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X-WR-CALDESC:生成AI活用、大企業は6割・中小企業は3割。コ
 スト起点のDX担当がまず押さえるべき、“社内データ
 活用”の始めやすさと解決策
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 スト起点のDX担当がまず押さえるべき、“社内データ
 活用”の始めやすさと解決策
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SUMMARY:生成AI活用、大企業は6割・中小企業は3割。コスト
 起点のDX担当がまず押さえるべき、“社内データ活用
 ”の始めやすさと解決策
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/99995
 3?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n１．イベン
 ト概要\n\n2026年10月28日（水）15:00〜15:45、オンラインに
 て無料開催\n\n２．このセミナーで得られること\n\n\n自
 社が生成AI活用でどれくらいの一にあるのかか、客観
 的なデータで確認できます\n投資意欲があっても一歩
 を踏み出せない理由（コストの見えなさ）を整理し、
 何を確認すればよいかが分かります\n自己診断ワーク
 を通じて、自社がまず着手すべきことを具体的に整理
 できます\n\n\n３．このセミナーの概要\n\n「会社での生
 成AI活用には興味があるが、費用対効果が見えないま
 ま踏み出すのは怖い」\n「全社方針としてAI活用による
 業務効率化・コスト削減が決まったが、具体的に何を
 すればいいか分からない」\nそう感じている方は、少
 なくないはずです。\n\n東京商工リサーチの調査（2026
 年4月）では、大企業の6割が生成AIの組織的な活用を進
 める一方、\n中小企業では3割にとどまり、その差は前
 回調査からさらに広がっています。\n多くの企業が4月
 始期の会計年度を採用しており、10月はまさに下期の
 投資判断を固める節目の時期。\nここで判断を先送り
 すれば、次の機会は半年〜1年後。その間にも、大企業
 との差はさらに開いていきます。\n\n本セミナーでは、
 “効果が見えないコスト”とどう向き合えばよいか、\
 nその考え方をGMO AI RAGを題材に整理していきます。\nコ
 ストの見通しの立てやすさや、今の環境をどこまで活
 かせるかという視点から、「まず何を確認すればよい
 か」が見えてくる内容です。\n\n４．こんな方におすす
 めです\n\n\n生成AI活用に投資意欲はあるが、費用対効
 果が見えず二の足を踏んでいる情報システム部門・DX
 推進部門の方\n導入コストや月額費用について、社内
 で説明できる具体的な材料が欲しい決裁者・責任者の
 方\n既存のストレージや社内システムを活かして、ス
 ムーズに実施したい実務担当者の方\n\n\n５．プログラ
 ム\n\n\n14:55〜15:00：Zoomウェビナーオープン\n15:00〜15:40
 ：「生成AI活用、大企業は6割・中小企業は3割。“社内
 データ活用”の始めやすさと解決策」\n15:40〜15:45：質
 疑応答・アンケート回答\n\n\n６．登壇者\n\n穂苅 智哉
 （ほかり ともや）\nGMOプライム・ストラテジー株式会
 社 AIマーケティング推進課 課長\n\nWordPress専用OS「KUSANA
 GI」を提供するGMOプライム・ストラテジー株式会社に
 て、KUSANAGI・AIサービスのマーケティングを担当。大学
 卒業後、Web制作やサーバー保守運用サービスでの営業
 やマーケティング等を経験し、前職では外資系CRMベン
 ダーにて、パートナー企業様と売上拡大のための施策
 立案や実行支援を行う。\n\n『WordPressの教科書 5.x対応
 版』『WordPressの教科書 6.x対応版』の執筆に携わるほか
 、企業のWebサイト管理体制を網羅した「Webガバナンス
 ガイドライン」の執筆も担当。\n\n坂元 太一（さかも
 と たいち）\nGMOプライム・ストラテジー株式会社　AI
 事業部\n\nGMOプライム・ストラテジー株式会社 AI事業部
 にて、GMO AI RAGの営業を担当。\n自動車業界での勤務を
 経て、2026年3月にGMOグループへ入社。入社後はマーケ
 ティング部門を4カ月経験し、現在はAI事業部で営業と
 して活動。前職では「なぜそれが求められているのか
 」という本質を追求する姿勢を大切にし、顧客の本当
 のニーズを引き出すことを強みとしてきた。\n異業種
 出身だからこそ持てる”専門知識がなくても使いこな
 せる”という視点を活かし、本セミナーではAI・RAGツ
 ールのデモを担当。誰にでも伝わるわかりやすさを届
 けることをモットーとしている。\n\n７．開催概要\n\n\n
 \n項目\n内容\n\n\n\nイベント名\n生成AI活用、大企業は6
 割・中小企業は3割。コスト起点のDX担当がまず押さえ
 るべき、“社内データ活用”の始めやすさと解決策\n\n
 \n日程\n2026年10月28日（水） 15:00〜15:45\n\n\n開催形式\nオ
 ンライン（ウェビナー）\n\n\n参加費用\n無料\n\n\n対象
 者\n生成AIへの投資の重要性は認識しているが、費用対
 効果が見えずに導入に踏み切れない 中堅〜大企業のDX
 推進部門・情報システム部門の決裁者様および実務担
 当者様\n\n\n主催\nGMOプライム・ストラテジー株式会社\n
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LOCATION:オンライン
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