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X-WR-CALDESC:導入した企業の多くが直面する「使われない
 チャットボット」問題 〜運用リソースゼロでも成果を
 出す方法〜
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 チャットボット」問題 〜運用リソースゼロでも成果を
 出す方法〜
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SUMMARY:導入した企業の多くが直面する「使われないチャ
 ットボット」問題 〜運用リソースゼロでも成果を出す
 方法〜
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/99988
 8?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nこんな方に
 オススメ\n\nチャットボットを導入したのに、人事・総
 務・経理・情シスへの問い合わせが減らない\n従業員
 にチャットボットが使われず、形骸化している\nFAQの
 更新や回答内容の改善まで手が回っていない\n専任の
 担当者がおらず、運用を続けることが負担になってい
 る\n過去にチャットボットを導入したが、活用できず
 に運用をやめてしまった\n\nセミナー概要\n「チャット
 ボットを導入したのに、経費精算や勤怠、社内システ
 ムの使い方など、結局同じ質問が人事・総務・情シス
 に届く」「従業員にチャットボットを使ってもらえず
 、社内の問い合わせ対応が減らない」\nこのようなお
 悩みはありませんか？\n従業員から人事・総務・情シ
 スなどのバックオフィス部門に寄せられる社内問い合
 わせを減らすため、チャットボットを導入する企業は
 多いです。しかし、チャットボットは導入して終わり
 ではありません。導入後の更新や改善が続かなければ
 、従業員に使われなくなり、これまで通り担当者へ直
 接問い合わせが届く状態になってしまいます。一方で
 、日々の業務と並行しながらチャットボットの運用を
 続けるには、担当者の時間と手間がかかります。専任
 の運用担当者を置くことが難しく、十分な改善まで手
 が回らないこともあります。\n本セミナーでは、チャ
 ットボットを導入しても人事・総務・情シスへの社内
 問い合わせが減らない理由を整理したうえで、専任の
 運用担当者を置けない企業でも「導入して終わり」に
 ならない仕組みの作り方を解説。チャットボットを継
 続的に活用し、社内問い合わせの削減につなげるため
 に必要な運用の考え方をお伝えします。\nすでに社内
 向けチャットボットを導入しているものの、従業員の
 利用率や問い合わせ削減に課題を感じている方はもち
 ろん、過去に導入したものの運用が続かなかった方、
 これから導入を検討している方にもおすすめのセミナ
 ーです。\n講師紹介\nスターティアテクノス株式会社ナ
 レッジソリューション部ナレッジソリューショングル
 ープ　セールス課　シニアエキスパート谷 昌昭\n■経
 歴2010年　クラウドサーカス入社長年、電子ブック作成
 ソフト「ActiBook」を中心にSaaSサービスの営業に携わる
 営業管理職として組織拡大に貢献\n2014年～　セールス
 エキスパート職として、SaaSサービスの標準機能では解
 決できない課題について、個別カスタマイズにより、
 多様なニーズに応える営業活動も並行大手企業の受託
 開発案件を多数経験「メーカー向け電子マニュアル配
 信」「製造業向けAIを活用したデータベース構築」な
 ど\n2026年4月～　スターティアテクノスに出向これまで
 の経験、ノウハウを活かして、社内DXによる、企業の
 生産性向上に寄与すべく活動中\nセミナー詳細\n\n\n\n\n\
 n\n\n\n\nタイトル\n導入した企業の多くが直面する「使
 われないチャットボット」問題　〜運用リソースゼロ
 でも成果を出す方法〜\n\n\n日時\n2026年10月7日（水） 11:
 00~12:00\n\n\n受講料\n無料\n\n\n主催\nスターティアテクノ
 ス株式会社\n\n\n\n・お申込みいただいた際に、Zoom登録
 用URLをご登録いただいたメールアドレスに送付致しま
 す。・セミナー当日のご参加も可能です。・プログラ
 ムは、都合により予告無く変更する場合がございます
 。・ユーザー企業様向けのセミナーの為、同業者様の
 ご参加はお断りさせていただく場合がございます。\n
 セミナープログラム\n\nなぜ、チャットボットを導入し
 ても社内問い合わせが減らないのか\nチャットボット
 が「使われなくなる」運用上の悪循環\n専任担当を置
 かずにチャットボットを運用する方法\nまとめ：チャ
 ットボットの形骸化を防ぐ「社内問い合わせ棚卸し」\
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