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X-WR-CALDESC:回答するAIから、業務を進めるAIへ！Agentforceで
 実現する「問い合わせ対応・受発注一元化」セミナー
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 実現する「問い合わせ対応・受発注一元化」セミナー
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SUMMARY:回答するAIから、業務を進めるAIへ！Agentforceで実
 現する「問い合わせ対応・受発注一元化」セミナー
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/99990
 3?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nフロッグウ
 ェル株式会社は、Agentforceを活用した問い合わせ対応や
 受注・発注業務の効率化を検討されている企業の担当
 者の方々を対象に、「Agentforceで実現する『問い合わせ
 対応・受発注一元化』セミナー」を開催いたします。\
 n生成AIを活用したチャットボットは、質問への回答や
 文章作成を効率化できます。しかし、実際の業務では
 、回答を生成するだけでは十分ではありません。問い
 合わせ内容を確認し、不足している情報をお客様へ聞
 き、Salesforceへ案件として登録し、適切な担当者へ引き
 継ぐ必要があります。また、受注業務では、FAX、メー
 ル、電話、Webなどから届く情報を整理し、発注、納品
 、請求、会計などの後続業務へつなぐ必要があります
 。\nこれらの業務を人だけで行うと、「問い合わせ情
 報が複数のチャネルへ分散する」「必要な情報が足り
 ず何度も確認する」「担当者への振り分けが属人化す
 る」「受注内容を発注時に再入力する」といった課題
 が発生します。\nそこで本セミナーでは、SalesforceのAI
 エージェント「Agentforce」を、質問に回答するだけのAI
 ではなく、情報をそろえ、Salesforceへ記録し、次の担当
 者や業務へつなぐAIとして活用する考え方をご紹介し
 ます。\nAIによるOCRやメール解析などを活用して受注情
 報の候補を作成し、人が内容を確認した上でSalesforceへ
 登録します。登録した顧客、商品、数量、金額、納期
 などの情報を発注業務へ引き継ぐことで、転記や二重
 入力を減らす考え方を解説します。\nFAX、発注先Web、
 会計システムなどへの具体的な接続方法は、各サービ
 スの仕様、契約、API、認証方法によって異なります。\
 n本セミナーでは、確認済みのデモ範囲と将来構想を区
 別し、導入前に整理すべきマスタ、権限、承認、例外
 処理についてもご説明します。\n以下のような課題を
 抱えている方の参考になる内容です。\n\n問い合わせが
 LINE、メール、チャットなど複数の窓口に分散している
 \n問い合わせの不足情報を担当者が毎回確認している\n
 担当者や協力会社への振り分けが属人化している\n問
 い合わせ履歴をSalesforceへ手作業で登録している\nFAX、
 メール、電話、Webから届く受注情報を一元管理したい\
 n受注内容を発注、納品、請求、会計時に再入力してい
 る\nAgentforceをFAQ回答以外の業務へ活用したい\nAIによる
 自動化と、人による承認の境界を整理したい\n\nお気軽
 にお申し込みください！\n ＜セミナーの概要＞\n◆セ
 ミナー『回答するAIから、業務を進めるAIへ！Agentforce
 で実現する「問い合わせ対応・受発注一元化」』\n◆
 対象者\n\nAgentforceをFAQ回答以外の業務へ活用したい方\n
 問い合わせ対応や担当者への振り分けを効率化したい
 方\n受注・発注業務の転記や二重入力を減らしたい方\n
 複数チャネルの情報をSalesforceで一元管理したい方\nAgen
 tforce、Flow、Apex、Salesforceデータを組み合わせた業務設
 計に興味がある方\n\n◆プログラム概要01．当社（フロ
 ッグウェル株式会社）のご紹介02．チャットボットと
 「業務を進めるAI」の違い03．Agentforceによるデータ参
 照・アクション実行の考え方04．デモ1：問い合わせを
 識別・確認・登録・振り分け05．デモ2：受注情報を集
 約し、発注へ再利用する受発注一元化構想06．人によ
 る承認、権限、例外処理、テスト・運用のポイント07
 ．導入に向けたPoCの進め方\n◆開催場所オンライン\n◆
 料金無料
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