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X-WR-CALDESC:マーティン・ファウラー氏来日登壇！アーキ
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SUMMARY:マーティン・ファウラー氏来日登壇！アーキテク
 チャConference 2026
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/99984
 2?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nアーキテク
 チャConference 2026＜お申し込みはこちら＞\n📝「アーキ
 テクチャConference 2026」とは\n事業の継続と進化を支え
 るアーキテクチャの意思決定・技術・組織\n事業の成
 長とともに、新規プロダクトの立ち上げ、既存システ
 ムの刷新、複数プロダクトの統合、基盤の進化が同時
 に進行しています。生成AIの進化により、アーキテク
 チャの前提そのものが更新されつつあります。一方で
 、信頼性とセキュリティの継続的な担保といった課題
 も並走しています。本カンファレンスでは「戦略・設
 計思想」「実装と運用」「組織・人」の三つの視点か
 ら、進化し続けるための論点を扱います。\n✍️開催
 概要\n\n開催日程：2026年11月26日(木) ･27日(金)9:25~18:55\n
 開催形式：ハイブリッド開催\n主催　　：ベルサール
 羽田\n参加費　：無料（一部有料チケットあり）\n\n🧑
 ‍💻 こんな方におすすめ\n\nアーキテクチャの設計や
 レビューに携わっている方\n開発組織のマネジメント
 や意思決定を行い、良い開発環境を作りたい方\nモダ
 ンなアーキテクチャを学び、自社の課題解決や新規事
 業の開発環境に活かしたい方\n\n※このイベントはどな
 たでもご参加いただけます。\n⏰タイムテーブル\nタイ
 ムテーブルの詳細はこちら\n🗣️ Keynote Session\n変化の
 時代に、何を変え、何を守るのか。設計原則を問い直
 す(Day1 9:25~10:20)\n\nMartin Fowler\nThoughtworks Holding\, Inc.Chief S
 cientist\n\n小野 和俊\n株式会社クレディセゾン取締役（
 兼）専務執行役員CDO（兼）CTO\n◆講演概要\n技術や事業
 の前提が変わり、AIが実装を担い始めるいま、何を変
 え、何を守るべきか。\nリファクタリング、パターン
 、アジャイルといった設計原則を長年発信してきたMart
 in Fowler氏と、日本のエンタープライズで20年以上その
 実践に向き合ってきたクレディセゾン CDO／CTOの小野和
 俊氏が対談します。\n原則が生まれた背景、長く動く
 システムを進化させる判断、AIを実装に取り入れる際
 の責任分担、品質の確かめ方、そして設計のあり方を
 議論します。自社の制約の中で設計判断を行う視点を
 持ち帰ります。\n\n構造と境界を共有することで、人間
 とAIエージェントの共通理解をつくるC4モデル(Day1 18:00~
 18:45)\n\nSimon Brown\nIndependent Consultant\n◆講演概要\nAIエー
 ジェントは、開発チームの一員です。人間と同じ問題
 に直面します。頭の中や図にあるアーキテクチャは、
 急速に変化する実システムとのずれを生みます。その
 ずれを扱うための共通言語が、ソフトウェアアーキテ
 クチャを複数の抽象度で表すC4モデルです。いま問わ
 れているのは、よりよい図をどう描くかではなく、人
 とAIエージェントの共通理解をどう維持するかです。\n
 本講演ではC4モデルの考案者、Simon Brown氏が、C4モデル
 の基本的な考え方と、Diagrams as Codeを共通の地図として
 使う方法を紹介します。AIエージェントが適切な境界
 内で実装し、システムの進化に合わせてチームの理解
 を保つための実践を扱います。\nAI時代における3つの
 境界 ~ドメイン・設計・仕様~(Day2 9:35~10:20)\n\nVlad Khononov
 \n『ドメイン駆動設計をはじめよう ―ソフトウェアの
 実装と事業戦略を結びつける実践技法』著者\n◆講演
 概要\nマイクロサービス化の失敗、モジュラーモノリ
 スへの揺り戻し、事業の成長に伴う境界づけられたコ
 ンテキストの変化から、境界の重要性を学んできまし
 た。AIが開発チームに加わった今、戦略的DDDのドメイ
 ン境界、モジュールと結合度の設計境界に加え、仕様
 駆動開発における仕様の境界という第三の境界が現れ
 ています。\n本講演でVlad Khononov氏が、なぜ3つの境界が
 必要か、違いと、各境界が他の境界の設計にどう役立
 つかを解説します。システム、チーム、AIエージェン
 トが複雑さに飲まれず進化する設計を考えます。\n\nソ
 フトウェアエンジニアリングの行方 ~AI時代に変わるも
 の、変わらないもの~(Day2 18:00~18:55)\n\nMartin Fowler\nThoughtw
 orks Holding\, Inc.Chief Scientist\n\nVlad Khononov\n『ドメイン駆
 動設計をはじめよう ―ソフトウェアの実装と事業戦略
 を結びつける実践技法』著者\n◆講演概要\nソフトウェ
 アエンジニアリングは、アセンブリ言語からAI駆動開
 発まで、何度も変化してきました。しかし、すべての
 変化を通じて残ってきた原則があります。\nこの対談
 では、Martin Fowler氏とVlad Khononov氏が、AIがコードを書く
 比重が増す今、どの原則が試されているか、人間に本
 質的に残る仕事は何か、そしてソフトウェアエンジニ
 アリングがどこへ向かうのかを展望します。過去の予
 測のうち、何が実現し、何が実現しなかったかを振り
 返り、未来に賭けることから何を学べるかを考えます
 。\n\n📣 Sponsor\n本イベントは以下のスポンサーの企業
 様に支えていただき実施しております。\n注意事項\n\n
 申込フォームに記載いただいた個人情報（以下「本件
 個人情報」）の取扱については特設サイト記載の「個
 人情報の取り扱いについて」を必ずご確認ください。\
 nこれらの事項に同意いただくことで、アーキテクチャ
 Conference 2026（以下「本イベント」）に参加いただけま
 す。\nプログラムの内容・講演者・詳細タイムスケジ
 ュールなどは運営・登壇者の都合等により予告なく変
 更・中止する場合があることを予めご了承ください。
 最新の情報は特設サイトに記載します。\n性別/性的指
 向/障碍の有無/人種/宗教/年齢/容姿/体格/技術の選択に
 関わりなく、 誰もが気持ちよく参加できるようにご協
 力ください。\nカンファレンスに関するお問い合わせ
 はこちら\n\n主催・運営\n\nファインディ株式会社\n\n開
 発ツールのレビューサイト「Findy Tools」：開発ツール
 に特化したレビューサイトです。第三者の視点で実際
 にツールの選定を行った企業の生の声を集めることで
 、ツール選定に関する不安を解消し、導入検討に必要
 な情報を提供します。\nIT/Webエンジニアの転職サービ
 ス「Findy」 ：独自のアルゴリズムを用いてエンジニア
 のスキルを可視化し、ハイスキルなエンジニアと企業
 をマッチングする転職サービスです。登録エンジニア
 は13万人を突破、登録企業数は約1\,200社、スタートア
 ップ企業を中心にDXを推進したい大手企業まで幅広い
 企業に導入していただいております。\nハイスキルな
 フリーランスエンジニア紹介サービス「Findy Freelance」 
 :ハイスキルなフリーランスエンジニアと企業の業務委
 託案件のマッチングサービスです。登録エンジニア数
 は9万人を突破し、スタートアップ企業を中心にDXを推
 進したい大手企業まで2\,300社以上に導入いただいてお
 ります。\n経営と開発現場をつなぐAI時代の開発資本プ
 ラットフォーム「Findy Team+」 :開発生産性、AI活用状況
 、プロジェクト進捗などを可視化。データに基づく改
 善で、AI駆動開発を成果につなげる伴走支援を行いま
 す。2021年10月の正式リリース以降、約1\,100社（トライ
 アル含む）に導入いただいております。\n
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