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X-WR-CALDESC:【UI/UX改善の失敗を防ぐ】プロダクトを共に成
 長させる依頼とフィードバックの言語化術
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SUMMARY:【UI/UX改善の失敗を防ぐ】プロダクトを共に成長
 させる依頼とフィードバックの言語化術
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/99986
 3?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n【UI/UX改善
 の失敗を防ぐ】プロダクトを共に成長させる依頼とフ
 ィードバックの言語化術\n概要\nUI/UX改善に取り組む中
 で、「デザイナーにどう伝えていいか分からない」「
 上がってきた案がイメージと違うが、どう指摘すべき
 か不明確」と感じたことはありませんか？\n本セミナ
 ーでは、デザインを「単なるビジュアルのアップデー
 ト」ではなく、チーム全体で取り組む「意味のある設
 計」として捉え直します。\n依頼者とデザイナーが互
 いの強みを活かし、足並みを揃えてプロダクトを成長
 させるために、明日から現場ですぐに試せるコミュニ
 ケーションのコツを分かりやすく解説します。\n「ど
 こから話せばいいか分からない」という不安を解消す
 るためのヒントや、デザイナーの意図をビジネスの視
 点でキャッチボールする手法を、ステップごとに整理
 してお伝えします。\nこのセミナーで得られること\n\n
 「言語化のコツ」がわかり、依頼のストレスが激減す
 る\nデザインを「客観的な根拠」で判断できるように
 なる\nエンジニア・PdM・デザイナーの連携がスムーズ
 になる\n\nこんな方におすすめ\n\nUI改修を進めるマーケ
 担当・Webディレクター\n表層改善ではなく成果に直結
 させたいプロダクトマネージャー\n上層との議論を整
 理したい現場リーダー・エンジニア\n失敗パターンを
 避けたい事業責任者・経営者\nデザイン外注を検討中
 、あるいは現在の外注先に不満がある方\n\n当日スケジ
 ュール\n\n\n\n時間\n内容\n\n\n\n\n16:00〜\nオープニング\n\n
 \n16:05〜16:45\nUI/UXとはデザイン改善が失敗する理由と共
 通言語の定義依頼時のステップ・注意点フィードバッ
 クのポイントまとめ弊社ご紹介\n\n\n\n※ 当日予告なく
 時間配分・内容が変更になる可能性がございます。\n\n
 参加費\n無料\n\n注意事項\n\nリクルーティング、勧誘な
 ど、採用目的でのイベント参加はお断りしております
 。\nキャンセル待ち・補欠・落選の方はご参加いただ
 くことが出来ませんのでご了承ください。\n欠席され
 る場合は、お手数ですが速やかにキャンセル処理をお
 願い致します。\n無断キャンセルや欠席が続く場合、
 次回以降の参加をお断りさせていただく場合がござい
 ます。\nお申し込み人数が一定数に満たない場合、開
 催を見送らせていただくことがございます。あらかじ
 めご了承ください。\nイベント内容の録画・録音・配
 信は禁止しております。\n\n主催者情報\n株式会社Enginee
 rforceHP：https://engineerforce.io/\n「デザインに強いIT会社」
 として、すでにリリースされたプロダクトの改善・運
 用を、UI/UXデザインと開発を分けずに一体で支援しま
 す。新規プロダクトの立ち上げについても、企画・要
 件定義からリリース後のグロースまで同一チームで担
 います。システム開発・UI/UXデザイン・マーケティン
 グの各専門チームが事業に伴走し、直感的で成果の出
 るプロダクトづくりを通じて事業課題の解決を支援し
 ます。\n■ なぜ運用改善まで一体で担うのか当社が実
 施した調査（開発・プロダクト担当者111名、2026年7月
 ）では、リリース後も継続的に伴走できる開発パート
 ナーを「重要」と考える担当者は81.9%にのぼりました
 。一方で、外部パートナーが事業KPI起点の改善・効果
 測定まで対応しているケースは1.8%にとどまります。ま
 た、開発パートナーの選定基準として最も多く挙げら
 れたのは「企画から運用まで一体で支援できる」で40.5
 %でした。改善に課題を感じている担当者は83.8%、理由
 は人員・工数不足54.8%、ノウハウ・知見不足48.4%です。
 Engineerforceは、この期待と実態の差を埋める立場を担い
 ます。\n■ 選ばれている4つの理由① 企画から運用ま
 で、同じチームが担当する多くの開発プロジェクトで
 は「企画会社」「デザイン会社」「開発会社」と工程
 ごとに分断され、要件の認識ズレ、コミュニケーショ
 ンコストの増加、リリース後の手戻りが発生します。
 当社はデザイナーとエンジニアが企画段階から同席し
 、企画・要件定義／UXリサーチ・情報設計／UI/UXデザイ
 ン／システム開発／リリース後の改善・マーケティン
 グまでを同一チームで担当します。工程間の引き継ぎ
 が発生しないため、認識ズレと手戻りを仕組みとして
 減らせます。② 事業KPIを起点に改善サイクルを回すリ
 リースして終わりにせず、アクセス解析・ユーザー行
 動データ・定性フィードバックをもとに改善を継続し
 ます。改善支援によりWAUを40%】向上させた事例があり
 ます。改善サイクルは月次で回し、月2回の改善リリー
 スを行っています。③ 機能を足すだけでなく、削る提
 案もする当社調査では、開発パートナーに機能削減の
 提案も求める声が31.4%ありました。作りやすさではな
 くユーザーに選ばれる体験を基準にするため、必要に
 応じて「その機能は不要です」と伝えます。要望をそ
 のまま実装せず、事業目的に照らして構成を組み替え
 ることを前提に進めます。④ 継続前提の契約形態で伴
 走する単発の受託ではなく、半年から1年以上の継続支
 援を前提とした体制をとっています。テキストベース
 での日次コミュニケーションを標準とし、意思決定の
 経緯が残る形で進行します。\n■ 実績取引企業数：150
 社以上プロジェクト実績：200件以上主な支援先：PKSHA T
 echnology様、pluszero様、USEN WORK WELL様をはじめ、スタート
 アップから大手企業まで幅広いプロダクト開発・改善
 を支援。\n■ お客様の声・企画段階からの参画につい
 て「企画の初期段階、まだ具体化していない時点から
 一緒に取り組んでいただける点が一番大きかったです
 ね。本当に『何を作るか？』というところからスター
 トさせていただきました」【通信関連・東証プライム
 上場企業様】・課題理解とアウトプットの品質につい
 て「私たちの課題に感じている部分を前段でお伝えし
 た時に、解像度高く理解して同じ目線で取り組んでい
 ただいていることを感じました。プロジェクトのアウ
 トプットについても、私たちが伝えた背景を取り入れ
 つつ、1ユーザーとして画面を見た時に『これ綺麗で使
 いたいな』と思えた」【AI関連企業・東証プライム上
 場企業様】・抽象的な要望を形にするスピードについ
 て「現在の私のプロジェクトマネジメントスタイルは
 リーンを採用していて、無駄を極限まで排除してスピ
 ードを重視しています。それに対して御社メンバーは
 抽象的な要望に対してすごくスピーディに応えてくれ
 ています」【人材業界・東証プライム上場企業様】\n
 ■ 対応領域プロダクト開発（Webサービス・SaaS）／業
 務システム／スマートフォンアプリ／UI/UX改善・リニ
 ューアル／リリース後の運用改善・グロース支援\n■ 
 得意領域と対象企業得意領域：既存サービスの改善・
 グロース／IT業界（特にSIer）／UI/UXと開発を一体で進
 めたいプロジェクトこうした課題をお持ちの企業を支
 援しています。ユーザー離脱の原因が分からない。機
 能はあるが使われていない。改善の優先順位が決めら
 れない。デザインと開発が分断され改善スピードが遅
 い。課題整理から改善施策設計、実装、検証まで一貫
 して対応します。対象企業：大手企業（既存サービス
 のUI/UX改善・内製化支援）／スタートアップ（新規プ
 ロダクトの立ち上げ・改善）
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