00〜14:00　※受付開始12:50\n開
 催形式： オンライン（Zoom）\n参加費： 無料\n配布資料
 ： アンケート回答者向けに後日配布予定\n\nこんな方
 におすすめ\n\n来年度のWeb関連予算をこれから検討した
 い\n「前年踏襲」の予算作成に疑問を感じているが、
 どうすればよいかわからない\n限られた予算をどの施
 策にどう配分するべきか悩んでいる\n上司に納得して
 もらえる予算説明をしたい\n要件が固まる前に、外部
 パートナーへ相談してよいか迷っている\n\nセミナー内
 容\n経験やアプローチの異なる3名が、それぞれの視点
 からざっくばらんに語るトークセッションです。\n\n\n\
 n内容\n\n\n\n\nオープニング\n\n\nWebプロジェクトの予算
 、まず何から考える？前年踏襲の予算設定から離れ、
 目指す成果や日々の課題を起点に、具体的な施策が決
 まる前から予算を組み立てる手順を解説します。\n\n\n
 限られた予算を、どこに使う？ 「最低限守る領域」
 「効率化する領域」「重点的に投資する領域」の3つに
 切り分けた予算配分の考え方と、「予算10%削減」を求
 められた際にもブレないロジカルな判断基準をお伝え
 します。\n\n\n上司に説明できる予算にするには？社内
 決裁をスムーズに通すための説明材料や関係者を巻き
 込むタイミング、そして要件定義の前段階から外部パ
 ートナーを上手に活用するコツを解説します。\n\n\nま
 とめ・質疑応答\n\n\n\n※ 当日の進行により、内容や順
 番が一部変更となる場合があります。\n登壇者\nスピー
 カー\n\n森下 新之助\n株式会社ビジネス・アーキテクツ
 カスタマーエクスペリエンス部／カスタマーリレーシ
 ョングループ／グループマネージャー\n多摩美術大学
 大学院 修士卒、ベンチャー企業のブランディング部門
 を経て2010年にBA入社。これまで、デジタル戦略立案か
 ら、プロジェクト運営・ガイドライン施策・UI/UX設計
 まで幅広く担当してきている。主なプロジェクトは、B
 toB・BtoCメーカーのグローバルサイト戦略、自動車メー
 カーの新興国施策、海外ブランドのガイドラインロー
 カライズ、TV局の配信アプリ施策など。現在は、金融
 系企業にてオンサイトチームを率いて継続的なUI/UX開
 発に取り組んでいる。\n\n＜本セミナーでは＞日々のプ
 ロジェクトで生まれる課題やアイデアをどのように施
 策へつなげ、次年度の計画や予算へ落とし込んでいく
 のか。クライアントと伴走する現場の立場から、実際
 の経験をもとにお話しします。\n\n山本 知拓\n株式会社
 ビジネス・アーキテクツデジタルコミュニケーション
 部／マーケティンググループ／グループマネージャー\
 nSouth Carolina州 Winthrop University 卒業（心理学）。広告代
 理店にて自動車メーカーの商品広告・マーケティング
 業務に携わった後、インターネットベンチャー、CRM・D
 RMエージェンシーにて、化粧品、マンション販売・管
 理、銀行、IT事業会社など様々な企業のCRM戦略策定や
 サイト／アプリ／メール／DMなどお客さま接点全体の
 コミュニケーションの最適化など、マーケティングコ
 ミュニケーション×テクノロジー×クリエイエティブ三
 位一体の実践的マーケティングにこだわり、多岐に渡
 る業務に従事する。\n\n＜本セミナーでは＞発注側とし
 て予算を考えてきた経験と、支援側としてクライアン
 トの予算策定をサポートしてきた経験の両面から、Web
 予算をどのように整理し、社内で説明できる形にして
 いくかをお話しします。\nナビゲーター\n\n新山　佳世
 子\n株式会社ビジネス・アーキテクツデジタル戦略部/
 部長/シニアコンサルタント\n事業会社にてWeb部門立ち
 上げ、Webサイト制作会社にてインフォメーションアー
 キテクトを経験。国内大企業、グローバル企業の大規
 模プロジェクトを手がけた後、チーフコンサルタント
 、プロジェクトマネージャーとして、プロジェクト全
 体を牽引。2025年ビジネス・アーキテクツへジョイン。
 \n\n参加対象\n\nWeb担当者・マーケター\nデジタル推進、
 事業企画などに携わる方\n来年度のWeb関連予算を検討
 ・策定する立場の方\nWebサイトの運用・改善・リニュ
 ーアルの優先順位を検討する方\nWeb関連の予算につい
 て、上司や社内関係者への説明・合意形成が必要な方\
 n\n参加対象外\n以下に該当する場合、参加をご遠慮い
 ただく場合があります：\n\nWeb・DX領域など、同業のコ
 ンサルティング／制作／研修事業者\n個人・フリーラ
 ンスの方（法人所属が明確でない場合）\nGmail等のフリ
 ーメールアドレスでの登録（法人確認ができない場合
 ）\n営業・採用目的、または勧誘目的での参加\n主催企
 業の競合にあたる企業\n参加登録者以外の代理視聴／
 複数名での視聴\n\n注意事項\n\n配信ツール：\n\n本イベ
 ントは Zoom を使用します。\n円滑なご参加のために、
 事前に「ミーティング用Zoomクライアント」をインスト
 ールしておくことをお勧めします。なお、スマートフ
 ォンでご視聴される場合は、必ずZoomアプリをインスト
 ールしておく必要があります。インストールはこちら
 をご参照ください。\nすでに「ミーティング用Zoomクラ
 イアント」をインストールされている方でも、セキュ
 リティ上、最新バージョンにアップデートされること
 をお勧めします。\nブラウザからご参加の場合、Zoomア
 プリからの参加に比べブラウザの種類やバージョンに
 より機能が制限される場合がございます。\n\n\nURL案内
 ：\n\n視聴用URLはマイページからご確認ください。\n視
 聴案内は、Zoom経由でお申し込み時にご登録いただいた
 メールアドレス宛にお知らせいたします。\n\n\n入退室
 ：\n\nウェビナー中の入退室は自由です。\n\n\n通信環境
 ：\n\n視聴は各自の通信環境に依存します。安定した回
 線環境でご参加ください。\n\n\n録音・録画の禁止：\n\n
 参加者による録音・録画・画面キャプチャは禁止です
 。\n\n\n主催者による記録：\n\n主催者が記録、配信用に
 録画させていただきます。\nまた、個人が特定できな
 いように加工した上で、セミナーの紹介動画として弊
 社サイト等で掲載させていただく場合がございます。\
 n\n\n内容変更の可能性：\n\nプログラム内容は予告なく
 変更となる場合があります。\n\n\n参加・キャンセル待
 ち：\n\nキャンセル待ち・補欠・落選の方はご参加いた
 だくことが出来ませんのでご了承ください。\n欠席さ
 れる場合は、お手数ですが速やかにキャンセル処理を
 お願いいたします。\n無断キャンセルや欠席が続く場
 合、次回以降の参加をお断りさせていただく場合がご
 ざいます。\n\n\n\n主催情報\n株式会社ビジネス・アーキ
 テクツ（BA）\n株式会社ビジネス・アーキテクツ（busine
 ss architects inc.）は、デジタル／Web領域を中心とした戦
 略コンサルティング・デザイン・開発を提供するデジ
 タル支援会社です。\n所在地：\n東京（渋谷区恵比寿）
 、大阪、宮崎\n主要事業：\nデジタル戦略コンサルティ
 ング、デジタルマーケティング支援、UI/UXデザイン、We
 bサイト・システム開発、クラウド・運用サービス ほ
 か\n認定／パートナー：\n\nISO/IEC 27001 認証取得\nAWS セ
 レクトティアサービスパートナー\nAdobe Digital Experience P
 artner Program（シルバー）\nPowerCMS Partner Pro\nDX認定（情報
 処理の促進に関する法律第三十一条に基づく認定制度
 ）\n\n問い合わせ先\nセミナー運営事務局メール：ba-mark
 eting-grp@b-architects.com
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