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X-WR-CALDESC:AI時代の「リード獲得」と「売れない営業」の
 壁を越える
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SUMMARY:AI時代の「リード獲得」と「売れない営業」の壁
 を越える
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/99989
 3?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nAI時代の「
 リード獲得」と「売れない営業」の壁を越える\n■大
 好評につき再放送決定！\n2026年7月に開催し、多くの責
 任者・現場担当者から大きな反響をいただいた本セミ
 ナー。この度、9月29日・30日の2日間にわたり再放送で
 お届けすることが決定いたしました！※開催日程が当
 初の予定から変更となりました。お申し込み済みのお
 客様には深くお詫び申し上げます。\n【セミナーで登
 場した必見トピック】\n\n「コンテンツを作れば届く」
 時代の限界： AI検索（ゼロクリック検索）の普及によ
 り、従来の「待ちのSEO」が通じなくなった背景とは…
 ？\n狙ったターゲットを確実に獲る「ABM」： 「欲しい
 商談」を自ら計画的に作り出す、ファネルを反転させ
 たマーケティング戦略\n忙しい日本企業でも回せる「
 日本型ABM」： リソース不足・ROIの壁を越える、スモー
 ルスタートからの現実的な導入ステップ\nデータが導
 く「売れる仕組み」： 獲得したリードを無駄にせず、
 商談プロセスを可視化して組織全体で成約ルートを再
 現する手法\n\n前回見逃してしまった方、改めて自社の
 戦略を見直したい方は、ぜひこの機会にご視聴くださ
 い。\n■セミナー概要\n「渾身のコンテンツを作ったの
 に、一向にリードが増えない…」\n「AIで『完璧な提案
 資料』を作ったのに、商談での反応が驚くほど薄い」\
 n「若手営業がマニュアル通りにソツなくプレゼンして
 いるのに、なぜか次につながらない」\n皆様の会社で
 、こんなお悩みはありませんか？\nマーケティングや
 営業の効率化を進めたはずなのに、なぜか成果が出な
 い。現場には「やってる感」があるのに、数字がつい
 てこない……。\nもしこの状況を「そのうち改善する
 だろう」と放置しているなら、非常に危険です。これ
 は一時的なスランプではなく、 「これまでのマーケテ
 ィング・営業の勝ちパターンが完全に寿命を迎えた」
 というサイン だからです。\nAIの台頭により、顧客の
 情報収集スタイルは激変しました。\n顧客は知りたい
 答えをすぐに得られるようになり、わざわざ企業サイ
 トを回遊する機会が大幅に減少しました。 「良いコン
 テンツを作って待っていれば見つけてもらえる」とい
 う幻想は、すでに崩壊しています。\nさらに深刻なの
 は営業現場です。事前に十分な情報収集を済ませた「
 目の肥えた顧客」に対し、営業担当者が「どこかで見
 たような綺麗な資料」を広げ、マニュアル通りにヒア
 リングシートを埋めるだけの商談をしたらどうなるで
 しょうか。顧客は 「わざわざ時間を取って話す意味が
 なかった」と心の中で見切りをつけ、静かに離脱して
 いきます。\n「とりあえずコンテンツを量産して待つ
 マーケティング」と、「顧客の生の反応を見ずに型を
 なぞるだけの営業」。このやり方を続けていれば、新
 規リードはジリ貧になり、たまに取れた貴重な商談も
 失注していく……。組織全体の売上基盤がじわじわと
 崩壊してしまうのです。\n本セミナーでは、この 「リ
 ード獲得の停滞」と「営業の属人化・質の低下」とい
 う待ったなしの危機を脱却し、確実に売上をつくる「
 仕組み」へと変えるための具体的な糸口 を提示します
 。\n【パート1：株式会社イノーバ】\nAIによって顧客の
 情報収集体験そのものが激変した現状を踏まえ、「自
 社サイトに良いコンテンツを作っていれば見つけても
 らえる」時代の終焉について解説します。\n自社ウェ
 ブサイトだけで完結するデジタルマーケティングの限
 界を突破し、外部からの言及やアナログな手法も視野
 に入れながら、 狙ったターゲット企業へ確実にアプロ
 ーチを届ける「日本型ABM（アカウントベースドマーケ
 ティング）」の戦略設計 をお伝えします。\n【パート2
 ：株式会社グロースデータ】獲得した貴重なリードを
 無駄にしない「営業の仕組み化」 を解説します。AIや
 トークスクリプトに依存して顧客とすれ違う営業から
 脱却するために、SFAの結果や数値だけでなく、「実際
 の商談内容（顧客の生の声・反応）」をプロセスデー
 タとして可視化。特定のトップセールスに頼らず、組
 織全体で再現できる「成約へのゴールデンルート」の
 導き方を公開します。\n【パート3：登壇者2人によるデ
 ィスカッション】セミナー後半のディスカッションで
 は、「マニュアル化・AI化の罠？お客様が離れる『残
 念な営業』のリアル」をテーマに、現場で今すぐ見直
 すべきポイントを本音で語り合います。\nマーケティ
 ングの成果を確実に売上へと繋げたい経営層・責任者
 の皆様は、ぜひご参加ください。\n■こんな方におす
 すめです！\n・ 従来のコンテンツマーケティングに限
 界 を感じている方\n・営業マニュアルやAIツールを導
 入したものの、 現場の臨機応変な提案力やヒアリング
 力が落ちている と感じる方\n・ トップ営業のノウハウ
 がブラックボックス化 しており、組織としての売上の
 再現性がない方\n・SFAの売上や結果だけでは 「なぜ失
 注したのか」の本当の要因が分からず 、具体的な改善
 策が立てられない方\n\n■登壇者プロフィール\n\n株式
 会社イノーバ代表取締役社長CEO\n宗像 淳\n福島県立安
 積高校、東京大学文学部卒業。ペンシルバニア大学ウ
 ォートン校MBA（マーケティング専攻）。\n1998年に富士
 通に入社し、北米ビジネスにおけるオペレーション構
 築や価格戦略、子会社の経営管理等の広汎な業務を経
 験。MBA留学後、楽天で物流事業、ネクスパス（現トー
 チライト、博報堂DYグループ）でソーシャルメディア
 マーケティング事業の立ち上げを担当。ネクスパスで
 は、事業開発部長として米国のベンチャー企業との提
 携を主導した。\n2011年、マーケティング支援会社であ
 る株式会社イノーバを設立、代表取締役に就任。日本
 におけるコンテンツマーケティング/BtoBマーケティン
 グの第一人者として、15年以上にわたり5000社以上の経
 営課題やマーケティング・営業課題を分析し、幅広い
 業界で企業の事業成長に貢献。「事業を伸ばすには実
 行力が重要であり、実行力とは組織・人である」とい
 う哲学で、人にこだわった支援会社づくりに取り組ん
 でいる。2026年2月、最新刊『いちばんやさしいAI時代の
 コンテンツマーケティングの教本』（インプレス）を
 上梓。著書に『商品を売るな　コンテンツマーケティ
 ングで「見つけてもらう」仕組みを作る』（日経BP社
 ）、『いちばんやさしいコンテンツマーケティングの
 教本』（インプレス）。\n\n株式会社グロースデータビ
 ジネストランスレーション本部第１ワークデザイン部
 チーフビジネストランスレーター\n養父 隆太郎\n米国IT
 企業にてSaaSプロダクトのマーケティングとセールスに
 従事した後、ITベンチャー企業にて事業戦略マネージ
 ャーとして新規SaaSプロダクトの事業拡大戦略策定と新
 規事業起案を行う。\n現在は株式会社グロースデータ
 にてビジネストランスレーターとして、各社のDX戦略
 の提案などを行っている。\n\n■開催概要\n日時\n①：20
 26年9月29日（火）13:00～14:00録画配信②：2026年9月30日（
 水）13:00～14:00録画配信※両日とも同じ内容の録画配信
 となります。ご都合の良い日程をお選びください。※
 開催日程が当初の予定から変更となりました。お申し
 込み済みのお客様には深くお詫び申し上げます。\n会
 場\nオンライン開催（お申し込みいただきました方へ
 視聴用リンクをご案内いたします）\n参加費\n無料\nお
 問い合わせ\n株式会社イノーバ セミナー運営事務局mail
 : mktg@innova-jp.comtel: 03-4405-7431
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