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X-WR-CALDESC:AIコンサル育成講座 第4回 ― 説明10分より、デ
 モ3分。社長の身近な業務で信頼を掴む実演力
X-WR-CALNAME:AIコンサル育成講座 第4回 ― 説明10分より、デ
 モ3分。社長の身近な業務で信頼を掴む実演力
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SUMMARY:AIコンサル育成講座 第4回 ― 説明10分より、デモ3
 分。社長の身近な業務で信頼を掴む実演力
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/99997
 9?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n簡単な紹介\
 n説明より実演。社長が前のめりになる3分のデモの型
 と、自分の業界向けに鉄板デモ3本を組む手順を学ぶ無
 料の講座です。\nイベントについて\n本講座は、副業・
 独立を検討している方を対象に、AIコンサルタントと
 して中小企業の社長の前に立ったとき、何をどう見せ
 れば信頼を得られるのかを整理する実演型の講座です
 。この回だけのご参加でも完結します。\nAIについて説
 明できるようになった方ほど、次の壁にぶつかります
 。ひととおり話したのに、社長の表情が変わらない。
 「なるほど、勉強になりました」で終わってしまい、
 そこから先に話が進まない。何を見せれば伝わるのか
 が分からない、自分の操作を人前で見せる自信がない
 、ツールが変わったら今の準備が無駄になるのではな
 いか。こうした迷いは、能力の問題ではなく、渡し方
 の問題です。\n中小企業の現場では、AIはまだ「話には
 聞くが、動いているところを見たことがない」段階に
 あります。だからこそ、社長が動くのは説明を理解し
 た瞬間ではなく、自分の会社の業務が目の前で軽くな
 るところを見た瞬間です。説明10分より、デモ3分。実
 演は、信頼にたどり着くための最短ルートです。\n本
 講座では、講師が実際に社長の前で使っている鉄板デ
 モ3本をそのまま実演し、その3分の裏にどんな準備が
 あるのかまで開示します。お伝えするのは個別ツール
 の操作方法ではなく、ツールが入れ替わっても残る「
 デモの型」です。素材の選び方、見せる順番、締め方
 の4原則を持ち帰っていただきます。あわせて、デモの
 あとに何が起きるのか、つまり面談で聞いた話を翌日
 には提案スライドにして届けるところまでを、一連の
 流れとしてお見せします。\nゴールは、自分の対象業
 界向けの鉄板デモ3本と、その台本を組める状態です。
 抽象論では終わらせません。次回からは営業の実践フ
 ェーズに入りますので、その前に「見せられる武器」
 を手元に用意していただきます。\n講座で扱う主な内
 容\n\n① なぜ説明10分より、デモ3分なのか——社長の
 判断が動く瞬間はどこか\n② デモの型・4原則（前半）
 ——社長の身近な業務を素材にし、Before／Afterを目の
 前で見せる\n③ デモの型・4原則（後半）——完成品で
 はなくその場で作る過程を見せ、「御社の場合なら」
 で締める\n④ 【実演】鉄板デモA 会議・商談の議事録
 化——録音から議事録・タスクの洗い出しまで\n⑤ 【
 実演】鉄板デモB 書類仕事の自動化——見積・報告書
 ・メールの下書きをその場で作る\n⑥ 【実演】鉄板デ
 モC 社内の物知りAI——社内資料を読み込ませて質問に
 答えさせる\n⑦ 3分の裏にある準備の種明かし——自分
 の業界の素材にどう差し替えるか\n⑧ 【実演】デモは
 見せて終わりではない——面談で聞いた「不」を、翌
 日には提案スライドにして送る\n⑨ ツールが入れ替わ
 っても残るもの——追いかけるのは「ツール」ではな
 く「業務のどこに効くか」\n\nこの講座で得られること
 \n\n「AIを説明できる人」ではなく「相手の業務が軽く
 なるところを見せられる人」として社長の前に立てる
 ようになる\nデモの型・4原則に沿って、自分の対象業
 界向けの鉄板デモ3本を設計できるようになる\n3分のデ
 モ台本（つかみ30秒・実演2分・「御社なら」30秒）を
 自分の言葉で書けるようになる\nデモをそのまま初回
 面談の入口に変え、面談の翌日には提案スライドを届
 けるところまでの流れが描けるようになる\n特定のツ
 ールに依存せず、「業務のどこに効くか」という視点
 でAIの新しい情報を選び続けられるようになる\n講座後
 30日以内に、身近な人へ1回デモを見せるところまで着
 手できる\n\n対象者\n\n副業を検討している会社員で、AI
 を人前で見せる機会をまだ持てていない方\n独立・起
 業を準備中で、社長に何を見せれば信頼されるのかが
 分からない方\nすでにコンサル・士業などで活動して
 おり、AIの実演を提案の武器にしたい方\nAIツールは使
 えるものの、人前で操作すると手が止まってしまう不
 安がある方\n説明はできるのに、そこから契約の話に
 進まないと感じている方\n第1回から第3回に参加できな
 かった方（この回だけのご参加でも完結します）\n\n当
 日の進行\n\n第一部 8:00〜9:00：講義\n第二部 9:00〜10:00：
 質疑応答（希望者のみ・入退室自由）\n\n配布テンプレ
 ート（参加者限定・無料）\n\nデモ設計書テンプレート
 \n鉄板デモ3本の再現手順書（ステップバイステップ）\
 nデモ台本テンプレート（3分構成：つかみ30秒→実演2
 分→「御社なら」30秒）\n面談メモから提案スライドを
 つくるAIプロンプト（翌日送付用）\nAI情報源リスト（
 学び続け方ガイド）\n\n第二部：AIなんでも相談会（9:00
 〜10:00／希望者のみ・無料）\n第一部（8:00〜9:00）に続
 いて、僕（嶺本）に直接なんでも質問・相談できる時
 間です。\n\nその日の講座内容に限らず、AIコンサルと
 しての活動の悩み（案件の獲得・契約・進め方など）
 から、AI活用・ツール選びまで、質問はなんでもOKです
 。\n「これAIでできる？」の実演リクエストも大歓迎で
 す。その場でデモします。\n入室・退室は自由です。
 ★ 講座にご参加の方には、ご希望に応じて第二部まで
 含めたアーカイブ動画を無料でお送りします（参加者
 限定）。当日お時間がない方・途中退出の方も、あと
 からじっくり見返せます。\n\n参加者の声\n\n技術勝負
 ではなく、経営者一本狙いなところが良かったです。\
 n講師の考え方や、お客様との折衝のノウハウがよくわ
 かり、大変ためになりました。\n実際に講師が、中小
 企業の社長とどのような対話を通じて、どういう経緯
 で信頼関係を築いてこられたのかを聞けたことが大変
 有益でした。\nまずは社員研修からスタートし、研修
 で業務と課題を見たうえで、DXコンサルとして月額顧
 問で並走するのは、安定した収益性も確保できていい
 ですね！\n各回の内容と成果物が具体的に示されてい
 たので、次回以降も受講したいと思えました。\nAIコン
 サルの需要があるにもかかわらず、手が足りなくなっ
 ているトレンドがあることを知れました。\nAIだけでな
 く、コンサル契約を請け負うまでの全体的な考え方・
 概念が非常に重要であることが分かりましたし、そこ
 をベースにして営業でも応用していけると感じました
 。\n営業経験がない会社員なので、関係性がゼロの状
 態から仕事をとってくるイメージが湧かなかったので
 すが、大切なポイントの概要を知ることができてよか
 ったです。\n全体的に、スキル以上に「あり方」が大
 事だとわかり、よかったです。\nAIコンサルという言葉
 はよく耳にしていましたが、どういう形で提案してい
 けるのか、AIコンサルで何ができるのかが分かりやす
 く説明されていて、全体像を理解できました。大事な
 のは「何ができるか」ではなく、クライアントが「何
 に困っているか」を掘り下げることですね。\n契約形
 態や信頼関係の築き方など、具体例を用いて説明いた
 だけました。\n交通費など、ついサービスにしたり遠
 慮してしまうところを「きちんともらうべき」と言い
 切ってくれたところが良かったです。\n無形のサービ
 ス（コンサル）に抵抗がありましたが、準委任契約で
 稼働をコミットする点や、誠実に顧客に向き合う姿勢
 がとても参考になりました。\nアナログとデジタルの
 両面を経験している自分の強みを再認識できました。
 「自分が何をできるか」ではなく「相手が何に困って
 いるか」から入るべきだと気づけました。\n実際にご
 経験された事例を基にお話されているため、大変参考
 になりました。\n中小企業の社長は、まずはその人が
 信頼できる人かどうかで仕事を依頼するかを決める、
 という点。まずは相手の「不」に着目して聞き出し、
 それに対する解決策を提案するという順番を経るべき
 であるという点が参考になりました。\n信頼を得る在
 り方について「相手を救う姿勢」というのが大変印象
 に残りました。\n「自分は○○が出来るコンサルタン
 トです」ではなく「相手が『不』と感じるところの解
 決が出来るコンサルタントです」というアプローチを
 する、そのためにはまずヒアリングを行い『不』と感
 じる点を洗い出し、その後で改めて自分を売り込むと
 いった流れが、大変参考になりました。\n自分のキャ
 リアで培った嗅覚を活かして困りごとを発掘すること
 がメインだと思っていましたが、我を出さない傾聴力
 が必要となることを強調されていた点が印象に残りま
 した。\nクライアントを絞る。何でも屋は誰にも刺さ
 らない。まさにランチェスターですね。\n
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