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X-WR-CALDESC:Slackが業務の入口に！Slack × Salesforce × AIで実
 現する「8つの業務効率化」セミナー
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SUMMARY:Slackが業務の入口に！Slack × Salesforce × AIで実現す
 る「8つの業務効率化」セミナー
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/99989
 8?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nフロッグウ
 ェル株式会社は、SlackやSalesforceを活用した業務効率化
 を検討されている企業の担当者の方々を対象に、「Slac
 k × Salesforce × AIで実現する『8つの業務効率化』セミナ
 ー」を開催いたします。\n生成AIの活用が広がる一方で
 、実際の業務では、「AIを使うために別の画面を開く
 必要がある」「AIの回答をSalesforceへ転記している」「
 担当者によって確認方法や登録内容が異なる」といっ
 た課題が残っています。AIが便利になっても、その前
 後に手作業や確認作業が残っていれば、業務全体の効
 率化にはつながりません。\nそこで本セミナーでは、
 日頃から使い慣れているSlackを業務の入口とし、AIによ
 る情報の解析、人による確認、Salesforceへの登録・更新
 までをつなぐ業務フローをご紹介します。\nSlackに画像
 、ファイル、テキストを送信すると、AIが必要な情報
 を読み取り、整理した結果を表示します。担当者が内
 容を確認した後、Salesforceへ業務データとして登録する
 ことで、AIの回答をその場限りで終わらせず、営業、
 経費、契約、情報共有、マネジメントなどの次の業務
 へ活用できます。\n本セミナーでは、次の8つの活用例
 を、デモや構想を交えながらご紹介します。\n\n名刺OCR
 \n経費精算OCR\n契約レビュー支援\n企業情報サーチ\n翻
 訳アプリ\n業界・ニュースサーチ\nSlackチャネルのグラ
 フィックレコーディング\nメンタル＆ワークアナリテ
 ィクス\n\n単なるAI機能の紹介ではなく、「何をSlackへ
 入力するのか」「AIが何を処理するのか」「どこで人
 が確認するのか」「Salesforceへ何を記録するのか」とい
 う業務フローの観点から解説します。\nまた、AIの誤り
 を防ぐための確認方法、Salesforceへの登録権限、参照す
 るSlackチャネルの範囲、個人情報や契約書を扱う際の
 注意点など、実際の業務利用に必要な統制についても
 ご説明します。\n本セミナーは、AIを試す段階から、実
 際の業務フローへ組み込みたい担当者さまが対象です
 。以下のような課題を抱えている方の参考になる内容
 です。\n\nSlackで受け取った情報をSalesforceへ手作業で転
 記している\n名刺や領収書、契約書の確認・入力作業
 を減らしたい\n営業準備やニュース収集に時間がかか
 っている\nSlack上の重要な決定事項や対応事項を効率的
 に把握したい\nAIの業務利用における権限、確認、個人
 情報の扱いを整理したい\nSlackとSalesforceを活用した具
 体的なAI施策を検討したい\n\nお気軽にお申し込みくだ
 さい！\n ＜セミナーの概要＞『Slackが業務の入口に！S
 lack × Salesforce × AIで実現する「8つの業務効率化」』\n
 ◆対象者\n\nSlackとSalesforce間の転記作業を減らしたい方
 \nAI-OCRや生成AIを活用した業務効率化に興味がある方\n
 営業、経理、法務、カスタマーサポート、マネジメン
 ト業務にAIを活用したい方\nSalesforceやSlackを活用して社
 内の生産性を向上させたい方\n生成AIのPoCを実際の業務
 フローへ展開したい方\n\n◆プログラム概要01．当社（
 フロッグウェル株式会社）のご紹介02．AIを導入しても
 残ってしまう「別画面・転記・確認」の課題03．Slack 
 → AI → 人の確認 → Salesforceをつなぐ業務設計04．Slack 
 × Salesforce × AIの8つの活用例05．AIに任せる範囲と、人
 が確認する範囲06．導入に向けたPoCの進め方と確認事
 項\n◆開催場所オンライン\n◆料金無料
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