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X-WR-CALDESC:LYSTサイバーセキュリティセミナー　”気づけ
 る会社”になるためのセキュリティ監視講座
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 る会社”になるためのセキュリティ監視講座
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SUMMARY:LYSTサイバーセキュリティセミナー　”気づける会
 社”になるためのセキュリティ監視講座
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/99999
 3?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n”気づける
 会社”になるためのセキュリティ監視講座\n\n◆セミナ
 ー詳細\n\n日時：2026年9月29日（火）13：30～17：00（受付
 13：15～）\n\n場所：ＤＤＳ社セミナールーム\n　　　東
 京都港区六本木６丁目10番六本木ヒルズ　森タワー15階
 \n　　　\n参加費：無料（事前登録制）\n\n定員：20名（
 先着順）\n\n※お申込者多数の場合は、抽選とさせてい
 ただきます。\n※同業他社様および競合企業様からの
 お申込みは、ご遠慮いただいております。予めご了承
 ください。\n※本セミナーは法人様限定となります。\n
 ※フリーメールアドレスでのお申込みは受け付けてお
 りません。所属企業のメールアドレスにてご登録くだ
 さい。\n\n\n\n◆セミナー内容\n\n近年、ランサムウェア
 や標的型攻撃、メールを起点とした不正アクセスなど
 、企業を狙うサイバー攻撃はますます巧妙化していま
 す。対策ツールを導入していても、異常の兆候に気づ
 くのが遅れれば、被害拡大や事業停止、情報漏洩につ
 ながるおそれがあります。\n\nもはやセキュリティ対策
 は、「侵入を防ぐ」だけでなく、\n\n自社のどこにリス
 クがあるのかを把握すること\n異常が起きた際に早く
 気づけること\n必要な対応へすばやくつなげること\n\n
 が重要な時代となりました。\n\n特に、社外から見える
 公開資産、社内ネットワーク、サーバー、メールなど
 、確認すべき領域は多岐にわたります。限られた人員
 の中で、これらをどのように監視し、どこまで自社で
 対応し、どこから外部サービスやSOCを活用すべきかを
 整理することが求められます。\n\n本セミナーでは、「
 “気づける会社”になるためのセキュリティ監視」を
 テーマに、企業が押さえるべき監視領域の考え方、早
 期発見の重要性、SOCの役割や種類、多層防御の基本に
 ついて、分かりやすく解説いたします。\n\nフェーズ１
 ・２に引き続き、デジタルデータソリューション株式
 会社（DDS）、株式会社LYSTが共催で開催いたします。\n
 フェーズ１・２にご参加いただいた方はもちろん、フ
 ェーズ３からのご参加も大歓迎です。\n毎回、ご参加
 者にはご好評いただいております。\n\nまずは貴社の状
 況を正しく把握するための、着実な一歩を一緒に踏み
 出しませんか。\n\n\n\n◆当日プログラム\n\n13：30～13：4
 0　　オープニング　株式会社LYST　代表取締役　亀川
 　賢治\n--------------------------------------------------------------
 -----*\n13：40～14：40　　＜第1部＞\n　　　　　　　　　
 　中小企業に求められるサイバーリスクの可視化と監
 視\n　　　　　　　　　　　― 自社で把握すべき範囲
 と対策の優先順位 ―\n　　　　　　　　　　株式会社L
 YST（三井住友海上火災保険株式会社　代理店）\n　　
 　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　代表取締
 役　亀川　賢治\n--------------------------------------------------
 -----------------*\n14：50～15：50　　＜第2部＞\n　　　　　
 　　　　　防御から監視へ 次世代セキュリティ対策の
 考え方\n　　　　　　　　　　デジタルデータソリュ
 ーション株式会社　\n　　　　　　　　　　　　　　
 　　　　　　　　サイバーセキュリティプロダクト事
 業部　\n　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　
 　　代理店開拓グループ　尾坂　明音　氏\n--------------
 -----------------------------------------------------*\n16：00～16：30
 　　＜第3部＞\n　　　　　　　　　　DDS　データ復旧
 ・D-SOC見学ツアー\n　　　　　　　　　　★★★　他で
 はめったに見られない、貴重な見学ツアーです　★★
 ★\n-------------------------------------------------------------------*
 \n16：30～17：00　　クロージング・個別相談\n\n※プロ
 グラム・講師・所要時間は変更になる場合がございま
 す。\n\n\n\n◆こんな方にオススメです\n\n\n経営者／役
 員の方で、以下に心当たりがある方\n\n\n・サイバー攻
 撃を受けた場合、自社がどの時点で異常に気づけるの
 か把握できていない\n・セキュリティ対策は導入して
 いるが、「本当に守れているのか」「どこに穴がある
 のか」判断できていない\n・SOCやEDR、SIEMなどの言葉は
 聞くが、自社にどこまで必要なのか整理できていない\
 n・サイバー事故をIT部門任せにせず、経営リスクとし
 て早期発見・初動対応の体制を整えたい\n\n\n情報シス
 テム部の方で、以下に課題を感じている方\n\n\n・社内
 ネットワーク、外部公開資産、サーバー、メールなど
 、どこまで監視すべきか整理できていない\n・EDRやUTM
 、メールセキュリティなどの対策はあるが、アラート
 を見切れず運用に不安がある\n・SOCを活用したいが、SI
 EM SOC、EDR SOCなどの違いや選び方が分からない\n・限ら
 れた人員で、24時間365日の監視やインシデント対応を
 どのように実現すべきか悩んでいる \n\n\n総務・管理・
 監査部の方で、以下に心当たりがある方\n\n\n・情報シ
 ステム部門だけでなく、全社としてセキュリティ状況
 を把握する必要性を感じている\n・社内規程や管理体
 制はあるが、実際に異常が起きた際の連絡・判断・報
 告の流れが曖昧\n・監査やガバナンスの観点で、自社
 のセキュリティ対策を説明できる状態にしたい\n・取
 引先や関係会社からセキュリティ体制を確認された際
 、どこまで説明できるか不安がある\n\n\nBCP／リスク管
 理担当者の方で、以下に課題を感じている方\n\n\n・サ
 イバー攻撃による事業停止を想定しているが、早期発
 見の仕組みまで整理できていない\n・インシデント発
 生時に、誰が・何を見て・どのタイミングで判断する
 のか明確でない\n・被害を完全に防ぐだけでなく、侵
 入や異常に早く気づく体制づくりを検討したい\n・SOC
 や外部サービスを活用しながら、自社に合った現実的
 な監視体制を整えたい\n\n\n\n◆2026年通年開催予定　サ
 イバーセキュリティ対策講座\n\nPhase 1：セキュリティ
 最前線（1ｰ3月開催）　←終了しております\n・最新サ
 イバー攻撃動向、ランサム侵入口、BCPの盲点\n・SOC/EDR/
 WAF/バックアップ等の費用感と投資対効果\n\nPhase 2：サ
 プライチェーンセキュリティ（SCS）\n　　　　　　　
 評価制度徹底解説（4ｰ6月開催）←終了しております\n
 ・SCS評価制度の全体像、概要\n・★取得のメリット、
 課題\n・取得に向けた準備のポイント　など\n\nPhase 3：
 成否を分けるポイント（7ｰ9月開催予定）←今はこの
 フェーズです\n・企業が押さえるべき監視領域の考え
 方\n・早期発見の重要性\n・SOCの役割や種類\n・多層防
 御の基本について　など\n\nPhase 4：組織としての防衛
 （10ｰ12月開催予定）\n　　　　　　　　　（詳細はTDB
 ）\n\n\n\n◆このセミナーを通して、こんなことが学べ
 ます\n\n● セキュリティ監視の重要性が整理できる\n　
 　  　　　　　　攻撃を完全に防ぐだけでなく、「異
 常に早く気づく」ための考え方を理解。\n● 自社が確
 認すべき監視領域が分かる\n　 　　　　　　　社外・
 社内・サーバー・メールなど、どこにリスクが潜んで
 いるのかを整理。\n● SOCの役割と活用方法が理解でき
 る\n　 　　　　　　　SOCがなぜ必要なのか、SIEM SOC・ED
 R SOCなどの違いを分かりやすく把握。\n● 早期発見に
 つながる体制づくりがイメージできる\n　 　　　　　
 　　限られた人員の中で、外部サービスや専門家をど
 う活用すべきかを具体化。\n● 自社に合った多層防御
 の考え方が見える\n　 　　　　　　　単一のツール導
 入に頼らず、自社の状況に応じた現実的な対策の優先
 順位を整理。\n\nセキュリティ対策を「導入して終わり
 」にせず、自社の状況を把握し、異常に気づける会社
 になるための基本を学べます。\n\n主催：デジタルデー
 タソリューション株式会社\n　　　株式会社LYST　（三
 井住友海上火災保険株式会社　代理店）
LOCATION:ＤＤＳ社セミナールーム 東京都港区六本木６丁
 目10番六本木ヒルズ　森タワー15階
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