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X-WR-CALDESC:案件管理ツール、もう不要です ― 「誰に・い
 つ・何をしたか」が全部残る会社を、Notion AIで作る
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 つ・何をしたか」が全部残る会社を、Notion AIで作る
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SUMMARY:案件管理ツール、もう不要です ― 「誰に・いつ
 ・何をしたか」が全部残る会社を、Notion AIで作る
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/99998
 0?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n簡単な紹介\
 n案件管理は、買うものではなく作れるものです。Notion
  AIで自社に合った案件管理を組み立て、止まっている
 案件が見える会社にする60分です。\nイベントについて
 \n本セミナーは、従業員を抱える会社の経営者・役員
 の方を対象に、案件管理を「専用ツールを買って導入
 するもの」から「自社の商流に合わせて自分で組み立
 てるもの」へ捉え直すための講義型セミナーです。\n
 多くの会社で、案件の状況は担当者の頭の中と個人のE
 xcelに残っています。誰がどの顧客にいつ何をしたのか
 は本人しか知らず、担当者が休めば止まり、辞めれば
 消えます。かといって専用の管理ツールを入れれば解
 決するかというと、そうとは限りません。自社の進め
 方に合わない画面に入力を強いられ、3か月もすれば誰
 も更新しなくなる。初期費用と月額だけが残る、とい
 う話は珍しくありません。\nこの状態を放置すると、
 失注の理由が誰にもわからないまま同じ失注を繰り返
 します。動いていない案件に気づくのは、たいてい顧
 客から催促が来たときです。管理していないのではな
 く、管理しているつもりで見えていない。この差は、
 案件数が増えるほど広がります。\n本セミナーでは、
 特定ツールの機能解説ではなく、「案件管理に最低限
 必要な要素は何か」という設計の話を軸に整理します
 。そのうえで、その設計をNotionのデータベースとNotion 
 AIでどう形にするかを、サンプルデータを使って実際
 に組み立てながらお見せします。買う場合と作る場合
 の費用構造も並べて比較し、逆に専用ツールを選ぶべ
 きケースの線引きにも触れます。\nゴールは、「自社
 の案件管理をどう組み直すか」の第一歩が決まってい
 る状態です。\nセミナーで扱う主な内容\n\nなぜ案件管
 理ツールを買っても使われなくなるのか ― 自社の商
 流に合わず、入力が止まる構造\n数字で見る「買う」
 と「作る」 ― 初期費用・1人あたり月額・AIが別料金
 か込みかで費用構造を並べる\n案件管理に必要な最小
 構成 ― ステータス・担当・次アクション・期日の4つ\
 n顧客・案件・対応履歴をどう分けるか ― リレーショ
 ンの考え方\nビューで見え方を変える ― 止まっている
 案件だけを出す、担当者ごとに出す\nNotion AIに入力を
 任せる ― 打ち合わせメモから次アクション・期日・
 要約を自動で埋める\nサンプルデータで一から組み立
 てるデモ ― 実際の案件管理と同じ構成を、その場で
 作る\nそれでも専用ツールを選ぶべきケース ― Notionで
 作らない方がいい線引き\n\nこのセミナーで得られるこ
 と\n\n案件管理を「導入するもの」ではなく「設計する
 もの」として捉え直せるようになる\n案件管理に最低
 限必要な4つの要素を、自社の商流に当てはめて設計で
 きるようになる\n案件管理の費用を、初期費用・月額
 ・AIの追加料金という3つの軸で比較・説明できるよう
 になる\n止まっている案件を自動で拾い上げる仕組み
 を、自社で組み立てられるようになる\n自社で作るべ
 きか、専用ツールを買うべきかを、根拠を持って判断
 できるようになる\n受講後30日以内に、まず何を作り、
 どの管理表を捨てるかが決まる\n\n対象者\n\n従業員を
 抱え、複数の案件を同時に進めている会社の経営者・
 役員の方\n少人数・一人経営で、顧客と案件の状況を
 記憶と個人のExcelで回している方\n案件の状況が担当者
 の頭の中にあり、属人化を解消したい方\n専用の管理
 ツールを導入したが、誰も入力せず形骸化している方\
 nSFA・CRM・施工管理ツールの導入を検討中で、費用対効
 果を判断しかねている方\nNotionを使ってはいるが、メ
 モ置き場のままになっている方\n\n第二部：AIなんでも
 相談会（9:00〜10:00／希望者のみ・無料）\n第一部（8:00
 〜9:00）に続いて、僕（嶺本）に直接なんでも質問・相
 談できる時間です。\n\nその日のセミナー内容に限らず
 、AI活用の悩み・ツール選び・AIコンサルのことまで、
 質問はなんでもOKです。\n「これAIでできる？」の実演
 リクエストも大歓迎です。その場でデモします。\n入
 室・退室は自由です。★ セミナーにご参加の方には、
 ご希望に応じて第二部まで含めたアーカイブ動画を無
 料でお送りします（参加者限定）。当日お時間がない
 方・途中退出の方も、あとからじっくり見返せます。\
 n\n参加者の声\n\nAIツールが多い中でも、使用すべきも
 のを厳選し分かりやすくご説明いただけました。自分
 でも整理し取り組めそうです。ClaudeとNotionを接続して
 、過去の発信情報も含めて整理・集積させていきます
 。\nnotionでできること・できないこと、強みと弱み、
 活用方法、Claudeとの連携や使い分けについて今一つ理
 解していなかったので、丁寧にご説明いただき分かり
 やすかったです。\nAI（Claudeなど）は長期記憶できない
 というデメリットがありますが、Notionにナレッジとし
 て記録することで知識を貯められるとわかりました。\
 n前半・中盤・後半すべてよかったのですが、NotionとCla
 ude Codeをつなげるという考え方が特に役立ちました。
 後半のデモで具体的なところを見せていただけたのも
 よかったです。\nNotionのデータから業務システムを作
 る過程が見れて良かったです。\n『指示書を作る指示
 書』を作るという考え方を持っていなかったので、ハ
 ッとさせられました。\nツールに依存せず、プロンプ
 トを別で管理することの重要性がわかりました。\n概
 念的には知っていても、実際に自分で動かそうと思う
 と心理的な障壁がありできていませんでした。実際に
 動かしている画面を見せてもらうことで、そのハード
 ルが大きく下がるのでありがたいです。\nちょっとし
 た作業の面倒くさを何も意識せずこなしていましたが
 、お話を聞いて省けるものだと気づかされました。学
 ぶ時間・成長する時間を確保するために、よりAIに任
 せていきたいと思いました。\nやはり具体的なプロン
 プトや作業手順、考え方が具体的にわかるので大変参
 考になりました。取扱説明書をきちんと作るところな
 ど参考になりました。\n実際に作るところ・動くとこ
 ろが見れるのが、何より参考になります。\n基本的な
 ことも、他の方が同様に疑問に感じている点までQ&Aで
 丁寧に教えていただけました。\nNotionの使い方が知り
 たくて調べたり動画を見たりしましたが、嶺本さんの
 デモが最もわかりやすく、内容も興味深く、しかも無
 料でありがたいです。今後も拝見させていただきます
 。\nいつものことながら、実際の手順・動きを見せて
 いただけるのがありがたいです。\nいつも具体的に話
 を進めて下さるので、どのセミナーよりも分かりやす
 いです。\nChatworkやGmail、ClickUpなどさまざまなツールを
 使われていて、Claudeにシステムを構築させてTodoistに定
 期的に入れさせているので、Todoistだけ見ればいいのが
 よかったです。\nチャットとエージェントの使い分け
 を詳細に教えていただき、とてもためになりました。
 特に、タスクと報告がセットという考え方で同じスレ
 ッド内で行う、という点については合理的と感じまし
 た。\nAIエージェントについて、使い分けが必要とは思
 っていたものの、判断軸を持っていませんでした。今
 回のセミナーによって、現時点での判断軸がはっきり
 しました。\n嶺本さんのAI活用の高度なテクニック、AI
 を活用してタスクを圧縮させ、別のことに時間を使う
 考え方に、感銘を受けました。\n後半の質疑応答の部
 分がとてもよかったです。今回のテーマだけでなく、A
 I全般に真摯に答えてくださることに、とても好感をも
 てます。\nMCPに憧れはありつつも、さすがに非エンジ
 ニアにはハードルが高いかなと腰が引けていたのです
 が、簡単にできそうで夢が広がりました。\nClaudeのCLAUD
 E.mdとスキルの違いがよく分かっていなかったので参考
 になりました。また、Claude ホームとClaude Code のスキル
 の置き場が異なるのは全く知らなかったです。\nスキ
 ルの考え方も分かりやすかったですが、実際の事例や
 、Claude Codeの定義の他のPCでの共有方法などもご紹介い
 ただき、より具体的に理解を深めることができました
 。\nスキルについては名前と概要は知っていましたが
 、具体的な運用方法については今ひとつわかっていな
 かったので、考え方などがわかり、良かったです。\nAI
 に関する情報をYouTubeで追っかけするのではなく、自分
 が欲しい情報を取りに行く仕組みはノイズを減らせて
 素晴らしいです。\n今回のテーマもとても良かったで
 す。動画を見続けてしまう自分を戒める意味でも意識
 変革しましたのと、動画要約とファクトチェック、ス
 キル化、取り組んでみます。\n技術だけではない姿勢
 について、実体験をご紹介いただけるのが毎回とても
 参考になります。参加者からのQ&Aへのご回答が、さら
 に具体的でよかったです。\n考え方もためになりまし
 た。デモで要約を取ったり、それをスキル化する箇所
 も勉強になりました。\n
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